2030年までに太陽光発電を活用したポンプを延べ500台導入する計画

再生可能エネルギー事業を手がける株式会社UPDATER(本社:東京都世田谷区、代表取締役 大石英司、以下「UPDATER」) は、東アフリカ市場での事業拡大に向け、株式会社荏原製作所のグループ会社Ebara Pumps Europeのケニア支店であるEBARA PUMPS EAST AFRICA(以下「EPEA」)と2025年10月2日付で「Memorandum of Cooperation on the Promotion of Solar Pumps in East Africa」(東アフリカにおけるソーラーポンプ普及に関する連携協定書)を締結しました。
本協定は、両社が2030年までに太陽光発電を活用したポンプを延べ500台導入する計画の第一歩であり、現地の水資源・農業分野での事業機会を拡大していくものです。