国内外から多くの観光客が訪れる魅力ある観光地域を目指します。
かながわ観光連携エリア推進事業
県では、横浜・鎌倉・箱根に次ぐ、国内外から多くの観光客が訪れる魅力ある観光地域づくりを推進するため、令和6年度より「かながわ観光連携エリア推進事業」を実施し、観光の核づくり地域と周辺地域が連携した「かながわ観光連携エリア」を形成し、観光戦略を策定しました。
かながわ観光連携エリア構成市町村及び観光戦略は以下のとおりです。
かながわ観光連携エリア

【参考】観光の核づくり地域
県では、横浜・鎌倉・箱根に次ぐ、国際観光地の創出に向け「新たな観光の核づくり地域」として、城ケ島・三崎地域(三浦市)、大山地域(伊勢原市、秦野市、厚木市)、大磯地域(大磯町)の3地域を認定し、平成26年度から令和5年度まで、観光の核づくり事業(新たな観光の核づくり事業)において、観光の核づくり地域が主体的に行う取組への支援を実施してきました。
