「こどもの日」の5日、大分県玖珠町の玖珠川の河川敷で、全長60メートルの「ジャンボこいのぼり」が披露され、その中を通り抜けるイベントがあった。黒のマゴイで重さ200キロ、胴回りは24メートル。送風機で内部に空気を入れて膨らませており、多くの親子連れらが口から内部に入って尻尾まで歩いて楽しんだ。(西部本社写真部 長野浩一撮影)

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