【速報】佐賀・玄海町長「文献調査」受け入れ表明 “核のゴミ”最終処分場の選定めぐり

はいえまず私からえちょうどえ3ページ ほどになりますけれどま私から皆さんの方 に伝えたいと思っておりますえそれではえ 読み上げますえ本日え議会全員協議会を 開催していただきましたえ限界長は昭和 50年に限界原子力発電所1号機が立地さ れていこう流れにわり原子力立地自治体と して国のエネルギー政策と電力の安定供給 に貢献起用するため原子力発電所の安全 安定運転を支え支えていくことを第1に 考えて取り組んでまいりました私自身は 原子力立町生まれでありえ先ほど昭和50 年1号機が稼働した時にちょうど大学に なったばっかりですがえその時万博の電気 も福井県から送られるまたあの要所の頃 から鉄むということで原子力が夢の エネルギーであるという時代の中で育ち 長期会議員もさせていただく中 で日本はエネルギー自給率10%程度で 外国から資源を買うような状況でありCO 2の問題また価格の問題などそれを考える とやはり原子力は今しばらく日本に必要だ と考えておるとこでございますその思いで 自分も活動してきましたし長になっても その思いは少しも変わっておりませ ん日本のエネルギー安全保障への貢献は これからも続けたいと考えていますえ最終 処分につきましては限界長は面積が小さく 中産間地域で並置も少なく科学科学的特性 マップ上もシルバーであることから私は これまでも議会答弁を通じて現時点におい て町の方から調査応募するもしくは国から の調査申し入れを受け入れるという考えは なく調査への直直接的な協力ではなく最終 処分への理解や関心が高まるような活動に 取り組んでいきたいという考えを答弁等で しておりましたしかしながら町内の団体 から長期会に対し文献調査に関する星願が 提出され議論の上で賛成達 ですいません願が採択された中で 町民や核団体長期会議員の皆様から様々な 貴重なご意見をいただきましたことを重く 受け止めております特に住民の代表が集う 協議会で星願が採択されたことは大変重い と考えておるとこでございます一方これ までえ立自体や地方ばかりが苦しい思いを しているという気持ちもありましたがえ 近年国がグリーン トランスフォーメーション を示したことで少しずつでも国が全面に 立って頑張っていこうという姿勢を感じて おりましたそういった中で先日は斎藤経済 産業大臣と面会し大臣から は特定放射性廃棄物の最終処分は日本社会 で社会全体で必ず解決しなければならない 重要な課題であり将来世代に先送りする ことなく我々の世代で解決への導をつけ たいとえされましたまた最終処分は絶対に やらなければならないこれは国家的な課題 でありそういった意味で限界長において 真摯にこれに向き合っていただいている ことについては本当にありがたい限界長で 文献調査を実施いただくことは日本社会 全体が最終処分という課題に向き合う上で 非常に重要な一席をじるものになるさらに は言うまでもなく文献調査は処分選定に 直結するものではなくば対話活動の一環 地域で議論をさらに深めていただけるよう 国として積極的に説明や情報提供を行って いきたいと申されましたそして全国で最終 処分に関する議論が深まっていくよう政府 一丸となって全面に立って取り組んでいき たいとなどと話されましたこうした考中 改めて文献調査の実施について前向きにご 検討いただけるとありがたいとえ言葉を いただきまし [拍手] たこれまでのえ町議会等のご意見やえご 議論加えて国からの要請を実行した結果 文献調査を受け入れる決断に至りました 原子力発電事業に長年携わり様々な形で国 に貢献してきた立地実態がさらに文献調査 協力することは非常に重い決断であります しかしながら経済産業大臣に加えて北海道 知事やすでに分権調査を行っているスツ 町長や加えない村長が地相処分は日本全体 で考えるべき問題と発言している通り特定 の地域だけの問題でないと考えております 限界長での取り組みが日本社会にとって 欠かせない最終処分事業への関心が高まる のにつながり黒面的議論を換気する一席と なればとの思いでありますえ斎藤計算大臣 からの申し入れ書の中にも書いてありまし たが文献調査が処分地選定に直結するもの ではないというのを5月7日斎藤計算大臣 と直接お会いし同じ言葉現地をいただき ましたえ住民の皆さんにとってはご心配は あろうかと思いますがなし崩し的に最終 処分にな最終処分上になることはないと 考えておりますえまた交付金についてです が街の基金が私が6年前に就任した時ま 120億円台でございましたがえ現在 え結構積み立てておりましてえ現在街の 予算の2年分のあの基金予算の分だけ基金 を積み上げているとこでございますよって お金目的で分権調査を受け入れをするもの ではありませんえ私としましてはえ最近 ですがえ新しく事業としてデータセンター やえこれまで洗礼のないローカル5Gそう いったことの導入をしてそしてまた新たな 企業有党も今あの話をしておりますそう いったとこで税収とかもアップ すると思っておりますので交付金目的では ないということを皆さんえお知り置きして いただければありがたいと思っております え日本のどこかに最終処分上の適地が 見つかるための呼び水となったら ありがたいと思ってるおとる思っておる ところでございます私からは以上でござい ますはいえそれではこれからはですねえ 質問に訴える形でえ進めていきたいと思い ますえ本日多くの真黒の皆さんご情で ございございますのでえ多くの方にですね えご質問いただけるように質問は簡潔にお 願いしたいと思っておりますえそれでは まず管理者の西日本新聞さんよろしくお 願いし [音楽] ますあ ちあすいません手手を上げて もらっ失礼しますあのはいの西日本新聞 ですえ本日多のえ報を行っておりますえ 全国的にの関心の高いえ題でございますの でちょっと聞き取りにくいんですけどはい 全国的にも関心の高い課題でございますの でえ丁寧な説明をえいたしますのよろしく お願いしますえまずあのえ本日はあの全員 協議会でえ証明されたということなのです がえこれはもうあのさんのがお集まりの他 で表明されたというところなんですがえ このえ長々のえその場を証明のする場に 選ばれたいえこれまでもですねあのこちら の方から議員さんの方に新しい提案とか そういったことをする時にはあの議員協議 会全員協議会を開催しておりましたのでえ 何も特段あの何も考えなくえ議員さんの方 に今回は私の えなんていうか決定したことを申し述べ場 でありますのでえ議会の全員協議会を選ば せていただきましたまたこれをあの原子力 対策特別委員会とかになるとまたちょっと 議論とかえっと予算とか条例とかを決める 場でありませんのでこれまで全てあの 新しい提案企業用地とかですねそういった ことをする時にもえ全員協議会という形を 使っあの いいておりますので私が請して今回 えその形でしましたま特にあの何も意は ございませんあの皆さが貼らないように するとかそういったことを全く考えてませ んでしたしその後記者会見をするてすると いうことも予定しておりましたのでえ何も そういったこう意図はありませんはいえ 勉強会の具体的にはあの言葉として あもう言葉としてはそんな長くないです あの今回のえ国からの申し出に対して私は 受け入れをしますということそしてまたえ 今回こうしてま立長が え受け入れをするということでそしてまた 今後他の市町村でですねえ最終処分上に ついてえ手を上げる市町村がいらっしゃい ましたらえま4番目5番目そういった自治 体が出てで日本に最終処分の最適地では どうか分かりませんけど適地がえ見つかる といありがたいと思いますという話をし ましたま先ほど私が文書の中で申し上げた ようなことでえ完結ね未四お話しまし たえあの今回カ特性マップで えまあのオがあるという なっているんですがあのいわゆる一方で あの え海の方に広げた使 てこれはあのメにあっての献 うんちょっとすいませんうまく聞き取れ ないですけど海底の部分からはい話ですね えこちらの方に広げてえ文献というのも あのいやそれはあのまさんがされること だろうとますし私が改定の方とかあのそう いった考えとかはありませんま文献調査 自体があのどのようなプロセスでどのよう にされるかっていうのは私自身も詳しく 知りませんしそれこそこれはプロの方たち が文献とかこれまでのえ長い歴史の中で 限界長のえ地下がどうなってるかそういっ たことを調べるだろうのでえ海の方にも 確かにあの広がりはあるかもしれませんが え限界長の海の面積というてもそんなに 広くないので あの海の方にまもちろん 156平方kmぐらいいるのかもしれませ んけどまそういったとこは私も詳しくない ので分かりませんま海があるからあのそれ ができるんだろうなっていう思いも全く私 は考えておりませんでし たあとあのちょっとあのご判断に至った あえ理由を今ご説明いただいたのですが あの4月のえ正がが出されたというところ から理解しえこれ自説的にちょっとどの ように え考えながら判断判断までいたったのか いうところを ちょっとやっぱり1番はですねやっぱり あの正がが上がってきて議会の方で採択さ れ本会議の方で採決されましたやはりあの 住民の代表であります議会のあの議決って いうのは本当に思いもだと思っておりまし たしそれからえこれまでもず何度も言って おりましたけどえ私が考えてること議会で 答弁してることと一緒ですけれどその中の 板で本当にどうするべきかなっていうので 思いだ悩んだとこがありますそそれから またえ国の方も来ていただいたし計算大臣 とも会いましたけどえその中でえ文献調査 をするからそのままえ最終処分上に直結 するわけではないというそういった現地も え大臣から直接いただきましたのでまそう いったところで えま住民さんも本当に不安に思われる方も いらっしゃるかと思っておりますがそう いったとこで私としてえ決めたとこで ございますありがとうございますえさん よろしくお願いします はいあ私と申てますあの今ねえ入れの考え をあった理ちょっとすませんもうちょっと ボリューム上げてもらってよかちょっと 聞こえにくっちゃうすいませんね少々お 待ち くださいちょっと 大きくえっとああの受けれの判断の理由と されました議会の議決が多いということで まこれまでも繰返しおっしゃってらるたと 思うんですがあのただあの地方自治体は間 代表性ででしてですね町長も周るに住民の 代表でおられると思うんですねで長長は これまで繰り返し以外でも調査受入れる 考えはないと表明されてきております けれどまその今回そのまそこまで議決被害 の議決に重きを置いて考えられた理由は 特にはいまこれ2元代表性ですのでそして 今回の件につきましてはあ最終的に私がま 議会の議決はどうだろうと私が判断できる ようなえ形になっておりますただ私も議員 をしておりましたし議員をえご決めの途中 になりますけれどやはり議員してて議会の 議決っていうのはやはりえ議員も一生懸命 住民のために考えてえ議決されて るっていうのを私も感じておりますので やはり議会の決が重いというのは私も議会 議員として自分なりにえその思いがあり ますのであの他の人以上にちょっと思いと いう感じてるところはあるかもしれませ んありがとうございますあそれから議会の 議決も含めましてあのまえ最初の委員会が 開かれてからあ1ヶ月たらずでのを出て なったと思うんですがその町民への周知は 長は限であったとお考えでしょうかそんな どのように確かめられたのかというとろ はいまそれにつきましてはあの正がを受け られて原子力対策特別委員会が開始されて ま1週間ちょっとの採決ですよねだから あの本来だと正がが上がって少し時間が ある中に住民説明回答とか えするやり方もあったかと思っております がもうすすぐに採決という形になりました のでえあの今回はえこういった形を取らせ ていただきましてそしてその代わり限界長 においては常日頃ですねあの議会があれば あの原子力対策特別委員会も約2週間は ずっと放送してますし え定例議会ですねまうちは定例会議と言い ますけど定例会議でもあの一般質問から 全て全部放送してますそういった中であの いろんなお話聞くと結構あの町民の皆さん はやはり自分の街のことですからテレビを 見てあの関心持って見てらっしゃいますし 今議会の方もあの議会代表党とかもあの 出されておりますのでえま今回に件につき まして議会代りは出ておりませんけどえ 住民さんは結構見られてるのではないかな と思っておりますただこれがどこまで理解 があの進んでるかっていうことまでは ちょっと私がえ言及するこはもうちょっと 難しいです はいああの先ほど 2億円の高級目ではないということでお話 ありましたけどもこれは多分申請をされる んでしょうかされとしたら何になるのかい これこれがですよ あのうちがその交付金の申請の仕方交付金 っていうのは皆さんご存知かどうか分かり ませんけどなかなかいろんな制限がって 普通の一般財源みたいポンポンと何でも 使えるわけじゃないわけですね地域進行と か多分同じような形の交付金であろうか なって思っております詳しいことはあの 交付金のことを考えてなかったので国とも そんな相談もしておりませんだからもし 留保できるようだったら国の方にま留保し ててえただもらわないっていう形を取ると ですねあと次に手あげるとこが限界長も もらわなかったから自分たちももらえない っていう流れを作ってしまったらいけない なっていうとこはちょっと感じて ます申あとえっとですね採択された制野の 方に一時帯の責務ということで期待があり ましたそれが採択されたということなん ですがあこのについてはそのようにお考え でとかそれからあの立自体として初めて 文件調査を受け入れることになると思うん ですけれどその意義ですねどのようにお 考えでしょうかえっとま最初はだってか正 がさあ責務あの責務は私はないと思います これは日本全体で考えるべきであって確か にえ限界庁原発立地長で使済み燃料は出 るっていうことありますけどえ私たちは 元々やっぱり電気を作って安定供給できる 場として貢献したいという考えであります ので最終処分上の責務っていうのはやはり 国もまた国全体で考えるべき話だと思って おりますそれと白だったかあ立実体として はですね今北海道のあのに町村もですね 隣接町村ですよねだからまうちもま立町 ですけどま原発がうあるところになって しまいましたけどやはり関心がどうしても 立地に近いところとまうちみたいに立地長 でこのままでは全国的なあの柄にもなら ないだろうという危機感はあのよりあの皆 さんが思ってる地域ではないのかなと思っ ておりますだから今後ですねやはり立地町 とか立隣接してるしち市町村じゃなくて ですねあのいろんな議論とか関心を持って いただくのが必要かなと私自身感じて ますごめんあの大臣からですねその分権 調査を受け入れたことと上の建設が直結し ないと現地をもらったということを おっしゃっておられましたかあまその分権 調査をしてもそのまこれまでもあの知性的 にその広さとですね面積街の面積のことと か限定対てえなかなかまえっと特性も負け てもシルバーということにありますがま そのもし分権調査をしたとしても処分上が できないのではないかと考えということな んでしょうかそ 文献調査しても私自身がです か できるのかどうかうんあの文献調査がどの ような形に出るのかそうちが先ほど申し ましたようにシルバーのところですのでえ どういった調査でどういった結果が出 るっていうのは私もあの全くあの想像つか ないところでございますがえ自分がこれ までも議会で答弁したようにうちの場合の え 36kmえ36kmの範囲で え地上部近部の分も考えてもそこの場にえ まだ地上部でさえ中産間地で作るのは 難しいしそしてまたこの狭いところでその 処分場の下に直接やっぱりその上に人が 済むていうところもどうかなっていうま 文献調査それ関係ないかもしれませんけど としてはえそのようなあの考え方でもあり ますだからこれまでも議会の方で答弁して きたとこでありますもし物調査に適地と いうことで結果が出た場合はれるお考えは はいあ結果が出てそれはま2年後ぐらい先 になるかと思っておりますがそれについて は何とも今コメントはしづらいですねただ 先ほどえ申しましたように えま住民の皆さんがご心配でしょうけど そのまま繋がるということはないと考え ますということがちょっと私の漠然とした 言い方になるかもしれませんがこうして 受け入れるということをしていやもうし ませんよて今この場で言えるような話でも ないなっていうところがありますちょっと これ難しい表現が難しいですけどね うんありございましたはいはいえ引き続き 受けますがあの冒頭に申しましたように 多くの方が見られておりますので重ねての 質問はですねなるべくお控えいただきたい と思いますよろしくお願いし [音楽] ますあの日経新聞のよろしくおします えっと2点ありまして1点目があの正眼の ですね内容についてであのこちらにはま 作業員のですね現象によってま飲食業とか 宿泊業打撃というのが触れられておりまし たであのそうしたですね地元のこう切実な 声というのはあの今回の判タにどのぐらい の影響を及ぼしたのでしょうかそしてま そういった中でそのこう作業員の現象とか ですねあのそういった影響経済的な影響と いうのはま文献調査を受け入れても 受け入れなくてもあの続いていくと思うん ですがま今回こういう判断になったことで その経済的な部分についてそのこメバと いうのはどういうにしていきましょううん これまであの4号まで稼働してたわけです けれどまあの今後老朽化するとあたって あま九州電力さんもあの2期を廃止され ましたでもうそれを聞いた時点でやはりえ 作業院産え定期検査もそれだけ半分なる わけですのでそれだけあの旅館業の方たち 飲食業の方たちは厳しい状況になるのか なって思っておりますあただえ私もえ九州 電力の人にですね例えば作業員もあの空で 宿泊される方たちもいらっしゃるわけです よねだからもうちょっとやっぱり限界長の 旅館の稼働率が上がるようにそれだけの 努力はしてくださいていうことはえ地元の ためにこれまでもずっと伝えております それからあのうちの あの助成金とかもあるんですけどそういっ たとこでもえ例えば旅館の回収とかそう いったとこにもえ借りるような金額にもえ かげしましたしあとあの旅館業厳しい中に えまコロナでもありましたけどあのみんな で応援件っていうのを発行してあのできる だけ飲食業の人たちが困らないような対応 もこれまでしてきましたしあのできるだけ 地域経済のためには頑張っていかなくては ならないと思ってますしそれからさっき 言いましたデータセンターやローカル5g をすることによってですねあと他の企業 位置もありますけどもうすでに東京の方 からこちらの方に事務所を作ってえ作業員 があの進めるようなとこもえ作りたいと いうことですのであの人構造ま限界長は あのご存知のように消滅可能性との町の あの佐賀県ナンバーワンですねそうなら ない政策を今じ あの考えてもうあの動き出してますので 原子力発電所だけじゃなくてですねもっと あの他のことで地域が活性化してええ元気 な街になるようなことも協力していかなく てはならないと思ってますあの原発が2つ だけになってしまったのはもうこれはもう どうしようもないことですのでえそれ以外 のことで私はえ住民さんのできるだけ困っ てるとこを助けていきたいとは考えており ますあありがとうございますもうてですね あの今日まあ10日ですけれどもま従来5 月中に判断するというにちゃっておりまし たで以前その連休明けといった後に連休 だけではなくて2発中という風なお話も ございましたで元々ですねそのま東日です からったうん印象も受けたんですがま 早まったであれば何が理由なのかきっかけ なのかそして元々その10日ぐらいの イメージでしたのからそのあえてご中てに 行った理由は何だったでうかうんあのま 言葉がその時ポっと出た部分もあるかも しれませんがもう私としては本当に 思い悩んでるこの期間でしたずっとだから あの議会がもう採決されたのであのできる だけ早く出さなくてはならないだけどうん それでも簡単に出せる問題ではないかなと 思い悩んだところでま5月中っという言葉 も出たと思っておりますだけどもうある 程度腹が決まったらですね早めにあのし なくてはならないっていうのが自分の中に 思いがありましたのであの今回ま10日 ってちょっと早めに感じられたかもしれ ませんがま私は連休の後から5月1ぱぐら いっていうことを考えてはおりましたけど やはりこれが長引くと長引くだけにまた さらなるあの 議論とか問題にもなってくるのかなって いうのもちょっとそういったとこも懸念 っていうとおかしいですけどねそんな風な 感じなとこもあり ますありがとうござい はいすいません佐新聞のと申します よろしくお願いしますあの長今の話えこの 腹を決めたとおっしゃってたんですけれど も日の日にあの大臣とのあの後にあの会見 の中で京都同じように2回の採決と自分の 考え方そこで板的なやつとそしてあのこの 住民の代表である2会員のさ重たいものと ま今日と同じ内容をこうあのおっしゃって おりますがあの7日から10日今日まで日 ございましたけれどもこの中で色々こう 迷いながら揺れる思いの中でさっきま腹を 決められたとちゃったんですがこの腹を 決めたそのも一番こうま理由というかあの なぜこの腹をこうられて早い方がいいと おしてましたけれどもあのそういう風に 考えてあのはいまプロセス的にもですね もうえ国からこうした申し入れもありまし たしもうこれ以上のことはもうあのあとは も私が決断するしかないなっていうのは やっぱり東京行って帰ってきてですね やはりもう思い悩みながら本当にどうどう しようかなってもあの今回ですねこの10 日の日にするていうのもあのマコさんの方 から先に出てしまってもう少し伸ばしてえ した方がいいのかなというそんな悩みとか も自分の中にずっとありましただけども やっぱり決めたらもうえそんな風にした方 がいいなと思ってもうこの10日の日の 変更もしませんでした 前の前の 方 すはいすいませ ん申しますあの今の質問関連なんです けれども えっと最終的にあの腹を決めたは いついやうんそれいつていうのは難しい ですねやはりその色々やっぱり揺れ動いた しそれとやはり住民さんがやっぱり1番 心配する問題でもあると思うんですね最終 処分上となるとねま原子力発電所作る時も あの先人さんたちはそうだったと思います だからやはり住民さんに納得行く私も説明 っていう説明になるのかどうか分かりませ んけど先ほどあのえの文章読ませてもらっ たようにえそういった形もある程度でき ないことにはちょっとあの腹が決まらない ところありましたけどまある程度そんな形 で決まっあのこの数日間でもうやるべきだ なっていうのは特に思ったとこ ですはいすいませんあの時間になりました けどもあのちょっと同じような質問はです ねちょっとお控えいただきたいと思います あのどうしてもという方も2さ受けたいと 思いますのでよろしくお願いします えと過さんあこ はい集のプですあの22日に前言局があり ますよねはいであの隊のあの国長さんとか 集まってこられるんですけれども当然そこ で皆さん注目されてると思うんですよあの 発言の機会を作って質問をしたいと思って ますそれともその機会がなければ 天言鏡に対してあのこういう形で自分たち の取り組んできた経過とかそういったこと を説明しようというようなあことをする つもりあるかどうかとはいあの前月教自体 はもうすでにあのこうあの役員会で会議の 流れというとは決まってますでそこの中で 色々質問とか国に要望とかそういったとこ をしますけれどその中で私も大体毎回あの 自分としてあのに対するま道路の要望とか そういったこともしてますのでその中でえ 最終処分上での文献調査を受けることをし ましたそしてまたえま若干それについて 説明するかと思っておりますが あの今までまこの中でなかった開催され なかった部分もありますけど前言教自体ま 議長さんたちも来られますけどあんまり そのそこで全員揃われて議論っていう議論 にはななくてどっちかというは国の方に 要請とかそういったところが多いので私が 一応発言はしますけどその後皆さんがどう 感じられるかでまた質問があれば私答え たいと思ってますで最終処分上の件に関し ましてはまたえこういった状況になりまし たので役員回答とかで私も副会長になり ますのでそういったお話は皆さんの方にし ていきたいと考えて ますはいはい えあごえっと本会申しますちょっとあの3 ほしたかったんですけどもえっと今回受け をえ表明したとことでこれ計算書にはえ 正式にいつ伝えるのかどういう形で伝える かあるでしょう計算書の伝えお伝えですか はい一応え先ほどあの前言協が終わって 計算書の担当の方 に全員協議会終てそしてあの計算書の方に こうしてあの議会の方でえ受け入れをし ましたていうことをもうすに言いましたあ もうもう伝えたという伝えましたあはいま あちらの方も気になってらっしゃるしです ね私がどんな風な発言するかですねはいの は計電話で伝え はいえっとあの北海道ではあの村で始まる と入のタイヤの側あるんですけどこの タイヤの場を開かれるお考えがいます どんな考でしょうはいあのそれはもう入門 の方があの住民説明会を今後ずっとされて いきますのでえそういった形はもう私たち も協力していこ考えでおりますあ最えっと まこれまでこの文件調査は一地域の首長が ま最後決断するということでその首長に その重い負担を追わせてるんじゃないかと 指摘がまあの去長崎県福島市の時でもあっ 出たんですけども今回実際ご自身がこう いう立場に置かれてあのここの首長が決断 するというま大変悩んでおっしゃってまし たけどその重さっていうのは感じました でしょうかで感じたとしたらやっぱこう いった思い判断を首にするのはやっぱり 課題なのかなってその辺問題を伺はいま これがこのようなシステムになってます からねもういし方ないと思ってますそれと 私もこしてもある程度腹が決まったらなん で早いんですか言われましたけどこれを ずっと思ってたら自分もずっと辛いですよ ね何時間もだからもうある程度もうこう 決めたらもうちゃんと早くした方がいいっ ていうのがあったしやっぱりこのシステム はなんかもう少しいい方法があれば変えて もらうのはありがたいなてやはり首長に1 つはこうプレッシャーがかかるわけですね でま津島まこれ津島の例を言ったらいけ ませんけどま津島さんの場合はぐらいの あの賛成と反対の差だったと思いますま うちの場合は6対3であのほとんど大多数 の方が賛成されましたのでだからその分は ちょっとまた私としては自分の方に プレッシャーがちょっとかかったなと思い まし たはいはいはい 先ほどあのそのえっといつ判断したか みたいなところでその長きは長きほどこう 議論とかき懸念があったとおっしゃったん ですけどもその議論とかそういう住民が 意見を持つためにそのテレビの放送をされ てを置かれたわけじゃない です議論議論が住民の人が要は理解をして 理解度が深まるためにテレの構すること だったんでしょうけど先ほどの言い方だと くと議論が起きてくるとその懸念があった という風に発言されたんですけどもうんま ちょっと表現が悪かったかもしれませんが 長引くほどあのまちょっとこれも失礼に なりますけどマスコミの方たちがずっと来 たりもう夜遅くまで私もその対応するって いうのもやっぱり苦しいなっていうのも 本当に感じてましたやはりもう警察に通報 しようかなと思ったこともありますし やはりあのそういったとこも考えながら 本当に町民さの議論っていうのがまあの 議会の方でしてますけどそれからと言って あの住民さんからなんかこう私の方に あの説明会しろとかなんかそんな風にも あんまり伝えられることもなかったですし どっちかというとまあの住民さんからあの まテレビを見てもらってある程度は理解さ れてるのかなっていうのを少し自分なりに ちょっとこれ判断かもしれませんけど そんな風に感じたとこです あのえっと全国にこの議論が広がるよう にっておっしゃったんですけどもその原発 の立上としてこれを言いてたことで議論が 進まなくなる可能性だってあると思うん ですけどあそうですねそれまあの立地町と かそういったところが先ほど言われた積分 みたいな感じで原発周辺とか原発立長だけ での問題になる可能性はあるっていうのは 私も感じておりますだけどえこのような 状況のでやはりあの1つでもあのもう少し え手を上げてくださる町村が増えるべきで はないのかなだからまそういったとこも ありまして私もちょっと苦しい立場だった そを感じたとこ ですあの昨日あの九州の議員の人たちが あの要請書を出されましたけどその文面と かであと議員さんがおっしゃってたことで まちょっとその当選された時にこの マニフェストを大事にされてあって実際 ホームページとかも色こうどんだけ進捗 情状進んでるかていうようなこと書いて ありますけどもそこのこの1番大きな基本 美のところその魅力に溢れ誇りを持てる 限界長住みたい町でいうの考てらっしゃい ますがそのご自身のマニフェストと今回の この決断は総合ありませんかあんまりそこ は感じておりませ んで あのあの私も1期目をしてまあの今回の 解決の方ま私の決定にはそれちょっとあの 関係ないような話もするかもしれません けどまあ2期目なる時にもま無投票でなり ましたしえ私も一生懸命え限界中のため 住民のためにいろんな新たな政策を結構し てきたと思っておりますまそういった ところで住民さんが満足度100%言っと はまず無理だと思いますけどそれに近い 努力はずっとこれまでしてきた思いがあり ますのでま今回の解決でそのマニフェスト と違うんじゃないかっていうあのご批判は あのそれは受けなければならないと思い ますが えまこれまで異常って言いますかも新しい いろんなことを取り組んでえ原科長の 方たちが安心安全で住まれるような 街づくりはずっと貢献していきたいと考え てますちょっと答弁になったくないかも しれませんけれどはいえ申し訳ありません がだいぶ時間も経過しておりますのでえ すいませんえどうしても最後に1つだけと いう方 なNHNHK さんすいません最後に質問をさせて いただきますと5月1日にと国からの申 指令を受けてでその後5月の7日に女女が 国の方に行かれたと思いますでその3日後 に判断をされたという風になるんですが やっぱりその国の一押しっていうのは すごく強かったものなんですかあの国の 一押しがそんなに強くは私は感じません でしたやはり立長としてそしてまた首長と して辛い立場だろうていう あの思いのあった中でよろしくお願いしま すっていう話だったのでまた私も強制され たと思ってませんしやはり大臣から直接や お話を聞くのはん本当にこう決定するため にはこれは国策の中の1つですので大事だ と思ってあの警察大臣とお話したとこです あのま経産大臣がこちらの方に来てくれる ならそれが1番良かったんですけど なかなか外遊があったりとかそこで 難しかっただろうと思いますし私もできる だけ5月中ということであの大臣とお話し できる時間があれば早くしたいなその方が 私も早くあの決められるなっていう思いは ありました はいえちょっとお手が上がってるようで ございますがえっとちょっと時間がですね かなり経過をしておりますのでえこれを 持ちまして終了とさせていただきたいと ませんまだ1時間も勝ってないちょ ものすごく大事な話だからもうもう ちょっと時間もらえんですかかうん少し ですけどまあのま弁の中であの弁ならない もあるかもしれすませんやはりま今聞いて てもうまく言えない部分もありますしはい ああと何度も言いますがど馴染みの質問は ご控えくださいそれから1つずつにお願い しますよろしくお願いし ますあならうんこちらから順番に嫁さん あと うんまの森と申しますあの今回文献調査の あの談についてあのメディアなど表明化し てからですねまあの周辺自治体などでは こう非常にこう水の話で驚いてるような話 をけあの首長さんもいらっしゃるんです けど今後あの文献調査を受けるにあたって はまあの2年間程度ということでニもま 説明会など開いていくと思うんですけど長 の方からあの周辺の実際にこう説明され たりであるとかまもしくはそのそもそも この処分上の受け入れに反対を表明して いるあの佐賀園知事に対して こうコミュニケーションを取ったりとか ですねなんか説明をしていくような考え でしょいやあのま知事とは少しあの原子力 政策も考え方違いますのでそしても知事が あのこちら限界長であの原子力対策特別 委員会がある前にもあんな発言されました ねだからもうあの私は知事体にはこの件に ついてはあの話してませんしま周辺の 方たちにもあのまマスコミの報道とかも ありますのであのそいろんな話をしては おりません今後もする予定はないという ことあ今後はします今後はですねはいそれ はどういった形であそれはもうあの電話で なると思いますしそそれからあとやはり国 の方もやはり周辺市町村の方にあのこんな 風にあの入門あたり も周辺市長村長さんあたりにはあの言って 説明するべきかなと思っておりますけど はいじゃあ水山さん先 にえ西日本新聞ですえ今回あの町民の方 からのあのご意見少なかったということ ですけれどもご意見の件数とあの賛成とか 反対の内訳がありましたら教えてください それとあの他の自治体からの取り合わせ ありましたらこれも教えてくださいえっと 件数はなんかああれば後でお示ししますね あのあの他の自治体から私に直接区長さん から色々お話は何もなかったですねはい すると今回あの国のエネルギー政策に協力 なさるという風なことですけれどもこれ あの国の政策にご協力ということで あくまでその町民向けの政策という風には こう言えないのかなと思っているんです けれどもそうした面であのこれまでま町長 が町民のための調整をなさるって言ってた こととへたりがあるのかなと思ってるん ですけれどその辺りが一番悩まれたところ かと思うんですけどはいあのままへたりは あるのかもしれませんけどま元々私ももう あのある程度中学生か高校生ぐになった時 に原子力発電所っていうことでま限界長に はもう原子力発電所があるそこでま限界長 の財政も潤ってるっていうところもあり ましたのでまそういったえ住民さんの意識 もあった中でですのであのある程度情勢し てるという表現おかしいかもしれません けどそんな不なあの国の方に貢献すると いうのはやはり私は電気を作って先ほど 申しましたように貢献するエネルギー政策 の中でえ原発の安定供給それからあの立地 的にもあの自然災害ま地震とま津波いつ どこで今あるか分かりませんけどあの割と 安定してる場所ではあるのかなっていう こともありますしえ事業者にもですね そんな話もずっとあのとにかく安全安心 運転をしてくださいていうこともずっと 伝えて私は議員のと時からそれも伝えて ますのでそういった形であの住民サービス とかもしれませんけど最終的にやっぱり そういったことをすることによってえ住民 サービスもできるのではないかなと考えて ますなかなかちょっとこは理解してし にくいところあるかもしれませんすいませ ん答えになっないかもしれません ありがとうございますまちょっと重てる縮 なんですけれども現時点で最終処長をその 受け入れるお考えいうのはあどえどのよう になっておりますかということと え公金ですけれどもあの限界長以外にも 配分されるというものがあのご存知でし たら教えていただけませんはいいや今の ところ先ほど申しましたうに の制度がちょっと詳しくないあのすかえ ないさんの話は聞いてますただ実際あの どのくらいの分配があってどうなるかどこ までするのかっていうのも全く私は知り ませんしとにかくあのその交付近の2億を 目当てというのは私になかったのでその ような話を国と全くしておりませんだから あの今後ま受け入れたことでそういった話 が国とするようになると思いますのでそれ から話をしたいそれから最終処分上を 受け入れないっていうことというのをここ でなかなか言うことは難しいですけど私の 考え方は基本的に議員の時から一緒ですの でえその気持ちでずっと行きたいと思い ますそれからあの文献調査が終わるのは約 2年ぐらいかかると思いますまあの私の 町長人気も約あと2年ですのでまその後私 も徴しとるかどうか分かりませんしあの そこら辺がちょっとなかなか難しあの私が 今え2年後の未来を言うことはできないな と思ってますありがとうございます はいはい どうぞあすいませ ん一次産業に対する風評被害うんはいは あの心配する声があるんですけれどそれに ついてはどうはいあの一次産業の方たちの 不評被害はやっぱり私はそれを一番恐れて ましたで文調査の中にもですねあの証拠 関係の団体3件だったんであの第13業 農業漁業からは上がってきてないので やはりそこら辺は心配されてる部分がある のかなかと言ってあの今回まもう時間的に 見つかったんでしょうけどあの文献調査 反対のあのそういった星願も上がってこ なかったのでやはり住民さんも心配し ながらもあの なかなか反対の正眼までは出されなかった のかなただあの風評被害に関しましては私 はそれはあの十分考えなくてならないと いうのも1番最初に感じましたそれとあの 風評被害となると封鎖と納税ですねそちら の方に影響があるのがちょやっぱりあの 苦しいかなと思っておりますのでえそう いったところはえできるだけあの不評被害 があってもですね皆さんのあの第一産業 商品が売れなく ならなくようにしなくてはならないしあの 限界長みんなの地域勝者っていうのも作っ てますのでまもちろんそこはふさ納税の 担当もしてますけどあのもっとあの予算の 方に外貨を稼ぐためにするようなあの対応 観光とかもしてますのでできるだけ一時 産業の方たちがあの収入がり目減りしない ような対策はもう考えなくてはならないと いうのはこれはもう最初にこの話が出た時 からあ第1位産業に対して思ってました 努力し ますあのもしたら最高にいいです かあすいませんあのお時間いただき ありがとうございますあの朝新聞のえ岡田 と申しますあの住民の理解について伺えれ ばと思うんですけれどもちちあのま先ほど から1番心配してるのは住民の皆さんと いう風にま住民の方にあの思うあのご発言 ありましたけれどもただ直接的には住民の 方とタバの場とかですね意見を客場説明会 などは引かれなかったということですよね で住民の方は実際伺ってもですねやっぱり いろんな不安を持っておられたり合接続な 議論に戸惑っておられたりえこういう意見 を言うのがなかったりっていうことにです ねいろんな こうご意見実際は持っておわれるのかなと いうま主していけですねいうことと思い ますでま今後どういう風にうんまあの住民 の方に向き合っていかれる かはいあのまこれ住民の方々に向き合って いくのは必要ですしま例えばいろんなま 近藤はもうすぐは老人会の総会とかでえ私 のあの行政報告回答とかもありますしま そういったところであの池の吸上げまた 区長回答とかもあの定期的にありますので そういった中から色々出てくるだろうし それの対応しなくてはならないそれから私 もえこれまであの言ってますようにえ苦情 の決断っていうことで え今回こうしてますのでえ住民さんが不安 にならないように私は今後もえこの人気の 間はですねしなくてはならないしあの信用 してくださいっていうのはもうちょっと 難しいかと思いますけどあのとにかく住民 の皆さんが不安にならないように100% 不安にならないようには難しいかと思いが できるだけの努力は私とはしていきたいと 思いますしそしてまたえ住民さんが不安に なればですね次の選挙にえ私がまずはあの そこであのは住民さんから判断される立場 になろうかと思ってますのでえそこら辺を 考えてるとこ ですあありがとうございますであと1点 ですねあのちょっとまあの広い話というか ちょっとこの限界長のま街づくりという 観点で伺いたいんですけれどもあのこう 先月発表されたあの調査結果分析結果でも ですねまあの展開長消滅可能性都という あのことにも挙げられましたで実際人工現 進んでまピークの半分ぐらいにはなって いるという認識なんですけれどもそういっ た中で今後こ50年100年というま長い スパそれこそま もいつか運転を終えるわけですけどもそう いった中で50年100年経った時にどう いうづりをこうどういう限界長であって ほしいのかていう中でこの文系調査っって いうのをですねの受け入れっていうのは どういう風にいけて考えておられるのかて いうの考はいま先ほども申しましけど消滅 可能性待ちとしてもう限界長はアップされ てますし人口減少は本当にあのやはり雇用 とかもないしあの子育て政なんかは予の島 に負けないいろんな独自の政策をしており ますだけどやはり雇用がないだから先ほど 言ったようにあのローカル5Gで新しい あの企業誘致とそれに関連する企業誘致と も考えて人口源にならないように若い人 たち子育て世代がえ限界長に住みたくなる ような政策を考えてますで長調になりまし て秋夜対策バンク島とかも設置してえ近く からあの秋ももうえ2年ぐらいで20数権 あのリフォーム補助金とかもしてますので できるだけ定着して欲しいという考え方で やっておりますのでそういったとこが 噛み合いながら人工限にならないように そして最終処分上のことで私は最終的に 限界長があと収益的に財政的に潤うって いうことは考えてはもう全くおりませんし あのま原子力発電所さっき言いましたよう にま今後ま私がずっとまねもう60後半 ですのであのそんな長くするわけでもない ですし次世代の人がするでしょうけどその 準備のため私は色々あの街の施設の老朽化 の対策とかそういったとこであの基金の 積み立てもできるだけ今のうちしてあの後 で財源に困らないようなあの町にしてあげ なくてはならないというのがずっと私の中 のあの1つの手段でありましたのでそう いった政策はずっとこれからしていきたい と思ってますだから最終処分上の交付近 目当てで街をあと財源がうまくいくよう にっていうのをもう私は今時点で考えて ませんただ人工源に関してはもう私の基金 の課題だと思っておりますのであのそれは もうもナンバーワンとして色々政策をして いきたいと考えてますはいそれでは大時間 も経過しておりますのでえこれを持ちまし てえ脇山町長の記者会見をわらせて いただきたいと思いますどうもありがとう ございましたありがとうごまし たえ会見中1次映像と音声が乱れました 会見で佐賀県の限界町長は原発から出る いわゆる核のゴミの最終処分上選定を巡り 調査の第1段階となる文献調査を 受け入れることを表明しました分権調査は 北海道の町とかえ村に続き界が 原発が立する自治体では初めてです

原発から出るいわゆる「核のごみ」の最終処分場選定をめぐり、佐賀県の玄海町長は10日、調査の第1段階となる「文献調査」を受け入れることを表明しました。
(2024年5月10日放送)

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