3本のラン+3本のベストトリックの計6本のうち最高スコア2本で競われるフォーマットにて、終始ミスのない見事なライディングで90点台中盤というハイスコアを収めた小野寺が見事優勝を果たした。

なお、男女ともに今大会の1位と2位の選手は2026年秋開催予定の愛知・名古屋アジア大会への出場権を獲得することとなる。

大会結果

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