サッカークリニック supported by 藤田金屬 実施レポート – アルビレックス新潟レディース



サッカークリニックでは、銭谷U-15監督の指導のもと2グループに分かれて、まずはボールフィーリングを実施。

また、キーパーの子どもたちには荻野GKコーチによるキーパートレーニングを行いました。

その後、2対1にてパスやトラップの応用、相手を見て判断するといったサッカーに必要となるスキルを学びました。

高梨選手と長崎選手がデモンストレーションを行うと、真剣な眼差しでその一つひとつの動きを追いながら、子どもたちは熱心に耳を傾けていました。

最後は各チームでミニゲームを行い、それぞれ練習したプレーを実践。

練習で学んだことを積極的に発揮しながら、仲間と協力してプレーする姿が多く見られました。

イベントの終わりには、藤田金屬様にクラブのグッズである「ユニフォーム型PVCキーホルダー」をご準備いただき高梨選手・長崎選手のサインを入れて皆さまにプレゼントしました。

 

 

 

本活動は、地域貢献活動の一環として藤田金屬様と当クラブが共同で行ったサッカークリニックです。

「H・Y  Wisteria」「FC.DREAM」「沼垂FC」の皆さま、誠にありがとうございました。

また、藤田金屬の皆さまにもこのような機会を提供いただけましたこと、重ねて御礼申し上げます。

当クラブでは、引き続きパートナー企業とともにスポーツを通じた地域の活性化に寄与してまいります。

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