【写真】珍しい光景? 日米の双子姉妹が記念撮影

日本勢は9人が決勝ラウンドに進出した、米国女子ツアーの最終ラウンドが進行している。首位で迎え、最終組でプレーしている岩井明愛が14番を終えてトップと1打差のトータル20アンダー・単独2位タイに立っている。

そのほか日本勢は、首位と4打差で迎えた山下美夢有がトータル19アンダー・3位タイ。畑岡奈紗も9バーディ・ノーボギーの「63」でホールアウトし、トータル18アンダー・5位タイにいる。岩井千怜はトータル15アンダーでホールアウト。トータル14アンダーで竹田麗央がプレー中だ。

古江彩佳はトータル13アンダー、吉田優利はトータル10アンダー、勝みなみはトータル7アンダー、西郷真央はトータル4アンダーで、いずれも4日間の戦いを終えている。

トータル21アンダー・単独首位には今季ルーキーのイングリッド・リンドブラト(スウェーデン)が立っている。

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