和歌山県では、次世代エアモビリティ(空飛ぶクルマ)の社会実装と地域活性化を目指し、官民連携による取り組みを推進しています。

このたび、第2回「和歌山次世代エアモビリティワーキング」を開催し、空の移動がもたらす新たな地域ビジネスや社会課題解決の可能性について議論します。関心のある事業者・自治体・研究機関の皆様のご参加を心よりお待ちしております。

■開催概要

第2回 和歌山次世代エアモビリティワーキング ※申込方法は別紙チラシ参照

日時:令和7年12月3日(水)14:30~16:30

場所:和歌山県自治会館 大会議室(和歌山市茶屋ノ丁2-1)

定員:100名

対象:県内外の事業者、自治体、団体、大学・研究機関等

内容:

【基調講演】

 「空飛ぶクルマを取り巻く状況と今後の展開 -万博の振り返りと社会実装の行く末-」

株式会社日本政策投資銀行 産業調査部 兼 航空宇宙室 調査役 岩本 学 氏

【パネルディスカッション】

 「空の移動がつなぐ、和歌山県の新しい地域ビジネスのカタチ」

    ・モデレーター:岩本 学 氏

    ・登壇者:近畿経済産業局/和歌山県/(株)IHI/(株)長大・丸紅(株)

第1回開催時の様子

【関連プレスリリース】

2024年7月8日 第1回 和歌山 次世代エアモビリティワーキングの開催について

https://www.ihi.co.jp/all_news/2024/industrial_general_machine/1200940_13680.html 

Share.