山上被告の妹が出廷「被告と児童養護施設に行けばよかった。後悔している」泣きながら語る「生い立ちは話したことはない。つらい思い忘れようと生きてきた」 母親の信仰に嫌悪感示す 「母は毎朝、毎晩お祈りをしていた。夜中に縦長の半紙に作った見本みたいなのを見ながら、『日本が韓国に戦争で申し訳ないことをしてすみません』と何度も書いていた」

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