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Amazonのスマートデバイスシリーズ「Echo Show(エコー ショー)」から、4つの新商品が一挙に登場しました。その中でスマートディスプレイとして注目したいのが「Echo Show 8」と「Echo Show 11」の2機種です。今回は、シリーズの“ちょうど良いサイズ”として人気を集める「Echo Show 8」を実際に使用してみました。前モデルよりタッチ反応が一段と速くなり、スピーカーはよりクリアに、画面はより高精細に。使い始めてすぐに、日常の快適さが目に見えて変わる進化を体感できました。そのアップデート内容と使用感を、細部までレビューしていきます!
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画面サイズが大きくなった「Echo Show 8」(2025)

Amazon Echo Show 8(2025)
¥34,980
Amazon Echo Show 8 & 11(2025年発売) 用角度調整スタンド(グラファイト)
¥4,980
「Echo Show 8」(2025)は、8.7インチサイズの画面を備えたスマートディスプレイ。サイズは幅20.8×奥行き12.7×高さ15cm。重量は約1049g。ディスプレイはHDタッチスクリーン(解像度 1340 x 800)。
スピーカーはフロント配置のステレオスピーカーとカスタムウーファーを新搭載。迫力ある空間オーディオで臨場感あるサウンドが楽しめます。
画面左側に電源ボタンと音量ボタンが搭載されています。
