砂アートの造形美を競う「砂まつり大会」 7年ぶり開催 和歌山・白良浜海水浴場
05/24 13:25 配信
和歌山県の白良浜海水浴場で、砂を使ったアートの造形美を競う「砂まつり」が、7年ぶりに開かれています。
52回目の「砂まつり大会」は、白良浜の白い砂と海水のみで作る像の「出来ばえ」を競うものです。
今年は9チームが参加して、海水をバケツリレーで運び、スコップや「こて」を使って、作品を仕上げていきました。
優れた作品を手がけた3チームには、順位に従って町内で使える10万円分の商品券や米などが贈られます。
それぞれの作品は、あす25日まで展示されます。
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最終更新:05/24 13:25
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