3月17日(月)午後6時から 香水砂漠に手ぶら女子…「ない」→「ある」のマーケ学

かつて香水砂漠とよばれた日本で店舗を増やし、存在感を高めている「NOSE SHOP」。女性が手ぶらで出歩ける服をつくった「Alyo」。業界の常識では「絶対ない」と決めつけられてきたニーズをつかんできた両社の社長を招き、そのマーケティング手法に編集委員の中村直文が迫ります。詳細はこちら。https://www.nikkei.com/live/event/EVT250305001

3月18日(火)午後6時から 「20年粉飾」破綻、予見はできたか 実例に学ぶ

業績・財務の悪化を隠し、実態よりも良く見せようとする不正会計。その裏で事態が好転することなく経営破綻にいたる事例が近年増えています。異変を察知する手段はないのでしょうか。20年間にわたる粉飾の末に破綻した企業の実例を読み解き、データが示す予兆とリスク回避のノウハウを深堀りします。詳細はこちら。https://www.nikkei.com/live/event/EVT250227002

3月19日(水)午後6時20分から 次の追加利上げはいつか トランプ関税の影響見極め

日銀は3月18、19日に金融政策決定会合を開きます。1月の会合では政策金利を17年ぶりに0.5%へ引き上げました。注目は次の利上げ時期です。トランプ米政権の関税政策で世界経済の行方が見通せない中、植田和男総裁は日本の経済・物価情勢への影響も見極めて「金融政策の判断につなげる」としています。元日銀理事でエコノミストの門間一夫氏と編集委員の清水功哉が解説します。詳細はこちら。https://www.nikkei.com/live/event/EVT250226004

3月20日(木)午前11時から 問われる米利下げシナリオ トランプ関税で風雲急

米連邦準備理事会(FRB)が19日に連邦公開市場委員会(FOMC)を開きます。政策金利の据え置きが有力視されるなか、新たに公表する経済・物価・金利見通しで、年内の利下げシナリオをどう描くかが焦点です。経済指標やトランプ政権の関税政策を巡る先行き不透明感をどう判断するかが注目されます。大塚節雄編集委員がFOMCの結果やパウエル議長の記者会見から読み解きます。詳細はこちら。https://www.nikkei.com/live/event/EVT250306004

3月21日(金)正午から 揺れる世界、日本株の未来は?

日経平均株価は2024年に史上最高値4万2224円を付けましたが、その後は一進一退の展開です。日本株が再び上昇トレンドに乗るための条件は何でしょうか。投資情報専門メディア「日経ヴェリタス」の外部エキスパートネットワーク「ヴェリタス・ラウンドテーブル」に参加する専門家たちが議論します。詳細はこちら。https://www.nikkei.com/live/event/EVT250206006

3月21日(金)午後4時から マーケット一目瞭然

毎週金曜午後4時に1週間のマーケットの動きや関連イベントを振り返り、翌週の相場動向やイベントを展望します。

日経電子版アプリからはNIKKEI LIVEの事前登録ができません。PC版または電子版モバイルからお手続きください。

Share.