北海道大学は、令和8年度 一般選抜(一般入試)の出願状況を公表しました。(2月10日更新・確定版)
【写真を見る】北海道大学 志願状況2026 一般選抜《全学部・全学科等の出願倍率一覧》 確定版
前期日程は、募集人員1965人に対し、5442人が出願し、倍率は2.8倍です。
前期日程は第1段階選抜の結果、志願者全員が個別学力検査を受験できるということです。
後期日程は、募集人員444に対し、3857人が志願し、倍率は8.7倍です。
10日合格発表のフロンティア入試、国際総合入試において、一部欠員が生じたため、募集人員が変更になり、倍率が更新されています。
■総合入試 文系・理系《前期日程》
総合入試・文系は、95人の募集に対し391人が出願していて、倍率は4.1倍です。
総合入試・理系、数学重点は、133人の募集に対し542人が出願していて、倍率は4.1倍です。
物理重点は、239人の募集に対し651人が出願していて、倍率は2.7倍です。
化学重点は、240人の募集に対し635人が出願していて、倍率は2.6倍です。
生物重点は、169人の募集に対し407人が出願していて、倍率は2.4倍です。
総合科学は、253人の募集に対し566人が出願していて、倍率は2.2倍です。
■文・教育・法・経済学部《前期日程》
文学部は、118人の募集に対し312人が出願していて、倍率は2.6倍です。
教育学部は、20人の募集に対し52人が出願していて、倍率は2.6倍です。
法学部は、140人の募集に対し431人が出願していて、倍率は3.1倍です。
経済学部は、140人の募集に対し331人が出願していて、倍率は2.4倍です。
■医学部医学科・保健学科各専攻《前期日程》
医学部・医学科は、87人の募集に対し229人が出願していて、倍率は2.6倍です。
保健学科・看護学専攻は、65人の募集に対し120人が出願していて、倍率は1.8倍です。
放射線技術科学専攻は、33人の募集に対し71人が出願していて、倍率は2.2倍です。
検査技術科学専攻は、30人の募集に対し107人が出願していて、倍率は3.6倍です。
