静岡スバル自動車株式会社(本社:静岡県静岡市、代表取締役社長:野澤三典、以下「静岡スバル」)は、親会社である靜甲株式会社(本社:静岡県静岡市、代表取締役 社長執行役員:鈴木孝典、以下「靜甲」)とともに、株式会社エスパルス(本社:静岡県静岡市、代表取締役社長:山室晋也、以下「清水エスパルス」)とのパートナー契約を更新し、2026シーズンも引き続きプレミアムパートナーとして清水エスパルスを支援します。

今年、Jリーグはシーズン移行という大きな節目を迎え、2026/27シーズンを前にした今シーズンは特別大会の位置づけとなります。「明治安田J1百年構想リーグ」と名付けられたこの大会は、Jリーグが掲げる「百年構想」の理念を体現する特別な大会です。地域とともに歩み、スポーツを通じて社会に夢と活力を届けるというこの意義深い舞台に挑戦する清水エスパルスを、静岡スバルはより力強く後押しし、また地域の皆さまと一体となってスポーツがもたらす感動と活力を広げ、地域活性化に貢献します。

 ■契約内容:プレミアムパートナー

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■契約継続の背景:

靜甲、静岡スバルとも清水エスパルスと同じ静岡市清水区を本拠地としており、これまで20年以上にわたってパートナーシップ契約を締結しています。過去にはマッチデーイベントの協賛も実施し、昨シーズンにはクラブパートナーからプレミアムパートナーとなり、清水エスパルスをサポートし続けてきました。同じ地域の企業として清水エスパルスを応援することで、共に成長し、地域の皆さまに選ばれる存在になることを目指しています。

■昨シーズンの様子:

静岡スバル清水店ならびに静岡店にて、ショールームに選手のサイン入りユニフォームを展示し、お客さまにもご覧いただきました。また清水エスパルスホームゲームの日にはスタッフがトレーニングウェアを着用して接客し、応援の気持ちを表しました。鮮やかなオレンジ色のウェアは人目を惹き、お客さまからも大変好評でした。この様子は清水エスパルスの公式Xでも紹介され、清水エスパルスファンの方々からも温かいメッセージが寄せられています。今期も引き続きトレーニングウェアを着用し、お客さまと一緒に清水エスパルスを盛り上げます。

■靜甲ならびに静岡スバルについて:

静岡スバル自動車株式会社は昭和34年に設立され、その後昭和41年に旧清水市(現在の静岡市清水区)に本社を移転、スバル車販売業を60年以上行っています。子会社としてスウェーデン車ボルボを取り扱う「静岡ブイオート株式会社」、ドイツ車ポルシェを取り扱う「株式会社 PUREST」、電気自動車BYDを取り扱う「株式会社 Cool the Earth」があり、4社一体となって地域の皆さまのライフスタイルに合わせた幅広いサービスを提供しています。親会社である靜甲株式会社は、航空機部品製造の企業として旧清水市(同)に昭和14年に設立、現在は液体充填機などの製造販売を行う産業機械事業をはじめ、冷間鍛造事業、電機機器事業など、幅広い分野で事業を展開しています。

関連会社として日本機械商事株式会社、株式会社エコノス・ジャパン、静岡自動車株式会社、エススタッフサービス株式会社、株式会社共和テックがあり、グループ全10社で地域社会と経済の活性化に寄与するべく邁進しています。

静岡スバル自動車株式会社

静岡スバル自動車株式会社 営業支援室 ブランド・広報戦略課 担当:山梨ルリ
電話:054-345-2132 メールアドレス:pr@shizuoka-subaru.co.jp

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