私はバルト海の歴史全般がとても好きで、最近次のようなことに出会いました。

https://en.m.wikipedia.org/wiki/クルセニエキ

彼らの言語をクルニア語と呼ぶ人は誰ですか? "クルシュー王" (https://en.m.wikipedia.org/wiki/クルオニア王朝) もまだ存在しているようです。(間違っていたら訂正してください)。

また、ヨトヴィング文化が復活しつつあることも知っていますが、非常に興味深いと思います。

これを投稿するかどうか迷った r/ラトビア またはこちらですが、こちらの方が大きいのでこちらを選びました。突然の質問のようですが、興味深い読み物を紹介していただければ幸いです。

ありがとう

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