【速報】小泉進次郎氏がコメント 農水大臣の後任に起用へ(2025年5月21日)|TBS NEWS DIG

総理から具体的にかけられた言葉などはありますでしょうか? ま、総理とは私が今自民党の水産調査会長であり、その全人が総理で、え、石総理が、え、総理大臣就執任時に、え、次の水産調査会長はあなたがやってくれとこういったご縁もあり、また今総理と共に林房官、え、ごさましたけども私が農 [音楽] 部会長の時に、え、林官房長官は農水大臣 、え、こういった縁もあるので、え、こう いった縁になったねとそんなお話も いただきながら、ま、 とにかく大変難しい局面で難しい課題だ けども、え、とにかく結果を出せるように 全力で頑張ってくれと、え、しっかりその 思いを受け止めて難しい局面であります し、国民の皆さんも今厳しい目で見られてると思いますが、少しでも結果を出せるように全力を尽してまいりたいと思います。 総理から打というか呼び来てほしいという風にこう言われたのはいつ頃だったんでしょうか? 呼び出しはもうこの直前です。打信があったのは昨です。 受けるかどうかの迷いというのはありました。 ま、総理が私に先体委員長をこう打信をした時も厳しい選挙になるなっていう思いはあり、そしてその後に政治改革本部の事務局長のこの指名があった時も企業団体金で大変厳しい 形成だなと。そういった中でずっと仕事を してきた思いというのは やはり苦しい時 は仕事選んでない でみんなで一緒に支えるんだとそういった 思いが私は大事だと思っているの で、ま、自分ができること全力でやって 結果を出したいとそのような形で国民の皆 さん にあ、これで米がちゃんと変える。 え、安心感を持って、え、足りない不安とかそういったことがないように、え、そして安心して帰る価格でマーケットが落ち着くように、え、全力を尽くしていきたいと思います。 あの、小泉議員は過去農林部会長も得られてると思いますけれども、一方で、あの、農林族ではないということで、あの、そこの、ま、心配する声もあるというと思うんですけども、そのにはどういう風に答えていかれますでしょうか? 昨日森山幹事長から打信を受けた際に私から申し上げたことは、今この局面で大事なことは組織団体に忖度のしない判断をすることだ 思いますと 、私はそういう思いですが、よろしいです かと、それが大事だと思うと、そういった お話をさせていただいたので、え、俗とか 、え、ま、非手流派とかそういったことを 抜きに今誰もが思ってることはこの米の 価格の高等と、そして米の今マーケットに 足りてるかどうかっていうこの不安を解消 したい。え、そのことでみんな心1 つに頑張れると思います。はい。 各者さんございます。共同政です。 え、大臣が辞職するきっかけになった発言についてあの評価をお願いします。 これは国民の皆さんが今日々、え、お米に 対して不安を抱いてる時に、え、すべき 発電発言ではなかったというのは明らかで あり、そういったこともあって、え、今回 、え、このように、え、私が農水大臣と いう使命を受けることになったので、その 国民の皆さんの怒り、そして不審、え、 そういったことを払拭できるように、え、 米の政策まずは農林水産行政は幅広いです けども、私の中では今私がやらなければ いけないことはもとにかく米だともう米 担当大臣だというようなそういった思いで 、え、集中して取り組んでいきたいと思い ます。3新聞の竹です。 科学の安定に向けては教部分もなると思いますが、それどういう風に望まれるのか伺いますでしょうか? まずお互いコミュニケーションとって、え、しっかりとにかく、え、組織団体の皆さんの思いもそれは聞かなければいけないですけども、私は今までの日本の農を考えた時にやもすると組織団体にも気を使いすぎて本来であれば消費 者の目線 生活者の目線でやってこなければいけ なかった改革が遅れてる。え、米はまさに そういった象徴的な1つの政策でもあり ますので、その思いを持ちながらも幅広く 、え、コミュニケーションを取って共に前 に向かって新しい時代の農林水産行政を 築いて、え、消費者の皆さんの理解と そしてまた生産者の皆さんの意欲が しっかりと距離感が縮まるようなそんな 関係が気づければ私は日本にとっ ては前向きな方向に転換できるチャンスにもできるんではないかなと思っています。ま、トランプ関税の交渉も関係することがあるかもしれませんが、 1つ1 つ全力を尽くしていきたいと思います。すいません。 TBSの馬と申します。 今、あの、政府は備蓄前の放出という対策を取っておりますけれども、まだ十分に米の価格が下がらず、また市場に安価な米を進していないというのが現状ですけれども、小泉さんはなぜ米の価格が下がらないとお考えで、下げるためにどういった策が必要だというお考えてますか? ま、総理も予算委員会でこれは構造的な要因もあるのではないかとお非常に難しい、え、状況であるという認識もお話をされてました。 で、今お会いした時も、え、構造的な、え 、要因もあるっていう話もされてました。 え、一方でやはり今の状況を見た時に国民 の皆さんにとって、え、これだったら安心 して変える。その価格まで政治の決断に よって下げていく。この政治決断が求め られている局面でもあると思います。え、 先ほども脳水省とすでに、え、議論を始め てますけども、え、この後認証式まで、え 、時間が少しあります。そういった中でも 、え、目の前の米のこの課題について、え 、具体的なものを持ってきてほしいと私 からもう指示を出てますので、この後、え 、詳細について議論をした上で、え、 今後速やかに動かせるものを動かしてき たいと思います。ま、正式には認証式 終わった後ですね。はい。あ、すいません 。 です。今の関連で、あの、ま、蓄放出しても価格が下がらないというところで、今のこう現状取られている政策について何かこう、ま、今あの転換をというか、また新たですね、取むことを今考えてらっしゃるのかというかです。 あの、ゼロベースで考えたいと思います。今までの政策がもしも十分に効果があればここまで米の値段が、え、変わらないどころか 1 番最近は残念ながらちょっと上がってしまったと、え、こういったことになってないと思います。 その今までの反省もしっかりと今日どのように脳水自身がまずは総括をしてるかということも聞いて、え、その上で次の政策を打ち込んでいきたいと考えています。 すいません。日本農業新聞です。 今米の話もありましたけども、農全体としては新しい基本計画を代化していくて非常に重要なタイミングだと思います。え、大臣としてどういった農を目指していかれるのか、どう取り組まれるのかっていうところをお聞かせてください。 私が非常に心配してるのは、あの、農業 人口がものすごく減ってる。これはもう私 が今水産調査会長で水産の世界も臨の世界 も同じですが、石政権が最も力を入れて 取り組む地方創生、この本丸は第一次産業 の皆さんの手取りを上げる。そして意欲を 持ってこの日本の職を支えていただく皆 さんが農業やりたい。そういう風に思って もらえるような環境を作ること。 そこが私はものすごく大事だと思いますので、そんな思いを持ちながら、え、農業が前向きで、そしてこれからの伸びるだと、え、そういう風に若い人たちも思ってくれるようなそんな業に変えていけたらと思ってます。 すいません。日本テレビのクです。はい。 昨日あの米を買ったことがあるという風にお話されていたんですけれども、普段どれぐらいの米を例えば起数で言ったら買われていたりだとかいらっしゃいますでしょうか? ま、いろんなお米を買いますね。あの、うち息子も娘もまだ小さいもんですから、パッとこうすぐに時短で、え、あげなきゃっていう時なんかは、え、パックご飯も、え、買います。 なので、え、米について今不安を持たれてる方と同じように、もしもスーパーそして売り場に棚にお米がないっていうことがいかに日々不安かっていうのも、 え、感じるところありますので、え、しっかりとそういう感覚を持って消費者目線で米の政策を進めてもらえる、そういう風に思ってもらえるように、え、政策でお開始したいと思います。 他にございますか?よろしいですか? ありがとうございました。 はい。あ、ござます。 ありがとうござします。 総理から具体的にかけられた言葉などはありますでしょうか? ま、総理とは私が今自民党の水産調査会長であり、その全人が総理で、え、石総理が、え、総理大臣就執任時に、え、次の水産調査会長はあがやってくれとこういったご縁もあり、また今総理と共に林 官房長官も、え、ごましたけども私が農 部会長の時に、え、林官房長官は農水大臣 、え、こういった縁もあるので、え、こう いった縁になったねとそんなお話も いただきながら、ま、 とにかく大変難しい局面で難しい課題だ けども、え、とにかく結果を出せるように 全力で頑張ってくれと、え、しっかりその 思いを受け止めて難しい局面であります し、国民の皆さんも今厳しい目で見られてると思いますが、少しでも結果を出せるように全力を尽してまいりたいと思います。 総理から打というか呼び来てほしいという風にこう言われたのはいつ頃だったんでしょうか? 呼び出しはもうこの直前です。打信があったのは昨です。 受けるかどうかの迷いというのはありました。 ま、総理が私に先体委員長をこう打信をした時も厳しい選挙になるなっていう思いはあり、そしてその後に政治改革本部の事務局長のこの指名があった時も企業団体金で大変厳しい 形成だなと。そういった中でずっと仕事を してきた思いというのは やはり苦しい時 は仕事選んでない でみんなで一緒に支えるんだとそういった 思いが私は大事だと思っているの で、ま、自分ができること全力でやって 結果を出したいとそのような形で国民の皆 さん にあ、これで米がちゃんと変える。 え、安心感を持って、え、足りない不安とかそういったことがないように、え、そして安心して帰る価格でマーケットが落ち着くように、え、全力を尽くしていきたいと思います。 あの、小泉議員は過去農林部会長も得られてると思いますけれども、一方であの、農林族ではないということで、あの、そこの、ま、心配する声もあるというと思うんですけども、その方にはどういう風に答えていかれますでしょうか? 昨日森山幹事長から打信を受けた際に私から申し上げたことは、今この局面で大事なことは組織団体に忖度のしない判断をすることだ 思いますと 、私はそういう思いですがよろしいですか と。それが大事だと思うと、そういったお 話をさせていただいたので、え、俗とか、 え、ま、非手流派とかそういったことを 抜きに今誰もが思ってることはこの米の 価格の高等とそして米の今マーケットに 足りてるかどうかっていうこの不安を解消 したい。え、そのことでみんな心1 つに頑張れると思います。はい。 各者さんございますか?共同です。 え、大臣が辞職するきっかけになった発言についてあの評価をお願いします。 これは国民の皆さんが今日々、え、お米に 対して不安を抱いてる時に、え、すべき 発電発言ではなかったというのは明らかで あり、そういったこともあって、え、今回 、え、このように、え、私が脳水大臣と いう使名を受けることになったので、その 国民の皆さんの怒り、そして不審、え、 そういったことを払拭できるように、え、 米の政策まずは農林水産行政は幅広いです けども、私の中では今私がやらなければ いけないことはもうとにかく米だともう米 担当大臣だというようなそういった思いで 、え、集中して取り組んでいきたいと思い ます。3新聞の竹です。 米メ科学の安定に向けては教部分も何も出てくると思いますが、それどういう風に望まれるのか伺いますでしょうか? まずお互いコミュニケーションとって、え、しっかりとにかく、え、組織団体の皆さんの思いもそれは聞かなければいけないですけども、私は今までの日本の農を考えた時にやすると組織団体にあまりにも気を使いすぎて本来であれば 消費者の目線 生活者の目線でやってこなければいけ なかった改革が遅れてる。え、米はまさに そういった象徴的な1つの政策でもあり ますので、その思いを持ちながらも幅広く 、え、コミュニケーションを取って共に前 に向かって新しい時代の農林水産行政を 築いて、え、消費者の皆さんの理解と そしてまた生産者の皆さんの意欲が しっかりと距離感が縮まるようなそんな 関係が気づければ私は日本にとっ ては前向きな方向に転換できるチャンスにもできるんではないかなと思っています。ま、トランプ関税の交渉も関係することがあるかもしれませんが、 1つ1 つ全力を尽くしていきたいと思います。 すいません。TBSの馬と申します。 今、あの、政府は備蓄前の放という対策を取っておりますけれども、まだ十分に米の価格が下がらず、また非市常に安価な米を出していないというのが現状ですけれども、小泉さんはなぜ米の価格が下がらないとお考えで、下げるためにどういった資策が必要だというお考えてありますか? ま、総理も予算委員会でこれは構造的な要因もあるのではないかと。お、非常に難しい、え、状況であるという認識もお話をされてました。 で、今お会いした時も、え、構造的な、え 、要因もあるっていう話もされてました。 え、一方でやはり今の状況を見た時に国民 の皆さんにとって、え、これだったら安心 して変える。その価格まで政治の決断に よって下げていく。この政治決断が求め られている局面でもあると思います。え、 先ほども脳水省とすでに、え、議論を始め てますけども、え、この後認証式まで、え 、時間が少しあります。そういった中でも 、え、目の前の米のこの課題について、え 、具体的なものを持ってきてほしいと私 からもう指示を出てありますので、この後 、え、詳細について議論をした上で、え、 今後速やかに動かせるものを動かしていき たいと思います。ま、正式には認証式 終わった後ですね。はい。あ、新務です。 今の関連であの、ま、蓄放出しても価格が下がらないというところで、今のこう現状取られている政策について何かこう、ま、今あの変換をというか、また新たですね、取むことを今考えてらっしゃるのかというか、 あの、ゼロベースで考えたいと思います。今までの政策がもしも十分に効果があればここまで米の値段が、え、変わらないどころか 1 番最近は残念ながらちょっと上がってしまったと、え、こういったことになってないと思います。 その今までの反省もしっかりと今日どのように脳水自身がまずは総括をしてるかということも聞いて、え、その上で次の政策を打ち込んでいきたいと考えています。 すいません。日本農業新聞です。 今米の話もありましたけれども世全体としては新しい基本計画を代化していく重要なタイミングだと思います。え、大臣としてどういった農を目指していかれるのか、どう取り組まれるのかっていうところをお聞かせてください。 私が非常に心配してるのは、あの、農業 人口がものすごく減ってる。これはもう私 が今水産調査会長で水産の世界も臨の世界 も同じですが、石政権が最も力を入れて 取り組む地方創生、この本丸は第一次産業 の皆さんの手取りを上げる。そして意欲を 持ってこの日本の職を支えていただく皆 さんが農業やりたい。そういう風に思って もらえるような環境を作ること。 そこが私はものすごく大事だと思いますので、そんな思いを持ちながら、え、農業が前向きで、そしてこれからの伸びるだと、え、そういう風に若い人たちも思ってくれるようなそんな業に変えていけたらと思ってます。 すいません。日本テレビの糸です。はい。 昨日あの米を買ったことがあるという風にお話されていたんですけれども、普段どれぐらいの米を例えば数で言ったら買われていたりだとかいらっしゃいますでしょうか? ま、いい米を買いますね。あの、うち息子も娘もまだ小さいもんですから、パッとこうすぐに時短で、え、あげなきゃっていう時なんかは、え、パックご飯も、え、買います。 なので、え、米について今不安を持たれ てる方と同じように、もしもスーパー そして売場に棚にお米がないっていうこと がいかに日々不安かっていうのも、え、 感じるところありますので、え、しっかり とそういう感覚を持って消費者目線で米の 政策を進めてもらえる、そういう風に思っ てもらえるように、え、政策でお返しし たいと思います。 他にございますか?よろしいですか? ありがとうございました。 はい。あ、ござます。ありました します。 総理から具体的にかけられた言葉などはありますでしょうか? ま、総理とは私が今自民党の水産調査会長であり、その全人が総理で、え、石総理が、え、総理大臣就執任時に、え、次の水産調査会長はあなたがやってくれとこういったご縁もあり、また今 総理と共に房官、え、ごさましたけども私が農 部会長の時に、え、林官房長官は農水大臣 、え、こういった縁もあるので、え、こう いった縁になったねとそんなお話も いただきながら、ま、 とにかく大変難しい局面で難しい課題だ けども、え、とにかく結果を出せるように 全力で頑張ってくれと、え、しっかりその 思いを受け止めて難しい局面であります し、国民の皆さんも今厳しい目で見られてると思いますが、少しでも結果を出せるように全力を尽くしてまいりたいと思います。 総理から打というか呼び来てほしいという風にこう言われたのはいつ頃だったんでしょうか? 呼び出しはもうこの直前です。打信があったのは昨です。 受けるかどうかの迷いというのはありました。 ま、総理が私に先委員長をこう打信をした時も厳しい選挙になるなっていう思いはあり、そしてその後に政治改革本部の事務局長のこの指名があった時も企業団体金で大変厳しい 形成だなと。そういった中でずっと仕事を してきた思いというのは やはり苦しい時 は仕事選んでない でみんなで一緒に支えるんだとそういった 思いが私は大事だと思っているの で、ま、自分ができること全力でやって 結果を出したいとそのような形で国民の皆 さん にあ、これで米がちゃんと変える。 え、安心感を持って、え、足りない不安とかそういったことがないように、え、そして安心して帰る価格でマーケットが落ち着くように、え、全力を尽くしていきたいと思います。 あの、小泉議員は過去農林部会長も得られてると思いますけれども、一方で、あの、農林族ではないということで、あの、そこの、ま、心配する声もあるというと思うんですけども、その声にはどういう風に答えていかれますでしょうか? 昨日森山幹事長から打信を受けた際に私から申し上げたことは、今この局面で大事なことは組織団体に忖度のしない判断をすることだ 思いますと 、私はそういう思いですがよろしいですか と。それが大事だと思うと、そういったお 話をさせていただいたので、え、俗とか、 え、ま、非手流派とかそういったことを 抜きに今誰もが思ってることはこの米の 価格の高等とそして米の今マーケットに 足りてるかどうかっていうこの不安を解消 したい。え、そのことでみんな心1 つに頑張れると思います。はい。 各者さんございますか?共同先生ですよ。え、大臣が自職するきっかけになった発言についてあの評価をお願いします。 これは国民の皆さんが今日々、え、お米に 対して不安を抱いてる時に、え、すべき 発電発言ではなかったというのは明らかで あり、そういったこともあって、え、今回 、え、このように、え、私が脳水大臣と いう使名を受けることになったので、その 国民の皆さんの怒り、そして不審、え、 そういったことを払拭できるように、え、 米の政策まずは農林水産行政は幅広いです けども、私の中では今私がやらなければ いけないことはもうとにかく米だともう米 担当大臣だというようなそういった思いで 、え、集中して取り組んでいきたいと思い ます。経です。 米科学の安定に向けては教分にも何も出てくると思いますが、それどういう風に望まれるのか伺いますでしょうか? まずお互いコミュニケーションとって、え、しっかりとにかく、え、組織団体の皆さんの思いもそれは聞かなければいけないですけども、私は今までの日本の農を考えた時にやもすると組織団体にあまりにも気を使いすぎて本来であれば 消費者の目線 生活者の目線でやってこなければいけ なかった改革が遅れてる。え、米はまさに そういった象徴的な1つの政策でもあり ますので、その思いを持ちながらも幅広く 、え、コミュニケーションを取って共に前 に向かって新しい時代の農林水産行政を 築いて、え、消費者の皆さんの理解と、 そしてまた生産者の皆さんの意欲が しっかりと距離感が縮まるようなそんな 関係が気づければ私は日本にとっ しては前向きな方向に転換できるチャンスにもできるんではないかなと思っています。ま、トランプ関税の交渉も関係することがあるかもしれませんが、 1つ1 つ全力を尽くしていきたいと思います。すいません。 TBSの馬と申します。 今、あの、政府は備蓄前の放という対策を取っておりますけれども、まだ十分に米の価格が下がらず、また非常に安価な米を出していないというのが現状ですけれども、小泉さんはなぜ米の価格が下がらないとお考えで、下げるためにどういった策が必要だというお考えてますか? ま、総理も予算委員会でこれは構造的な要因もあるのではないかと。お、非常に難しい、え、状況であるという認識もお話をされてました。 で、今お会いした時も、え、構造的な、え 、要因もあるっていう話もされてました。 え、一方でやはり今の状況を見た時に国民 の皆さんにとって、え、これだったら安心 して変える。その価格まで政治の決断に よって下げていく。この政治決断が求め られている局面でもあると思います。え、 先ほども脳水省とすでに、え、議論を始め てますけども、え、この後認証式まで、え 、時間が少しあります。そういった中でも 、え、目の前の米のこの課題について、え 、具体的なものを持ってきてほしいと私 からもう指示を出てますので、この後、え 、詳細について議論をした上で、え、 今後速やかに動かせるものを動かしていき たいと思います。ま、正式には認証式が 終わった後ですね。はい。あ、す、新聞 です。 今の関連で、あの、ま、蓄放出しても価格が下がらないというところで、今のこう現状取られている政策について何かこう、ま、今あの転換をというか、また新たですね、取むことを今考えてらっしゃるのかというか、 あの、ゼロベースで考えたいと思います。今までの政策がもしも十分に効果があればここまで米の値段が、え、変わらないどころか 1 番最近は残念ながらちょっと上がってしまったと、え、こういったことになってないと思います。 その今までの反省もしっかりと今日どのように脳水自身がまずは総括をしてるかということも聞いて、え、その上で次の政策を打ち込んでいきたいと考えています。 すいません。日本農業新聞です。 今米の話もありましたけれども、 農全体としては新しい基本計画を代化してくれるて非常に重要なタイミングだと思います。え、大臣としてどういった農を目指していかれるのか、どう取り組まれるのかっていうところをお聞かせてください。 私が非常に心配してるのは、あの、農業 人口がものすごく減ってる。これはもう私 が今水産調査会長で水産の世界も臨魚の 世界も同じですが、石政権が最も力を入れ て取り組む地方創生、この本丸は第一次 産業の皆さんの手取りを上げる。そして 意欲を持ってこの日本の職を支えて いただく皆さんが農業やりたい。そういう 風に思ってもらえるような環境を作ること 。 そこが私はものすごく大事だと思いますので、そんな思いを持ちながら、え、農業が前向きで、そしてこれからの伸びるだと、え、そういう風に若い人たちも思ってくれるようなそんな業に変えていけたらと思ってます。 すいません。日本テレビの糸です。はい。 昨日あの米を買ったことがあるという風にお話されていたんですけれども、普段どれぐらいの米を例えば数で言ったら買われていたりだとかいらっしゃいますでしょうか? ま、いい米を買いますね。あの、うち息子も娘もまだ小さいもんですから、パッとこうすぐに時短で、え、あげなきゃっていう時なんかは、え、パックご飯も、え、買います。 なので、え、米について今不安を持たれてる方と同じように、もしもスーパーそして売場に棚にお米がないっていうことがいかに日々不安かっていうのも、 え、感じるところありますので、え、しっかりとそういう感覚を持って消費者目線で米の政策を進めてもらえる、そういう風に思ってもらえるように、え、政策でお開始したいと思います。 他にございますか?よろしいですか? ありがとうございました。 はい。あ、ござます。 ありがとうございます。 総理から具体的にかけられた言葉などはありますでしょうか? ま、総理とは私が今自民党の水産調査会長であり、その全人が総理で、え、石総理が、え、総理大臣就執任時に、え、次の水産調査会長はあがやってくれとこういったご縁もあり、また今 総理と共に房官、え、ごさましたけども私が農 部会長の時に、え、林官房長官は農水大臣 、え、こういった縁もあるので、え、こう いった縁になったねとそんなお話も いただきながら、ま、 とにかく大変難しい局面で難しい課題だ けども、え、とにかく結果を出せるように 全力で頑張ってくれと、え、しっかりその 思いを受け止めて難しい局面であります し、国民の皆さんも今厳しい目で見られてると思いますが、少しでも結果を出せるように全力を尽くしてまいりたいと思います。 総理から打というか呼び来てほしいという風にこう言われたのはいつ頃だったんでしょうか? 呼び出しはもうこの直前です。打信があったのは昨です。 受けるかどうかの迷いというのはありました。 ま、総理が私に先体委員長をこう打信をした時も厳しい選挙になるなっていう思いはあり、そしてその後に政治改革本部の事務局長のこの指名があった時も企業団体金で大変厳しい 形成だなと。そういった中でずっと仕事を してきた思いというのは やはり苦しい時 は仕事選んでない でみんなで一緒に支えるんだとそういった 思いが私は大事だと思っているの で、ま、自分ができること全力でやって 結果を出したいとそのような形で国民の皆 さん にあ、これで米がちゃんと変える。 え、安心感を持って、え、足りない不安とかそういったことがないように、え、そして安心して帰る価格でマーケットが落ち着くように、え、全力を尽くしていきたいと思います。 あの、小泉議員は過去農林部会長も得やられてると思いますけれども、一方であの、農林族ではないということで、あの、そこの、ま、心配する声もあるというと思うんですけども、その声にはどういう風に答えていかれますでしょうか? 昨日森山幹事長から打信を受けた際に私から申し上げたことは、今この局面で大事なことは組織団体に忖度のしない判断をすることだ と思いますと 、私はそういう思いですが、よろしいです かと、それが大事だと思うと、そういった お話をさせていただいたので、え、俗とか 、え、ま、非手流派とかそういったことを 抜きに今誰もが思ってることはこの米の 価格の高等と、そして米の今マーケットに 足りてるかどうかっていうこの不安を解消 したい。え、そのことでみんな心1 つに頑張れると思います。はい。 各者さんございますか?共同先生ですよ。え、どが自職するきっかけになった発言についてあの評価をお願いします。 これは国民の皆さんが今日々、え、お米に 対して不安を抱いてる時に、え、すべき 発電発言ではなかったというのは明らかで あり、そういったこともあって、え、今回 、え、このように、え、私が脳水大臣と いう使名を受けることになったので、その 国民の皆さんの怒りそして不審、え、そう いったことを払拭きできるように、え、米 の政策まずは農林水産行政は幅広いです けども私の中では今私がやらなければいけ ないことはもうとにかく米だともう米担当 大臣だというようなそういった思いで集中 して取り組んでいきたいと思います。経 です。 科学の安定に向けては等も何も出てくると思いますが、それどういう風に望まれるのか伺いますでしょうか? まずお互いコミュニケーションとって、え、しっかりとにかく、え、組織団体の皆さんの思いもそれは聞かなければいけないですけども、私は今までの日本の農性を考えた時にやもすると組織団体にも気を使いすぎて本来であれば 消費者の目線 生活者の目線でやってこなければいけ なかった改革が遅れてる。え、米はまさに そういった象徴的な1つの政策でもあり ますので、その思いを持ちながらも幅広く 、え、コミュニケーションを取って共に前 に向かって新しい時代の農林水産行政を 築づいて、え、消費者の皆さんの理解と、 そしてまた生産者の皆さんの意欲が しっかりと距離感が縮まるようなそんな 関係が気づければ私は日本にとっ ては前向きな方向に転換できるチャンスにもできるんではないかなと思っています。ま、トランプ関税の交渉も関係することがあるかもしれませんが、 1つ1 つ全力を尽くしていきたいと思います。すいません。 TBSの馬と申します。 今、あの、政府は備蓄前の放という対策を取っておりますけれども、まだ十分に米の価格が下がらず、また非常に安価な米を出していないというのが現状ですけれども、小泉さんはなぜ米の価格が下がらないとお考えで、下げるためにどういった策が必要だというお考えてますか? ま、総理も予算委員会でこれは構造的な要因もあるのではないかと。お、非常に難しい、え、状況であるという認識もお話をされてました。 で、今お会いした時も、え、構造的な、え 、要因もあるっていう話もされてました。 え、一方でやはり今の状況を見た時に国民 の皆さんにとって、え、これだったら安心 して変える。その価格まで政治の決断に よって下げていく。この政治決断が求め られている局面でもあると思います。え、 先ほども脳水省とすでに、え、議論を始め てますけども、え、この後認証式まで、え 、時間が少しあります。そういった中でも 、え、目の前の米のこの課題について、え 、具体的なものを持ってきてほしいと私 からもう指示を出てますので、この後、え 、詳細について議論をした上で、え、 今後速やかに動かせるものを動かしていき たいと思います。ま、正式には認証式が 終わった後ですね。はい。あ、すいません 。新務です。 今の関連で、あの、ま、蓄放出しても価格が下がらないというところで、今のこう現状取られている政策について何かこう、ま、今あの転換をというか、また新たですね、取むことを今考えてらっしゃるのかというか、 あの、ゼロベースで考えたいと思います。今までの政策がもしも十分に効果があればここまで米の値段が、え、変わらないどころか 1 番最近は残念ながらちょっと上がってしまったと、え、こういったことになってないと思います。 その今までの反省もしっかりと今日どのように脳水自身がまずは総括をしてるかということも聞いて、え、その上で次の政策を打ち込んでいきたいと考えています。 すいません。日本農業新聞です。 今米の話もありましたけども、農瀬全体としては新しい基本計画を代化していくて非常に重要なタイミングだと思いますが、え、大臣としてどういった農を目指していかれるのか、どう取り組まれるのかっていうところをお聞かせてください。 私が非常に心配してるのは、あの、農業 人口がものすごく減ってる。これはもう私 が今水産調査会長で水産の世界も臨の世界 も同じですが、石政権が最も力を入れて 取り組む地方創生、この本丸は第一次産業 の皆さんの手取りを上げる。そして意欲を 持ってこの日本の職を支えていただく皆 さんが農業やりたい。そういう風に思って もらえるような環境を作ること。 そこが私はものすごく大事だと思いますので、そんな思いを持ちながら、え、農業が前向きで、そしてこれからの伸びる産業だと、え、そういう風に若い人たちも思ってくれるようなそんなに変えていけたらと思ってます。 すいません。日本テレビの糸です。はい。 昨日あの米を買ったことがあるという風に話されていたんですけれども、普段どれぐらいの米を例えば数で言ったら買われていたりだとかいらっしゃいますでしょうか? ま、いい米を買いますね。あの、うち息子も娘もまだ小さいもんですから、パッとこうすぐに時短で、え、あげなきゃっていう時なんかは、え、パックご飯も、え、買います。 なので、え、米について今不安を持たれてる方と同じように、もしもスーパーそして売り場に棚にお米がないっていうことがいかに日々不安かっていうのも、 え、感じるところありますので、え、しっかりとそういう感覚を持って消費者目線で米の政策を進めてもらえる、そういう風に思ってもらえるように、え、政策でお開始したいと思います。 他にございますか?よろしいですか? ありがとうございました。ごます。

江藤農林水産大臣が「コメは買ったことがない」などと発言した問題で、石破総理に辞表を提出し、受理されました。後任に起用される方針の自民党の小泉進次郎前選挙対策委員長のコメントをライブでお伝えします。

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