県観光連盟・インバウンド推進委員会・小林央幸副委員長:
「(去年約6年ぶりに)ソウル便が就航したので以前に比べると長崎には来やすくなったのでそのエアラインが維持できるように多くのお客さんが長崎に来たいなと思っていただけるようにしたい。世界遺産2つありますしそういうことも含めて景観であったりいろんな視点から楽しめる街だと思います」

去年、県内に宿泊した外国人観光客は約50万5千人で、そのうち韓国からは約15万人、台湾からは約8万人となっていて全体の5割ほどを占めています。

来月10日(水)には、台湾でも商談会を開く予定です。

NCC長崎文化放送

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