
出所:shufilm/shutterstock.com
鹿児島県で「ふれあいパーク佐多」に向かう途中で見つけたという「おそらく日本一ざっくりな看板」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、「@SleepdeeplyGG」さんです。
当ポストには執筆時点で6万8000件を超えて表示されており、「ざっくり過ぎですw」「日本で最もテンションの上がる看板の一つじゃない!?」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、鹿児島県の旅行消費額と旅行消費単価についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 鹿児島県で見つけた「おそらく日本一ざっくりな看板」が話題
「日本本土最南端にある、おそらく日本一ざっくりな看板(笑」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、日本地図が大きく描かれた案内看板でした。
ヤシの木をあしらった南国感あふれるデザインの中に、日本地図とともに「宗谷岬 2700km」の文字が大きく表示されています。
本土最南端から最北端までの距離を一目で示してくれるユニークな看板ですが、そのざっくり感に、思わずクスッとしてしまいますね。
細かなルートや距離の違いはさておき、「とにかく遠い」ということだけはしっかり伝わってきます。
@SleepdeeplyGGさんはこちらの看板を「ふれあいパーク佐多」の道路沿いで撮影したとのこと。そんなざっくりとした案内看板は、SNSで大きな反響を呼びました。
