猫ヒュッゲの起源となったおーたくんと背景

施設紹介

令和2年春、猫シェルターを建築&開設

たくさんのプロジェクトの中から私たちのページをご覧いただき深く感謝いたします。

私たちは、和歌山県御坊市にあるTNR、TNR+M活動など地域の猫たちを支援する団体(任意団体)、保護猫支援団体 [猫ヒュッゲおーた]と申します。

ヒュッゲとはデンマーク語で「居心地のいい場所」と言う意味があります

おーたとは子猫の時に保護し飼っていた愛猫で、ヒュッゲの起源となった大切な猫の名前です

和歌山県日髙郡内を視野に入れて活動をしています。常に主体は猫であることを念頭に活動しています。スタッフはすべてボランティアです。メンバーは全員が本業や家庭を持ちながらも、時間と労力を捧げて動いています。「少しでも猫たちの為に、小さな命を守り続けたい」という強い思いでチーム一丸となって活動し続けています。

猫ヒュッゲのボランティアは総勢30名、6歳から75歳まで幅広い女性メンバーが主に活躍しています

毎朝の掃除の担当、地域猫の餌やり、フリーマーケット担当、SNS・広報担当など1人がすべてをするのではなく、それぞれができる時にできることをモットーに活動しています。それぞれが自然な役割分担しながら活躍しています

保護猫支援団体 猫ヒュッゲは令和2年春発足。以来6年が経過。発足時は10猫にも充たなかった保護猫たちが、今や約70猫が施設で生活しています

シェルターで暮らす猫には全頭不妊・去勢手術、ワクチン、ウイルス検査、全部とはいきませんが不調があれば必要な治療を施しています

外に暮らす猫の現場には、放って置けない子が溢れています。通報や依頼による、子猫や病気の子の保護も年中あります。TNR +Mにより出会う外の生活が厳しい子の保護依頼も年中あります。

※TNR+Mとは、野良猫を殺傷することなく一代限りの命として不幸な子猫の誕生を防ぎ、増やさないだけでなく、今いる命も守っている活動のことです。

 知ってしまうと放っておけない。

       誰かが守らならぬ命。

過去6年間にわたり、保護した猫たちに安全で安心、居心地のいい環境を提供するために尽力してきました。

これまでにTNR活動での捕獲、不妊・去勢手術を受けた猫は900猫。また施設で保護した猫は300猫を超えています、そして255猫たちが譲渡に繋がり新しい家族のもとへ送り出してきました。

私たちのチームは、猫たちの健康と幸せを第一に考えています。これまでに居場所を失くし行き場がなく、やむをえない事情がある猫たちを保護し、療養や人慣れさせて新しい家族のもとへ送り出してきました。私たちの活動は、保護猫たちが新たな人生を始めるための架け橋となることを目指しています。


プロジェクトで実現したいこと

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① 療養部屋として和室(6畳×2部屋)の畳をフローリングにリフォームし、押入れの仕切りを取り払いたい

② 階段に繋がる廊下に新しくしっかりとした安全性の高い扉を設置したい

③ 療養部屋に冷暖房エアコンを新たに設置したい

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施設開設当初は1箇所の建物でしたが、施設裏にある持家を2箇所の猫シェルターとして現在は利用しています。2箇所目の2階、和室の2部屋の畳をフローリングの床にリフォームしたいと考えています。畳をフローリングに張り替えることで日々の掃除がしやすくなり清潔な環境が整います。そこに必要に応じて高さのある組み立て式のケージを置き、冷暖房エアコンを設置したい。特に温度調節が難しい高齢猫や病中病後、ケガを負った猫が安心して過ごせる空間の確保を最優先に考えています

また廊下にしっかりとした安全性の高い扉を新たに設置したいと考えています。

猫たちも人と同じように体調を崩したり、急なケアが必要になることがあります。
日々の施設維持費に加え、こうした突発的な医療費が重んだりします

一から建設する予算はとてもなく、既存の部屋をリフォームして、体調や性格に合わせての管理、個々もしくは少人数で過ごさせたい、そうすることで猫たちによりゆったりと快適に過ごせる居場所作りを目指しています

①ヒュッゲ施設の裏に既存する六畳二間畳の部屋をフローリングにリフォームする

①2部屋にある押入れの仕切りを取り除く(❌2箇所)

②階段に繋がる廊下にしっかりとした安全性の高い扉を付け直したい

今は簡易的なもので補っていますが劣化し危険です。また⭕️のスペースがあるので猫が飛び越えてしまいます。しっかりとした扉が付くことよって1階と2階の猫の往来は完全になくなります。

③療養部屋に冷暖房エアコンを新たに設置したい

現在、長年使用してきたエアコンが老朽化により使用できない状況となっています。昨年夏に簡易的なスポットクーラーを設置しているのですが雨の日や猛暑日は効き目が感じられないので、新たに冷暖房エアコンの買い替えを行いたい。猫たちが季節を問わず安心して過ごせる環境を整えたい、特に高齢猫や病中病後の猫たちもヒュッゲで暮らしています。その子たちの中には体温調整が難しい子も多く、暑さや寒さは命に関わる深刻な問題です。

行き場を失い保護された猫の中には、病気やケガの治療が必要な子、人との生活に慣れておらず強いストレスを抱えている子も多くいます。そうした猫たちにとって、心と体を回復させるための安心できる静かな空間と、適度に体を動かせる環境は、回復への大切な第一歩です。

皆さまからご支援いただいた大切な資金は、まず第一に工事費として使用させていただきます。
そして、工事費を差し引いた余剰分が発生した場合には、必要に応じて大型ケージ本体の購入や、棚板などの内部備品の整備、療養環境を整えるための消耗品の購入費として、大切に活用させていただきます。

声を上げることのできない弱い立場いる猫たちが、安心して体を休め、次の家族へとつながる準備ができる場所を整えたい。そのために、どうか皆さまのお力をお貸しください。

療養中のネコ↑長押しでインスタグラム開く

<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

プロジェクト立ち上げの背景

私たち猫ヒュッゲの活動は、わが地域にはなくてはならぬものと自負していますが、運営は非常に厳しいです。ボランティア有志による必死の猫たちのためのフリーマーケット活動。

猫ヒュッゲの活動資金源は、譲渡時および引き取り要請時のご寄付、企業様・個人様から物品のご寄付、みなさまから物品を提供していただき各地で開催されるフリマーケット活動、フリマサイトでの販売、ボランティアスタッフによるハンドメイド雑貨の販売、またフリーマーケットでどうしても売れ残ってしまう商品はリサイクルショップへ販売。みなさまから提供していただいた物品は決して無駄にはしていません。

そして心ある方よりのご寄附金により支えられています。毎月毎月、スレスレの低空飛行で乗り越えて来ました。そこに追い撃ちをかけて近年の急激な物価高騰もあり自分たちのチカラだけでは難しいと判断しました。

冬場の1月・2月、夏場の8月9月フリマーケットが開催できない4ヶ月間の運営も毎年の厳しい関所です。

保護猫たちの生活環境は、日々の運営費用の不足により困難な状況に直面しています。特に病中病後・ケガや高齢猫に適切な対策が不可欠です。そのための専用部屋の整備が急務となっています。さらに、医療費や食費の増加も懸念されており、安定した資金を確保することが困難な状況です。このプロジェクトの立ち上げに至った背景には、施設にいるすべての猫たちにできる限りの必要なケアを提供し続けたいという強い想いがあります

これまでの活動

私たちヒュッゲの活動は、地域猫の命と暮らしを守るために不可欠なものだと考えています

☀︎TNR+M活動

過去6年間でおよそ900匹の猫を捕獲し、不妊去勢手術を施しました。このTNRの活動は今は主に猫ヒュッゲの代表である大笹が1人で担っています。自身も高齢であるにも関わらず、足場が悪い場所や、時に捕獲器の中で激しく暴れる猫と向き合いながらの作業です。決して簡単にできることではありません。お外で暮らす猫の中には警戒心が強くなかなか捕獲器に入ってくれない場合もあります。そんな時は何日も捕獲器を設置し朝も昼も晩も足を運びます。その度に餌をきれいなものに取り替え、慎重に様子を見守ります。体力だけでなく、根気と覚悟、そして猫に対する大きな愛情がなければ到底続けられない行動です。

酷暑の炎天下でも、凍えるような寒波の中でも「もし猫が捕まって、狭い捕獲器の中で長時間不安な思いをしていたら放っておけない」その一心で、どんな時も気にかけ続けてきました。自身の足や腰が痛くて歩くのが困難な状態でも猫の捕獲となると痛みを忘れるほど体が自然と動いてしまうそうです。自身の食事の時間さえ忘れてしまう程、猫たちのために日々懸命に尽くしている代表です。
そのひたむきで温かい人柄に心を打たれ、少しでも力になりたいと支えようとするボランティアも少なくありません。

保護猫支援活動という言葉だけでは表せない、大笹代表のどこで暮らす猫に対しても責任と深い深い愛情が溢れています

これまでに900を超える猫を捕獲し不妊去勢手術の為に通院させ、再び地域へリターン。

一猫、一猫を確かに、ちいさい命と本気で向き合い続けてきた尊い歩みです。

☀︎月に一度の譲渡会&ミニフリマ

ヒュッゲの譲渡会では元気な猫たちは長時間ケージに入れたままにするのではなく、のびのびと過ごせる空間づくりを大切にしています。自由に歩いたり人のそばでくつろいだり、時には人の手に身をゆだねたり、寄り添ったりそっと触れ合ったりと普段に近い姿のまま、猫たちとゆっくり向き合える譲渡会です。人と自然に触れ合い、安心した表情を見せてくれる時間は、猫たちの本来の性格や魅力を知っていただくためには欠かせません。リラックスした環境だからこそ見える、猫たちの本来の姿を感じていただけます。実際に触れ合いながら、リラックスした環境でのふれあいは性格や相性を感じとったうえで、譲渡後のずっとのおうちでの暮らしを具体的に想像していただくことにもつながります。

猫にとっても、人にとっても負担の少ない出会いの場をつくること。ヒュッゲでは「一緒に暮らす」を、自然に想像できる時間を大切にしています。大事な家族のお迎え入れ迷って決めれない方も多数います。ぜひありのままの猫たちの表情に何度も何度も会い来てください

☀︎地域猫への餌やりや飼い主さんが入院や不在時の餌やり支援

まず地域猫への餌やりについて、地域の方々と連携しながら、いわゆる「地域猫」として暮らす猫たちへの見守りと給餌を行なっています、現在は毎日5カ所に行っています。地域猫は特定の飼い主がいない一方で、人間の生活圏の中で生きており、安定した食事や健康管理が欠かせません。

不規則な餌やりや、十分でない栄養状態は、猫たちの体調不良や繁殖の問題、さらには近隣トラブルにもつながってしまいます。私たちは、決まった安全な場所での給餌、食べ残しの回収、できる限りの周辺の清掃まで含めて責任を持って対応し、「猫も人も安心して共存できる環境」を守る活動を続けています。

また民間からの「やむをえない事情」による要請からの受け入れに特化してきました。例えば、突然の入院や高齢による体調不良など飼い主さんが、猫のお世話ができなくなった場合や、単身住まいのご高齢の飼い主さんが亡くなってしまい、遺されたペットの引き取り手がどうしても見つからないなどの場合は受け入れきました。

そのような時、猫たちは「取り残された存在」になってしまうことがあります。

私たちは、事前の相談や緊急のご連絡を受け、飼い主さんが戻られるまでの間、餌やりや安否確認などのサポートを行っています。

飼い主さんにとって、猫は大切な家族です。「入院中も、あの子がちゃんとごはんを食べられているだろうか」そんな不安を少しでも軽くすることも、私たちの大切な役割だと考えています。こうした“もしもの時に猫と人を支える仕組み”も担っています。

しかしそういう状況においてもすべてが受け入れられる訳ではなく、たくさん心苦しい決断をしたこともあります

☀︎昨年のイベントでのフリーマーケット開催は17回

私たちは、活動資金を捻出するため昨年フリーマーケットを17回開催してきました。

「少しでも猫たちのごはん代になる」「支援を必要としている命につながる」と思い、それぞれができる時にできることをモットーに懸命に、時には楽しみながら活動しています。

フリーマーケットは基本的に屋外で開催しているため、暑さや寒さといった厳しい気候の中では、思うように売上が伸びない日もあります

また、天候の影響は避けられず、昨年は雨天によりやむを得ず3回の開催中止となりました。そのたびに、大切な活動資金を得る機会を失うこととなりました。

自然条件による影響は理解しつつも、開催できない日が重なると、どうしても資金面での不安を感じることも少なくありません。それでも、ひとつ、ひとつの機会を大切にしながら、活動を継続しています

近辺で開催されるフリーマーケットでは、毎回ヒュッゲのブースにはたくさんの方がご来店いただき売上に御協力くださいます。

本当にありがたいと思う気持ちでいっぱいです。毎回、足を運んでくださる皆さまには、心から感謝しています。時には声をかけて応援してくださる方、「猫ちゃんたちの為に頑張ってね」「ここのフリーマーケットを楽しみにしている」という一言が、準備や運営で疲れた心と体を、何度も支え励みになっています。

譲渡先のお子様がお小遣いを貯めて「ヒュッゲのねこちゃんのために使ってください」と持ってきてくれたちょきんばこ。小さなお子様の愛のある行動に涙がでる程嬉しかったです

小学生ボランティアによるワークショップ。子供ならではの発想で小さいお客さんを惹きつけてくれています

2023年から始まった猫ヒュッゲ主催による猫助けチャリティーイベントを2023.2024.2025と過去3回開催しました。ヒュッゲボランティアスタッフ総出の年に一度の大切なイベント。

占い・マッサージ・ワークショップなどにたくさんの里親様やお客様がお越しいただいたおかげで大盛況。ご協力いただいたすべてのみなさまに感謝の気持ちでいっぱいです。

本当にありがとうございました

猫ヒュッゲ開設から6年間で、255匹の猫たちを新しいご家族のもとへ送り出してきました。

保護当初は不安そうだった子たちが、今ではそれぞれのあたたかな家庭の中で安心して眠っている――そんなご報告をいただく度に、スタッフ一同、胸がいっぱいになり嬉しくなります。

一猫一猫に名前があり、物語があり、出会いがあり、奇跡のようなご縁があります。そのご縁を丁寧につなぎ続けてきた6年間でした。

ヒュッゲを卒業し、多くの猫たちが“ずっとのおうち”とあたたかなご家族に出会い、幸せな日々を歩み始めています。

その一方で、継続的な療養を必要とし、支えを待っている猫たちがいるのも現実です。そのような猫たちにも少しでも安心して暮らせるようにと願っております。小さな命が適切なケアを受け、穏やかな毎日を過ごせるよう、力を尽くしていきたいと考えています。どうか、あたたかいご理解とご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

一番に優先したいのが高齢猫や病気をもつ猫たちがゆったり過ごせる空間づくりです

私たちはこれまで、地域コミュニティとの協力を通じて地域の猫を保護し、できるだけの適切なケアを提供してきました。また、近隣の団体や地域の方のネットワークを活用し、情報共有や支援を受けながら活動を行っています

猫ヒュッゲの施設には、高齢の猫や、病気ケガを抱えた猫たちも暮らしています。

保護された背景はさまざまですが、共通しているのは、これまでたくさんお外で頑張って生きてきたということ。

若くて元気な猫たちと同じ環境では、体力的にも精神的にも負担が大きくなってしまう猫たちがいます。だからこそ今、私たちが最優先で取り組みたいのが、高齢猫や病気ケガのある猫たちが、1猫でも多く穏やかに、安心して過ごせる療養部屋の快適な空間づくりです。

走り回らなくていい。無理に人に慣れなくてもいい。ただ、暖かくて、清潔で、落ち着いた場所で眠れること。それは「特別なこと」ではなく、生きものとして当たり前に守られるべき時間だと考えています。声を上げることのできない弱い立場いる猫たちは、自分では環境を選べません。だからこそ、みなさまのご協力の元、人の手で「穏やかに生きられる場所」を用意したい。

ご支援金の使い道

ご支援金の主な使い道は、現在施設内にある和室2室の畳部分をフローリングにリフォームすることです。畳をフローリングに張り替えることで、毎日の掃除がしやすくなり、より清潔で快適な環境を整えることができます。

また、押入れの仕切りを取り払い、高さのあるケージを設置できるスペースを確保したいと考えています。これにより、猫たちがより安全かつ快適に過ごせる環境を作れます。さらに、階段に繋がるローカ部分にはしっかりとした扉を設置し、一階と二階にいる猫が完全に往来できないようにすることで、侵入によるトラブルを防ぐことができます。

加えて、療養部屋には新しい冷暖房エアコンを設置し、体調の悪い猫や高齢猫が過ごす部屋の温度管理をより適切に行えるようにしたいです。

これらの改善により、猫たちが安心して過ごせる環境を整え、日々のケアや健康管理をさらに充実させることができます。

※目標金額を超えた場合は運営費に充てさせていただきます。

現在、専門家に相談し意見を取り入れて施設の現状や必要な改修工事の計画を綿密に立てています

※プロジェクト運営費用、広報/宣伝費、リターン品材料費発送準備費や発送にかかる実費が予定より少なかった場合は、余剰分を他の活動費(施設運営費など)に充てさせていただきます

※目標金額100万円を超えた場合は猫ヒュッゲ運営費に充てさせていただきます

リターンについて

※お礼のメッセージ

このリターンは1,000円/3,000円/5,000円/10,000円/30,000円/50,000円のリターンと同じ内容になります。

※リターン品は追加さる場合があります

※リターン品(体験)をご支援いただいた方は注意事項をよくご確認ください。ご質問があればお気軽にお問い合わせください。

季節のリースに関しましては、これまでにフリーマーケットやワークショップにて販売してきました、猫ヒュッゲのボランティアスタッフでもあるサンシャインファーム(和歌山県日高郡印南町内)のお庭で育った植物を使用して、12月にしめ縄作り、2月下旬〜3月下旬に開催予定のミモザリース作り、実際にリース作り体験をしていただきたいと考えています。

花材やミモザは天候の影響により、開花時期が毎年異なりますので開催時期が少し異なる可能性があります(2025/3月下旬開花、2026/2月下旬開花) また天候の影響により収穫ができない場合がございます。その際は別のワークショップに変更させていただくことがございます。自然のものにつき、ご了承ください。

[もふもふ体験][しめ縄作り•ミモザリース作り体験]

※リターン品に体験を選択された方は、必ず現地(和歌山県御坊市内猫ヒュッゲ施設、和歌山県日高郡印南町内サンシャインガーデン)に直接来ていただける方のみご選択ください

・支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。

•チケットは現金への交換できません

 •場所などの詳細はメールでご連絡させていただきます

•2026/7月 もふもふ券参加チケット発送予定

•2026/8月 しめ縄•ミモザワークショップ参加チケット発送予定

※サンシャインガーデンで開催予定の ワークショップ正式な開催日は2週間前頃にサンシャインガーデンのインスタグラムやLINEで告知しますので、インスタグラムのDMかLINEからご自身でご予約ください。予約時にクラウドファンディングでのチケットであることをお伝えください。事前にインスタグラムのフォロー、LINEの追加をお願いいたします。(ご支援いただいた方には後日メールで詳細をお知らせします。)

サンシャインガーデンインスタグラム

https://www.instagram.com/mimosa_sunshinegarden?igsh=ZGQxM2RoMW81OW5q&utm_source=qr

スケジュール

2026年3月 8日  クラウドファンディング開始

2026年4月30日  クラウドファンディング終了


最後のご挨拶

日頃より猫ヒュッゲの活動について、ご理解頂けております事、心より深く感謝もうしあげます。

私たちの活動がいつか、到達点を迎えられると信じて止みません。

活動の中で、ヒュッゲに保護された猫たち。彼らに自由のない集団生活を強いていることが問題です。もっと少人数の居住と、性格等を考慮した配置が少なくとも必要です。

ヒュッゲにはそれらが欠けています。

ヒュッゲで生活する彼らに

より良い環境で過ごしてもらいたい。私たちは日々の運営に四苦八苦しているため、余裕がありません。

どうか、私たちの思いに共感していただける皆様、私たちに、お力をお貸しください。

ご協力の形はさまざまです、SNSでのシェアや拡散も、私たちにとって大きな力となります。一人でも多くの方に本プロジェクトを知っていただけるチャンスとなります

温かいご支援、そして応援を賜りますよう

どうぞ、よろしくお願いもうしあげます。

最後までお読みいただきありがとうございました。

https://www.instagram.com/nekohygge_ota?igsh=MWU0MXl2bmd1NXBiMg==

本プロジェクトは「CAMPFIRE for Social Good」を活用しています。支援者の皆さまのご協力により、プロジェクト主の手数料は0%となり、いただいたご支援を、より多く活動へ届けることができます。

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