
フランクフルトのスーパーマーケット「PENNY」で見つけました。
現在「¡QUE VIVA ESPAÑA!」キャンペーンを実施中。 — スペインをテーマにした商品、ブランディングなど
しかし、それらには次のものも含まれていました パステル デ ナタ 同じキャンペーンで。
これは大きな論争というよりは、次のような感じです。
- 安っぽい、怠惰なマーケティング
- そして基本的な文化的認識の欠如
パステル デ ナタは、特定の起源 (リスボン/ベレン) を持つ有名なポルトガルのペストリーですが、一般的な「スペイン」ラベルの下にグループ化されています。
販売することに問題はありませんが、この種の「イベリコ料理 = すべて同じ」というアプローチは、異なる文化を 1 つのマーケティング バケツに平坦化するだけです。
写真添付。
どう思いますか?
- 無害なショートカット?
- それともただずさんなブランディング?
特にイベリアの食文化に詳しい人からの意見を聞くことに興味があります。
