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動画メディア[インサイダ]

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「日本のビジネスパーソンは全員一度インドに来るべき」と語るのは、インドとケニアでマイクロファイナンス事業を手がける小林嶺司さん。

今インドでは、高い購買能力を持つ準富裕層(ミドルアッパー)の出現によって、常に新たなビジネスが求められているといいます。

IMF(国際通貨基金)の推計によれば、2026年には名目GDPで日本を上回るとされているインド。その現状と可能性について、小林社長にアツく語っていただきました。

✅ 銀行預金の金利は8%!?

✅ 「全員まずインドに来るべき」

✅ 日本式ビジネスの勝ち筋は?

<ゲスト>

小林嶺司 HAKKI GROUP CEO

1989年生まれ、神奈川県出身。 大学中退後、インテリアEC、シェアオフィス、ゲストハウスなど複数の事業を興す。 事業売却後、ケニア・インド・南アフリカ・タイにて、ライドヘイリング/モバイルマネーのデータを用いたオートファイナンス/リースのスタートアップを経営。

<MC>

中丸徹 インサイダ by Business Insider Japan編集長

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