【連続写真】これが“平成の怪物”のぶっ飛びスイング

女子プロと合同開催となるシニア新規大会の最終ラウンドが進行している。

主催者推薦で特別出場している元メジャーリーガーの松坂大輔氏は、1バーディ・4ボギー・1ダブルボギーの「77」のラウンド。トータル14オーバーで競技を終えている。

また、元読売巨人軍監督の原辰徳氏もホールアウト。3バーディ・7ボギーの「76」で回り、トータル15オーバーの103位としている。

宮本勝昌がトータル10アンダーで首位。岩本高志、平塚哲二、片山晋呉が1打差を追走している。

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