東急エージェンシーは8月20日〜26日、長野市および上田市の農産物を活用したオリジナルメニューをNICOTAMA DAYS CAFEにて販売する。
今回のオリジナルメニューの販売は、両市の魅力発信と農産物の認知・ブランド価値向上を目的としたもの。期間中は、農産物である野菜や果物を取り入れた3メニューが登場する。
「2色のとうもろこしの食べくらべマルゲリータ」は、長野市産「太陽のくちづけwhite」と上田市産「プレミアム味来85」を使用したピザ。ハーフ&ハーフに仕立てている。
「菅平高原レタスの採れたてサラダプレート」は、上田市のレタス、フムス(ひよこ豆のペースト)、グリル野菜、両市のとうもろこしが楽しめる。
「川中島白桃のアールグレイスムージー」は、長野市の川中島白桃を、アールグレイティーと合わせたスムージー。
また、店内・店外では、素材や産地を紹介するPOPや自然豊かな場所がイメージできる装飾を施している。
※「NICOTAMA DAYS CAFE」は、Eにアキュート・アクセントが付く
