ゴールデンウィーク初日の4月29日、空の玄関口宮崎ブーゲンビリア空港は、帰省客や観光客で混雑していました。
宮崎空港の到着ロビーには、朝から帰省客を待つ人たちが集まり、飛行機から降りてきた家族や友人との再会を喜んでいました。
(東京から帰省)
「姉と妹。私の」
Q.ゴールデンウィークはどのように過ごす
「家族でゆっくりと」
「子どもを両親に見せたいというのが1番」
Q.久しぶりに見たお孫さんは
「かわいいです」
(東京から)
「サーフィンをしにきた」
「とにかく遊んですごしたい」
「天気も毎回いいし、波もコンディションがいいので毎年来ていて、大人になっても毎年来たい」
(埼玉から)
「高千穂峡と、都井岬、野生の馬がいるところに行きます」
(東京から)
「違う県でも友達作りたいので、宮崎の人たちと仲良くなりたい」
航空各社によりますと、2026年のゴールウィークは上り下りとも混雑のピークは分散していて、Uターンラッシュのピークは5月5日、6日になる見込みだということです。
