
ニュージーランド、ラグラン、マヌ・ベイ(2026年5月23日土曜日) –マヌ・ベイは ようやくコンディションが整い、2026年ワールド・サーフ・リーグ(WSL)チャンピオンシップ・ツアー(CT)の第4戦である「Corona Cero New Zealand Pro Presented by Bonsoy」の競技が再開された。
波を待ちわびた長い一週間を経て、ラグランは期待に応えた。3~4フィートのクリーンな波の中、男子ラウンド3と女子クオーターファイナルが行われ、出場選手は残り12名に絞られた。
夜間に波が落ち着くものの、日中は再び高まる見込みであり、明日マヌ・ベイでファイナルデーが行われる可能性がある。もし午前中の波が緩すぎる場合は、大会は2日間にわたって行われ、日曜日の午後と月曜日の午前には素晴らしい波が予想されている。
ネクストコールは、現地時間の明日5月24日(日)午前9時30分(NZST)に行われ、午前10時05分のスタートが予定されている。
これまでの3ラウンドすべてでトップのパフォーマンスを見せているカリッサ・ムーア(HAW)は、大会女子HEAT最高得点となる17.06(満点20点)を記録し、2023年のコロナ・オープン・J-ベイ以来となる準決勝進出を果たした。
同じオリンピック金メダリストのキャロライン・マークス(USA)と対戦した33歳のムーアは、今大会2度目となる8.83でスタートを切った。
複数のセクションのビハインドから深くボトムに入り、それぞれのトップで並外れたパワーを解き放つムーアは、なぜ彼女が5度の世界王者に輝いているのかを余すところなく見せつけた。
マークスも7.87でスタートし、長いラインを果敢に攻めるフォアハンドの攻撃を繰り出した8.37で締めくくるなど善戦したが、2023年の世界チャンピオンも、この新米ママの圧巻のパフォーマンスには及ばなかった。
カリッサ・ムーア(HAW). (Photo by Rambo Estrada/World Surf League)
カリッサ・ムーア(HAW). (Photo by Ed Sloane/World Surf League)
「ただただ、すごく楽しんでいます。この場所には特別な力が溢れていて、少し魔法のような感覚さえあります。この波に乗り続けられるといいなと思っています」とムーアは語った。
「母になることは、私の信念や自分自身への信頼を本当に試すものでしたし、新しい方法で自信を見つけるきっかけにもなりました。準備の仕方も以前とは全く違います。もう朝一番で練習に出ることはありません。
HEATの1時間半前に会場に来て、娘の世話をしたり、夫と協力したりしています。今回は父も来てくれています。状況は明らかに以前とは違いますが、私はただ肩の力を抜いて、もう少し楽しむようにしています。
最初の数試合では以前ほど競争心が湧かなかったし、結果に苛立ちも感じなかったと言えば嘘を言ったことになりますが、今は学びの過程にあり、少しずつ勢いもついてきています。
経験を積みながらコツをつかみつつあると感じており、以前ほど自分にプレッシャーをかけていません。今でもこうした女子たちと競い合えていることに、ただただワクワクしています。」
ムーアは準決勝でベティルー・サクラ・ジョンソン(HAW)と対戦する。ジョンソンは、かつては一方的なライバル関係だったモリー・ピックラム(AUS)とのマッチアップで、巻き返しを続けている。
ピックラムが最初の5マッチアップを連勝した後、ジョンソンは現在3連勝中であり、その最後の勝利は昨シーズンのトレッスルズでのCT2勝目だった。
今日、このハワイ出身の選手はパワフルなバックハンドのコンビネーションを披露し、シーズン自己最高となる8.50でスタートすると、すぐに7.83をマークした。35分間のHEATでサーフィンしたのはわずか2本の波だった。
6.67を持っていたピックラムは7.60を追加したが、ジョンソンの大きなリードを脅かすには、エクセレント・レンジまでスコアを伸ばす必要があった。この結果、ジョンソンは今季初の準決勝進出を果たし、ランキング上昇を目指す21歳の彼女は再び軌道に乗った。
ベティルー・サクラ・ジョンソン(HAW) (Photo by Rambo Estrada/World Surf League)
ベティルー・サクラ・ジョンソン(HAW) (Photo by Ed Sloane/World Surf League)
「本当に楽しかったです。ただ波を楽しむことに集中し、乗れた波に全身全霊で向き合い、自然に反応できたおかげで、最高の時間を過ごせました」とジョンソンは語った。
「正直、すごく興奮しています。バックサイドは決して私の得意分野ではないからです。これまで多くの時間を費やして練習してきましたが、ようやく形になってきて嬉しいです。
今年の初めは、結果についてあまり気にしていませんでした。確かにフラストレーションが溜まることもありましたけど、ただ波に乗る感覚を取り戻して準決勝に進み、そこからさらに積み上げて、自信を取り戻し、波ごとに思い切りサーフィンできるのは本当に素晴らしいことです。」
2大会連続で、フィリッペ・トリード(BRA)がラウンド3でガブリエル・メディーナ(BRA)を破り、両者の対戦成績を5勝5敗のタイに戻し、メディーナからイエロー・リーダーズ・ジャージを奪った。
2度の世界チャンピオンであるトリードと、3度の世界チャンピオンであるメディーナによる激しい戦いは、対照的なバックハンドとフォアハンドのアプローチで、マヌ・ベイの長いレフトのウォールを攻め合う展開となった。
ガブリエル・メディーナ(BRA) (Photo by Rambo Estrada/World Surf League)
ガブリエル・メディーナ(BRA) (Photo by Ed Sloane/World Surf League)
最初の2回の攻防でトリードが先行したが、その後メディーナが数あるリード交代のうち最初の1回を勝ち取った。再び、短くて分厚いツインフィンボードで挑んだトリードは、力強いバックハンドのコンボによるスピードで、メディーナのフォアハンドのハックやエアリバースを上回った。
勝負の分かれ目となった最終セットで、メディーナは自己最高となる7.47を記録したが、トリードの次のライドも7.93と自己ベストとなり、残り1分を切った時点で、現世界ランキングナンバー1のメディーナはヒート最高得点が必要な立場に追い込まれた。
フィリッペ・トリード(BRA). (Photo by Rambo Estrada/World Surf League)
フィリッペ・トリード(BRA). (Photo by Ed Sloane/World Surf League)
「今年の初めは、結果こそあまり良くなかったものの、パフォーマンスもサーフィンも良く、気分は最高でした」とトリードは語った。「『これはタイミングの問題だ。その時が来たら、準備ができていなければならない』と自分に言い聞かせていました。
だからずっと準備を整えていて、今はパフォーマンスだけでなく、結果も伴って、以前の調子を取り戻しつつあります。
ガブリエル・メディーナはここ数戦を支配しており、イエロージャージ姿も似合っています。今年はまだたくさんの大会が残っていますから、ワールドタイトルについて話すには少し早い気がします。
僕はただ、行く先々で時間を楽しみながら、素晴らしいボードや新しいギアでサーフィンをしています。ここに来てくれた皆さん、ありがとうございます。僕とガブリエルは、ゴールドコーストでブラジリアンからの応援があることはなんとなく分かっていましたが、ここでもこれほど素晴らしい応援を受けるとは思いませんでした。本当に特別なことです。」
ライブランキングでナンバー1に躍り出たのは、リップカール・プロ・ベルズ・ビーチの勝者ミゲル・プポ(BRA)だ。
彼はマーガレットリバーで開催されたCT第2戦で、キャリア初となるイエロー・リーダーズ・ジャージを身にまとった。ツアー14シーズン目を迎える34歳の4児の父は、キャリア後半においてもトップでの活躍を続けている。
プポは、ロビンソンの爆発的なバックハンドとプポのダイナミックなフォアハンド攻撃が激突した、一進一退の白熱した戦いの末、ジャック・ロビンソン(AUS)を下した。
ミゲル・プポ(BRA) (Photo by Oscar Hetherington/World Surf League)
ミゲル・プポ(BRA) (Photo by Rambo Estrada/World Surf League)
「ジャック[ロビンソン]はここ5年間、絶好調です。厳しい試合になることは分かっていましたし、ベストを尽くさなければなりませんでした」とプポは語った。
「良い波に乗ることができて、本当に気持ちよくサーフィンできました。大きな波を掴めたので、あとは適切なターンを決めて力強くフィニッシュするだけでした。
それができたので、とても満足しています。ガブ(ガブリエル・メディーナ)との順位争いにおいて、私にとって非常に重要なHEATでした。ガブは先に敗退したので、私が順位を上げるチャンスでしたが、まだやるべきことは山積みです。明日どうなるか、楽しみですね。」
プポはクオーターファイナルでイタロ・フェレイラ(BRA)と対戦する。2019年の世界チャンピオンであるフェレイラは、東京2020オリンピックの金メダルマッチの再戦となった五十嵐カノア(JPN)との対戦で勝利を収めた。
五十嵐カノアはイタロ・フェレイラに敗れるも今大会9位でフィニッシュ。CT第4戦 Corona Cero ニュージーランド・プロ 大会4日目
五十嵐カノアはイタロ・フェレイラに敗れるも今大会9位でフィニッシュ。CT第4戦 Corona Cero ニュージーランド・プロ 大会4日目
その試合でも、ブラジリアン選手が勝利を収めていた。フェレイラは、現世界チャンピオンのヤゴ・ドラ(BRA)と同様、メディーナの早期敗退を好機と捉えようとしているサーファーの一人だ。
ドラは今大会2度目となるエクセレントなHEATを記録し、2025年ルーキー・オブ・ザ・イヤーのマルコ・ミニョ(FRA)を破った。出だしは鈍く、彼らしくない転倒もあったが、ドラは今大会でハイエスト・タイとなるシングルウェイブ・スコア9.00を記録。
さらに7.33を加え、トータルスコア16.33というこのラウンド最高のスコアをマークした。ドラは再び、灼熱の攻撃で多彩な技を披露し、ハイパフォーマンスウェイブでそのバリエーションを存分に発揮した。
ヤゴ・ドラ(BRA). (Photo by Oscar Hetherington/World Surf League)
ヤゴ・ドラ(BRA). (Photo by Ed Sloane/World Surf League)
「波を思い切り攻められる機会があると、本当に楽しいですね」とドラは語った。「このHEATは、波の読みがなかなかつかめず、苦しいスタートでした。落ち着いて、適切な波を待ち、レールを水にセットする必要がありました。本当に楽しいです。
ここでスウイッチが入り始めると、ただひたすらサーフィンし続けたいという気持ちになります。今回のHEATでもまさにそうでした。本当に最高です。良いターンを決めるたびに、観客の歓声が聞こえてくるんです。
そんな中でサーフィンするのは本当に楽しいですね。観客の前でパフォーマンスをするのが大好きです。シーズンは長いですから、もちろん今の時点で首位に立っていることは重要ですが、結局は最終結果がすべてです。着実にポイントを積み重ねていけば、最終的には優勝できると信じています。」
ソイヤー・リンドブラッド(USA)Photo by Oscar Hetherington/World Surf League)
カリフォルニア出身のグーフィーフッター、ソイヤー・リンドブラッド(USA)とアリッサ・スペンサー(USA)は、この大会でも好調を維持し、準決勝マッチアップを決めた。
現在ツアーで最高ランクのグーフィー・フッターであるリンドブラッドは、最高得点8.33を含む16.26というエクセレントなHEAT合計を記録した。
20歳の彼女は、この大会で2人目のオーストラリア人世界チャンピオンを破った。ラウンド2で8度の世界チャンピオンであるステファニー・ギルモア(AUS)を下した後、今日は2度の世界チャンピオンであるタイラー・ライト(AUS)を撃破したのだ。
リンドブラッドは各スコアにおいて際立ったスピードとパワーを見せつけ、リップへの鋭いアタックと、長いウォールを駆け下りる力強いカーブを効果的に組み合わせた。
ソイヤー・リンドブラッド(USA)(Photo by Ed Sloane/World Surf League)
「海の上は最高に楽しかったわ。普段はあまりフロントサイドのサーフィンを見せる機会がないから、レフトに攻めるのが本当に楽しかった」とリンドブラッドは語った。
「まるでローワーズのレフトみたいだった。ツアーでこれほど乗りやすいレフトは今までなかったから、みんなすごく興奮していると思う。
だから、この大会が一番楽しみだったの。明日がもっと良くなるといいな。楽しみだわ。[アリッサ・スペンサー]とは、昔NSSAやプライム大会でよく対戦していました。彼女は少し年上だったので、私とケイティ・シマーズはいつも年上の女の子たちに勝とうと頑張っていました。彼女とHEATを組めるのは楽しみです。」
スペンサーのセミファイナル進出は、シーズン開幕戦ベルズ・ビーチで記録した自己最高成績に並ぶものだ。ラウンド2終了後にライブランキングナンバー1に返り咲いたガブリエラ・ブライアン(HAW)と対戦したスペンサーは、すべての攻防で優位に立ち、ブライアンのパワフルなバックハンドを、自身の正確なフォアハンドで上回った。
アリッサ・スペンサー(USA) (Photo by Oscar Hetherington/World Surf League)
アリッサ・スペンサー(USA) (Photo by Rambo Estrada/World Surf League)
「ここに来られて本当に嬉しいですし、正直なところ、残りの数HEATに臨む上での私の心構えの一部でもあります」とスペンサーは語った。「今の自分の立場に心から感謝しようとしていました。
『考えてみてよ、4ヶ月前なんて、チャレンジャーシリーズにクオリファイできるかどうかわからなかったんだから』って。あの状況から今の立場まで来られたこと、ここに至るまでの自分の努力と成し遂げたことを本当に誇りに思います。
ニュージーランドは、ずっと私の『一生に一度は行きたい場所』の一つでした。だからここに来る時は、『よし、リストにあることは全部こなそう』と思っていました。ハイキングに行ったり、ホビットンを見に行ったり、とにかく何でもやりました。この場所は本当に魔法のようです。どこへ行っても、おとぎ話の世界にいるような気分になります。」
サンクレメンテ出身のコール・ハウシュマン(USA)は、今シーズンのスタートが苦戦しており、GWMオージー・トレブルでは1ヒートも勝てなかった。
このパワフルなグーフィーフッターは、ニュージーランドで運勢を好転させ、好調のレオナルド・フィオラバンティ(IT)を相手に今日のHEATでヒート勝利を収め、クオーターファイナル進出を決めた。ハウシュマンのパワーとプログレッションが見事に融合し、特にエキサイティングなノーズピック・リバースが最高得点となる8.17を記録した。
オーストラリア人同士の対決が繰り広げられた。モーガン・シビリック(AUS)とリアム・オブライエン(AUS)がCTで初めて直接対戦したのは、オブライエンが2021年にワイルドカードとしてCTに初出場し、ロットネスト島での準決勝で両者が対戦して以来のことだった。
そのHEATはシビリックにとって初のCTファイナル進出につながり、世界ランク5位でルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得する原動力となった。
3シーズンのブランクを経て2026年にツアーに復帰したシビリックは、これまで2回戦突破を果たせていなかったが、オ’ブライエンに再び勝利したことで、26歳の彼は今シーズン初のクオーターファイナル進出を決めた。
これまでの3つのヒート勝利すべてで強力なバックハンド攻撃を披露してきたシビリックは、優勝まで行けるという確信を持ってファイナルデーに臨む。
モーガン・シビリック(AUS) (Photo by Rambo Estrada/World Surf League)
モーガン・シビリック(AUS). (Photo by Ed Sloane/World Surf League)
「静かな自信を持って大会に臨めるのは心地よいですね。ラインナップに落ち着いていられ、立ち上がればスコアを稼げるという自信があるんです」とシビリックは語った。
「ジョージ・ピターも言っていたんですが、[マーガレット・リバーでは]負けるという恐怖心を捨てて、全力を尽くして攻め、手加減しないこと。特にスナッパーでも、その感覚を掴もうとずっと努力してきた気がします。
調子は良いので、これが何かの始まりになればと思います。ジョージが決勝まで勝ち上がった道のりは、HEATの組み合わせを見れば、おそらく最も過酷な道のりの一つだったでしょう。
それが私たち全員に自信を与えてくれます。私たちは皆、オーストラリア出身の若き挑戦者たちで、ビッグステージに立つようになってまだそれほど長くはありません。誰もが自分の名を轟かせ、ここにいる資格があることを証明したいと思っています。」
シビリックは次戦、同じくナチュラル・フットのバックハンドの名手である和井田リオ(INA)とマッチアップする。
和井田リオはラウンド3でベテランのアレホ・ムニーツ(ブラジル)を下し、2026年シーズン初のクオーターファイナル進出を果たした。並外れて速く正確なバックハンド攻撃で知られる和井田は、競技が再開されるクオーターファイナル第2ヒートで、好調のシビリックに苦戦を強いることだろう。
Corona Cero New Zealand Pro Presented by Bonsoy 男子ラウンド3の結果
HEAT 1:グリフィン・コラピント(USA)11.33 DEF.クロスビー・コラピント(USA) 9.53
HEAT 2:フィリッペ・トリード(BRA) 15.43 DEF. ガブリエル・メディーナ(BRA) 13.90
HEAT 3:モーガン・シビリック(AUS) 13.50 DEF. リアム・オブライエン(AUS) 9.94
HEAT 4:和井田リオ(INA) 12.84 DEF. アレホ・ムニーツ(BRA) 10.77
HEAT 5:ヤゴ・ドラ(BRA) 16.33 DEF. マルコ・ミニョ(FRA) 11.50
HEAT 6:コール・ハウシュマン(USA) 15.34 DEF.レオナルド・フィオラバンティ(ITA) 12.77
HEAT7:イタロ・フェレイラ(BRA) 15.90 DEF. 五十嵐カノア(JPN) 13.30
HEAT8:ミゲル・プポ(BRA) 14.96 DEF. ジャック・ロビンソン(AUS) 12.50
Corona Cero New Zealand Pro Presented by Bonsoy 女子クオーターファイナルの結果
HEAT 1: アリッサ・スペンサー(USA)14.43 DEF. ガブリエラ・ブライアン(HAW)13.23
HEAT 2: ソイヤー・リンドブラッド(USA)16.26 DEF. タイラー・ライト(AUS)12.40
HEAT 3:ベティルー・サクラ・ジョンソン(HAW) 16.33 DEF. モリー・ピックラム(AUS) 14.27
HEAT 4:カリッサ・ムーア(HAW) 17.06 DEF. キャロライン・マークス(USA) 16.04
Corona Cero New Zealand Pro Presented by Bonsoy 男子クオーターファイナルのマッチアップ
HEAT 1:グリフィン・コラピント(USA) vs. フィリッペ・トリード(BRA)
HEAT 2:モーガン・シビリック(AUS) vs. 和井田リオ(INA)
HEAT 3:ヤゴ・ドラ(BRA) vs. コール・ハウシュマン(USA)
HEAT 4:イタロ・フェレイラ(BRA) vs. ミゲル・プポ(BRA)
「Corona Cero New Zealand Pro Presented by Bonsoy」女子セミファイナルマッチアップ
HEAT 1:アリッサ・スペンサー(USA)vs. ソイヤー・リンドブラッド(USA)
HEAT 2:ベティルー・サクラ・ジョンソン(HAW)vs. カリッサ・ムーア(HAW)
ライブ配信:Corona Cero New Zealand Pro Presented by Bonsoy
「Corona Cero New Zealand Pro Presented by Bonsoy」は、2026年ワールド・サーフ・リーグ(WSL)チャンピオンシップ・ツアー(CT)の第4戦であり、2026年5月15日から25日まで開催される。大会はWorldSurfLeague.comおよび無料のWSLアプリでライブ配信される。
詳細については、WorldSurfLeague.comをご覧ください。
