【速報】連立向けた再協議受け 維新・藤田共同代表がコメント
藤田共財表と記者会見を始めます。 え、皆さんお集まりいただきましてありがとうございます。本日、え、昨日に引き続きまして、え、自民党高橋総裁との政策協議をさせていただきました。 あの、昨日お渡しいたしました投資会談を 受けた政策協議メモに伴いまして、え、 私たちはあの12項目、ま、12本の矢を 、ま、向こう側に投げさせていただいた わけでありますけれども、ま、これについ て様々意見交換を進めさせていただきまし た。あの、全ての項目について、またここ に出てこない項目も含めて、あの、様々 意見交換をさせていただきました。あの、 結論としては今回の協議について大きく 前進したものという風に、ま、あの、両者 で受け止めております。あの、ここから ですね、ま、最終あの全ての項目において 、ま、文言もそうだし、そして最終の解釈 、そして、え、記述等も含めて、あの、 最終の調整詰め、え、を行っていくという 形で、え、前進したという形が今日の会談 の内容であります。それから、え、立憲 さんと国民民主党さんとの3党での、ま、 野党側の枠組という形で中塚幹事長に協議 を何度かしていただいてましたが、あの、 今、今時点で両党の幹事長に、え、これ 以上野党側の枠組を模索するというのは、 ま、非常に難しいと、ま、野党側の、ま、 た木さんや田、玉木代表、野田代表の、ま 、お名前を書くという形での連携は おそらく難しいということで、ま、これ 以上協議を続けるのはあの非常に失礼に 当たるかなということを、え、結論に至り まして、え、私たちの方から中塚幹事長の 方から、ま、一区区切りとさせていただき たいという旨をお願いさせていただきまし た。あの、私からは以上とさせていただき ます。ご質問どうぞ。それでは次の ずつお願いいたします。どうぞ。次行き ます。 あ、ちょっと待って。ちょっと今日 5時まででお願いします。はい。 いいですか?藤田さん。え、1人1 問でもらいます。1 人問でお願いします。アークタイムズの 大方ですが、ま、これ繋がってるので昨日 も聞いたことですけれども企業団体献金の 廃止というのは昨日は私に対して旗はあの 下げないと旗上げ続けるということ言い ましたけれどもこれはここで合意できない と連立に連立入りすることにはならないの かそれをはっきりお答えいただきたいのと もう1点だけですね議員定の削減というの を絶対条件であるという風に吉村代表が 言ってます。この2 つ両方ともですね、かなりにった部分があると思うので、政治改革という意味でこのそれぞれが、え、合意できなければ明確にですね、連日に入ることがあるのかないのかをお、お聞かせください。 あの、それも含めて、あの、今回大きく、 ま、理解、労者の理解という意味で前進し たということでありますから、最終ね、 これ、あの、調整、あの、外交とかでも そうですけども、最終調整非常にあの、 重要でして、あの、どのような解釈は文言 っていうことが、ま、お互いの信頼関係に も関わりますから、ま、そういったことで 、あの、このなんて言うんですかね、その 、そのことについては、ま、相手もある ことなんで、あの、スタンスとしては変わ ずにという形です。 両の方向性が合ってるということなんですね。今のところ。 あの、ま、なかなかちょっと難しいんですが、それは最終的な答えを見ていただくという形にしましょう。 すいません。NHK の伊東です。あの、大きく前進してあと爪の作業だということでしたが、今日の段階で、ま、大筋合意みたいな言い方ができるのかどうかちょっとお伺いさせてください。 [音楽] 大筋行為えって書きたいっていう意味ですか? いやいや、あの、大筋とかまだあのつか整理しないといけないことがありますんで、ま、ひとまずあの今回これ政策協議についてはあの前回私らがま、出させてもらいのそして 12項目12 本の矢を投げさせていただいたような形だと思うんですけれども、あの真摯に全ての項目について考えの意見交換や のそれぞれのすり合わせっていうのを、ま 、やってきましたから、ま、ただ、ま、 時間がこの非常に短い中で、あの、お互い 詰めながらやってるもんでありますから、 あの、非常に大きく前進したというところ で、ま、まだその合意とかっていうところ に確約できるっていう状態に、え、まだ 至こですね。 後ろ後ろす。テレビ朝日の島村です。先日 もあのオープンな形で政策協議を行うと いう風におっしゃってたので是非伺いたい んですけれども維新が自民に提示した 議員提出現案というのは具体的にどんな ものなんでしょうか?それから昨日 吉村さん議員削減は譲らない。そして臨時 国会でやるべきだとはっきり明言されまし た。これは藤田共代表も同じ考えだと 受け止めていいですか?あ、同じ、同じ です。そして あの質問なんですけれどもしたっけ?現案 具体的に議員提出削減案というのは どういうものなんでしょうか?1 割 1割1割削減するとあの それは自民党に提示した ものもです。それが具体的なものです。 うん。そうですよ。あれ1 割とか言ってなかったっけ?はい。入ってます。 比例 うん。 比例のみとか。 あ、その辺りの最終調整はまだあの継続してという形ですね。 毎日新聞の部です。よろしくお願いします 。あの、先ほど大筋合意とは言えないと いうことだったと思うんですけども、今回 野党とのあの連携の模索を、ま、人生を 打ち切れてことになったということで、 市販市民に対しては、ま、維賃とした藤田 さんの名前や格、もしくは高井さんの名前 や格、その2択にごられたということと、 ま、現状は大きく前進したっていうことで 、高一さんの名前書くことも大きく前進し たっていう考え方でいいのかお聞ください 。あ、そうですね。 そういうこの、ま、協議が両者、ま、 ダブルトラックで、ま、あの、声かけが 同時っていうのもありましたんで、させて いただきながら、ま、私のスタンスとして も、あの、どの等も真摯に向き合っていく というスタンスを当初より取ってきました から、ま、その上で、ま、野田代表や そして木代表が、ま、非常に真摯にやって くださったので、ま、それを受けすると いう形で進めてましたが、あの、この野党 側の枠組が作れないかというオーダーでし たから、ま、今日の時点でそれがあの しっかりと固まって政策の合意やま様々な すり合わせっていうものがこの21日に行 までにま、間に合うかというと、ま、 おそらくそれはもう絶対に不可能だろうと いうようなことでありますから、これ以上 何度も何度もお時間を取っていただくと いうのは大変失礼にあたりますから、そこ についてはあのすでに、え、一区切りとさ せてくださいというお願いをしたという ことですね。はい。高さん。 さんもあ、1問、1問で回しちゃって。 はい、次じゃあはい。えっと、北海道。はい。 北海道、 北海道新聞のさと申します。関連して野党連携について伺います。維新の会の幹部の皆さんは以前から自民党との連立によって党が消滅するリスクについては語られてきたかと思います。一方でかつて非自民党で決収した川立名に終わったという歴史があります。 [音楽] え、維新があの政策実現を目指す上で自民党以外の等士で連携する道をなぜ目指さなかったのか、野党で政策政権交代を目指立つことの懸念をどのように考えたのか、今上げられた時間的制約以外の面でもし理由があればお伺いできますでしょうか? なんか本質的な質問ですね。 あの、ま、私自身はやはり政策大事にして きたし、政策や政治大事にしてきたしで、 私があのこれまで申し上げて申し上げてき たどの等々も、ま、しっかりと向き合って いくっていうのは、これはあのそういう いろんな政治をあろうことは、ま、理解し てる上でこの少数国会においてはそういう 姿勢が大事だという、そういう信念のもを やってきたものであります。ただ、あの、 立憲民主党さんや国民民主党さんとは、ま 、毎回国会で退治し、そして連携もした こともありますから、それぞれの政策って いうのはある程度理解を私もしている つもりであります。で、そういった意味で 、あの、ま、国民民主党さんは非常に 近しいと思うんですけれども、ま、立憲 民主党さんについては、またはその他共産 党さんとか令和新撰組さんとか、ま、そう いったところについては相当遠い距離と いうのが、ま、私の理解でありまして、な ので、ま、それをこう私たちが指導してね 、こうまとめていくっていうことに、ま、 積極的になる理由の方がないというような 、ま、元々のスタンスです。お答えになり ましたかね?はい。 東京のです。あの、最終判断は月曜日の 両院議員総会でということになるのかと いうことと、やはり今日あの新馬事長、 それから先ほど終わった斎藤、ええ、 公明党代表2人ともですね、え、定数削減 ということを、ま、これを絶対条件と吉村 さんが昨日言ったことで、え、本来企業 団体研究の全輩というですね、まさに昨日 藤田さんが、え、新橋のS前で言っていた も大きな政治金の問題に関して、えや総点 をずらすために言ったんじゃないかという よう 批判もありましたからその定数削減に関しては、え、 2 等で協議することでなき全国的な問題なので、え、前統間で議論するような大切な話ではないかということも言っておりました。ま、乱暴すぎるという批判が野田代表からも出ています。ま、そのことについての産内の見解をお願いします。 [音楽] じゃあまず申し上げますね。えっと、まず企業団体権金と政治改革におけるあの企業団体権金とそれから議員提定数の削減。 [音楽] これはあの私の会見を全部遡っていただい たら分かりますが、相当昔から両方2つ 積み残された課題があって、1つは企業 団体献金、そしてもう1つは議員定の削減 、これは2つ相当重要で、2つとも私たち は血統以来ずっと言ってきたという趣旨の ことを毎回申し上げてます。ま、あの、 そこで企業団体献金は、あの、公明党さん のね、正直やり方がいいのかどうか分かり ませんけど、あれ全国会でも相当噴しまし たよね。で、それぞれ私らともスタンスが 違うし、噴してそれをまあ、2日や3日で 結論出せと迫った彼らのやり方っていうの は私はちょっと無茶だしで、あの、何か 歩みよる気があったのかとさえ、ま、邪水 しますね。で、それで私たちと自民党が、 ま、かなり考え方が元々違うっていうのは 前の国会見ていただいたら、質疑見て もらったら明らかですから、そら辛い ところでなかなかすぐにじゃあ廃止します と即頭で言うわけないですよね。で、それ をどう歩み寄るかっていうのがこれが 私たち政治家が頭を使うところですよ。で 、そういうことを、ま、分かった上でね、 これが折り合わなかったら、ま、あの、 全てご破罪になるんだろうとかっていう ことを、ま、政治家がね、あの、言って くるのは潰したいんでしょという話なん ですよね。だから私はそういうせいじゃ なくて、この我々が出したのは、いや企業 団体献金とそれからあの議員定数の削減 だけで自民党とディールしてるわけじゃ ありませんから、短期のそういう政治改革 や経済対策、それから中長期の構造改革や そして国家官憲法そういったものまで含め て共に歩めないかというオーをいいたんで 、共に歩むならこれぐらいの政策領域に おいて心が必要じゃないかということを 真剣に打ち返してるだけです。で、その 出させていただくかというのがさっき公開 あのオープンな形で言いました。これ十分 かなりオープンにしてますよね。内容こう いう項目について話し合ってる内容全部 目次として書いてるわけですよ。で、それ をあのXにも投稿させていただいて国民の 皆さんにも見ていただいてると。で、それ あの皆さん呼んでいただいたら分かる通り 、どれもかなりヘビー級の非常に、え、 大きい問題を記載させてもらってるし、 それがどのように仕上がっていくかという のはまだ仕上がるかは最終のが1番最初の で壊れることは交渉ごとはいっぱいあり ますから、ま、それを本当に僕らは努力し てできるか、またはいや今回はそこまで 至らなかったとなるかという重大な、ま、 決断をする緊張感の中でやらせていただい てるということなんですね。だからこの 単品でもう1個ずつ上からこれができ なかったら丸ですかバツですか?ガソリン 税丸だったらバツですかとかまそういう話 をするつもりはなくで今日はもう最終のを 大きく前進してあと1歩もう1歩歩み寄れ ないかとか最終調整できないかという ところまでま来ているところなのでまあ あのちょっと個別項目についてこうだった ああだっていうのはお互いのために 控えようという風な私はスタンスなんです ね。だから、あの、まだ、あの、確約 できるところにはできないし、それこそ ぐらいギリギリまで悩む、ま、私たちの、 まあ、なんて言うんですかね、この スタンスというか大きな等の、あ、もう通 を決めるような、そしてまた、ま、ずっと 言ってますけれども、この党があの、消え てなくなるかもしれないようなこの話です からね。だからそれだけ慎重にかつでも 神経に向き合ってみようと思ってやってる と、ま、そういうことです。以上です。 新聞の中です。あの、今日自民党側から 具体的にその各内に入るためのその大臣 コストを示されたのかどうなのかという点 とあの維新としてその各大臣コストを示さ れた場合に受けるよう受ける考えがあるの かもしないのであればそのない理由この3 点お願いします。あの今日は枠組の話や そういったったままその座組の話は全くし てません。 ま、今日はこの限られた時間なので、政策協議の 1つ1 つを丁寧にあのやっていくということが全てでした。 あ、えっと日経の田中です。あの、昨日の記者会見ではですね、食品、あ、食料品の消費税の [音楽] 2年間0 のところと企業団体のところが、ま、 2 点まだちょっと、えっと、すり降り合わなかったというご説明がありました。 あの、今日、あの、大きく前進があったと冒頭でお発言ありましたけども、この 2 点含めてですね、まだ降り合ってない点をお伺いたいのと、あと冒頭の発言で、えっと、昨日のペーパーに出てこない項目についても協議をしたという風にお話がありましたけれども、これについても、あの、もう少し詳しく教えていただきます。 あの、先ほど申し上げたように、ちょっと今日は個別項目でこれがこうとかっていうことはちょっと控えたいなと思います。 最終調整で、あの、最終のものは、あの、 文章全部公開させていただきますから、 その時までちょっと待っていただけたらと 思います。ま、あの、そこまでまとまる ことを、ま、私はもうここまで来たらあの 、非常に前向きにあのできるだけ歩み寄れ ないかとか調整できないかというような、 ま、真剣なスタンスでやってるんですが、 これは、ま、等との話で非常に大きい話で ありますから、最終最後までどうなるか 分からないという緊張感の中でやらせて もらってます 。 事実の川上です。あの、国会議員の定数 削減について伺います。あの、吉村代表 昨也から連立の条件として、え、国会議員 の係数削減は絶対に譲れないと絶対条件だ という風におっしゃってますけれども、 維新の要求しているペーパーの中では臨時 国会の中で、え、国会議員の定数1割削減 というのを求めていますが、この項目を 連立入りの条件とするか、この実現する 時期が臨時国会であるということも含めて 連立入りの絶対条件とする考えがあるのか どうかを伺ます。 ちょっと詳細控えますが、議員提定数の削減はあの吉村があのテレビとかですかね。テレビとか会見で強くあの申し上げたようにあの私も同じ思いです。ま、ですからあのそのつもりで最終調整したいと思います。 あの1割と臨時国会する点については あそこについてはちょっと今日はあの返答控えます。あいつ新竹申します。 あの、先ほどの質問と、あの、重なるんですけども、この銀定数削減についてはですね、自民党産側にその、え、当議をかけるようなお話ともリンクしてるのかお話は、 あの、そこまでの詳細の話はしてませんが、当然両等官で出したら闘議梗速かかりますよね。以上です。 じゃあ、え、月刊ファ島です。あの、バ藤田大の時には自民党の老解さに騙されたと飲まされたことがありましたね。 で、これ12項目50出てきたわけです けど、その1つ1つについて向こうは紙と か何かでこれはできるできない?そういう のはなんか、ま、我々は見せなくていい ですけど、そういうのは出てきてるん でしょうか。要するにどういう形でこれ から縛っていくかと。で、その時やっぱり この介合自体がやっぱり高井酒井さんから あの大阪の吉者あのあの吉村さんのところ に電話があってそれから始まったとすれば ねやはり両都代表ですからやっぱり2人が やっぱりどっかであって縛るしかないん だろうとかその時文書作んないといけない わけですけどね最後のその段取りの ラストワルどういう形でえのにしようとし てんのかねあの本 老解だと思うんですけど、その辺について、それからその時吉さん色々おっしゃってますけど、やはり最終的任者は彼が責任ですから、その辺のところはやっぱりそういうセロニー含めて考えてるのか。それよくいです。 ま、最終期限は20、え、21 があれだから22 日の月曜日だと思いますから、ま、それまで、え、努力したいということです。 それからちょっと協議内容のことの詳細に ついては、ま、あの、相手のあることなん で控えますが、あの、もちろんそういう メモのやり取りや、ま、この調整等に、ま 、記録していくということはちょっと スタッフさせていただいて、あの、議員官 だけでさせていただいてますが、あの、1 つ言えることは私自身もこういうこの政策 協議が始まって、ある種の驚きと尊敬を 持ったのは高一総裁は我が党のマニエスト 、それから主要な提言 全て読まれてきてます。で、全て頭に入っ てましたね。あの、それは非常に尊敬 できることだと思います。まあ、だから そういうぐらいの意気込みで来られている ということをちゃんと受け止めてやりたい とは思ってます。 え、古者のよですけども、え、吉村代表が 絶対条件としていた福祉都構想と社会保障 改革に加えて、え、新たに議員定数作権が 加わりましたが、え、もう1本の、もう1 つの維新の重要政策である企業団体献金は 絶対条件に入らなかったと。これはもう 企業団体検金廃止はを自民党が受け入れ なくても、ま、総合的大人の判断をして、 え、高一さんと書くと連立推理するという 風に読めいう可能性を示唆してると思うん ですけど、そういう理解でよろしいん でしょうか?あの、裏自民を の延名をアシストしたという批判がとあの 来る恐れがあると思うんでですね、おきさ ととか2度と非常できないような決断を今 迫られて思うんですけども、え、企業団体 権廃止を絶対条件にするのかどうかという 点をっきりお答えいただきたいんですが、 ちょっとま、最終調整にそれも含まれてる んで、最終のこの情報調整っていうのが、 ま、こっから最終局面、あと残された時間 でやりますんで、ちょっと詳細控えます。 それからあのなんか給付上した企業だ、え 、危議員定数みたいに言ってますけど、 ちょほんま皆さん見直してください。1番 最初から並列で僕ずっと言ってきてるし、 これ我が党の血統以来のマニフェストで、 ま、3割ですけどね、3割で、しかも、え 、議員定数の削減については自分たちも、 ま、大阪がオリジンの大阪はやり遂げてき て、で、なおかつ昨年かな、昨年の政治、 維新版政治改革にも具体まで明示してやっ てきて、これはなんかたまたま皆さんが 取り上げないだけでむちゃくちゃ強く言っ てきてます。 あの、なのでなんかいきなり機能振っていたみたいな言い方は失礼なんでちゃんと認識してよろしくお願いします。あ、もうオッケーなんで分かりました。 じゃあ次のはい。じゃあ ブルンバーグのテルギナです。今後のあの説明についてお伺いします。えっと最初の爪は成長や事務で行うのかとあと日曜日のえっと大阪の役員会の前に書いたなど行う予定はあるか? ちょっと未定ですね。 あの、やり方はちょっと様々な LINE でやります。あの、ま、最終合僕が売ってるわけじゃないんで、ま、そういう事務含めてやりたいと思います。事実通信村田です。 [音楽] え、ま、これまでの交渉で、あの、ま、 細かいことは今言えないっていうことは、 ま、ありますので、大さに行きますけども 、この維新と自民がこの、ま、組むことに 、ま、なるかどうかこれからですけども、 それによって自民党は本当に変わりうるの が、ま、9然のまま、このままの今までの 自民党がこのまま続くのかどうか、高一 自民党が本当に維新の要求をそれなりに かなり乗えば自民 大きく変わると思いますが、その観触は藤田さんがどう見てますか? なんか、あの、一歩の法案を通したり、または例えば合意してね、あの合意したとして合意文書が出来上がりましたで、あの、その自民党のそういうこのなんか積み重なったものとか、ま、足部分とかが、ま、一気に変わるってことはそれ現実社会だからそれありえないと思います。 ただ、ま、私自身も1人の政治家として 自民党はいい部分もあると、ま、いろんな とこで認めてます。ただやっぱり自民党が 積み重ねてきた政治フードとか、ま、 しがら絡がらみとか眼絡みになってるもの のおかげでなかなか進まないものがあると いう問題意識の中で政治構造を変えるべき だというのが私の、ま、政治家としての 割といつも言っている軸としている、ま、 方向性なんですよね。で、その、まあ、 今回はチャンスかもしれませんが、それは でもすなわち、あの、私たちにも責任が あって、私たちがしっかりとした球を投げ て、ま、今回この12項目、12本の矢を こうズボっと投げさせていただいたんです けどね、あの、それえにこう1つ1つ 向き合う中で、そして当内まとめんのも 大変な項目もありますよ。それは分かって やってるんで、自民党も大変だと思います 。 ま、そういった中で自民党を、ま、あの、外からか中からか分かりませんけれども、変えていくっていうのは私は価値あることだと思うので、ま、それは先のことは分かりませんけれども、それぐらいの機害でやりたいと思います。 ジャパンタイムズーマンジです。よろしくお願いします。 あの、12のあの項目をあの先方の方に 投げられたっていうお話ですけど、その 12項目のうち全てあの、ま、合意という か、あの、一致している状況なのか、その 10は合意してるけど残りにはあの、まだ 詰めているっていう状況な、そこのあの、 いくつの項目であの 合意になってるかちょっと教えてください 。 ちょっと詳細は言えないんですけど、12 項目、え、何個になるんです?50個 ぐらいあるんですか?50個飲ましたら僕 天才すね。本当ね、思いません?こんだけ ヘビー級。ま、あの、そういうぐらいの あの、非常に重たいアジェンダを向こうに もあの、問いかけさせていただいてるんで 、このやっぱり政治家としてどこまでこれ を実現させるために両党がこう会み寄っ たり情報したり知恵を絞るかということを これずっと心身やらしてもらってるんです ね。 なので、ま、ちょっと詳細はそこまでにさせてください。テレビの橋本です。昨日、ま、 12 本の親を投げられてお互いに持ち帰って今日 2 回目の競技に望まれたと。今日下さんが実際に自民党と退治されて先方の対応というのは互いの信頼関係をさらに高めるものだったのかじた印象を教えてください。 [音楽] 高まるものだったと思います。 以上、 え、フリーランスの田と申します。よろしくお願いいたします。 あの、吉村大は、あの、提議出の削減、今国会中の実現だと譲れないとおっしゃってますが、もしですよ、あの、実現できなかった場合一瞬は連立から離脱しますか?それ本気が問われてると思いますか? ま、ちょっとそういう団定的なことはこの交渉がまだ家境を迎えてる時には言えませ 西日本新聞の平峰です。あの議員提出す削減についてお尋ねします。 これまでの野党の中では立憲民主党を はじめとしてあの受け皿を規制を強化する といったあの1歩2歩でもあの全般じゃ なくあの廃止ではなくてもあの危機を 進めようという話が進んでいたかと思い ますがまちょっとご回答は難しいかもしれ ませんが今回全般を求めているあの廃止を 求めている中でその1歩2歩その受け皿 規制よりも交代するようなあの一致点に なる可能性というのがあるかお答えはい。 ちょっと質問がよくわからないんですが、ま、お互いはお互いのスタンスがあると、で、その中で、ま、様々な政策の中でこれをどう歩み寄っていくかということについてこう地を絞っているということですね。 え、読務の山本です。 えっと、今、あの、政策協議を自民党党と 続けていると思うんですけれども、基本は その連日政権に向けてということなので、 あの、これは政権をやっていく上で、あの 、各内の政権がいいのか、各外の政権が いいのか、その点は、あの、どのようにお 考えになってるかというと、それぞれ メリット、デメリット、どのようにお感じ になってるのか教えていただけます でしょうか?あの、まず今日はその話は なかったのと、それからこのまず政策で このやっぱりちゃんと合意しないことには そこのステージにたどり着くのは失礼だし 、ま、あの決め決めることもできないと いうことだと思うんで、ま、まずは政策の 合意をできるかどうかチャレンジを 引き続きやりたいと思います。 CBニュースの本と申します。昨日の会見 で、え、社会保障改革についてなんです けれども、あの、第1ステージがコスト 削減で、え、本丸は構造改革だという風に おっしゃっておられましたが、あの、一方 で今、あの、全国の病院機関の経営が かなり厳しいというあの、データが示され ておりまして、この構造、構造改革を 進めることが病院や医療機関に、ま、どう いう、ま、影響を与えるかというところを お考えを聞かせていただければと思います 。 これなんかあの、ま、無理やり経営状況悪化してるところからもさらにねホストを削減してとかいうことをなんか訴えてるものではありませんもそも。あの、それはあの社会保障の、え、な、正式名称何やったっけ? 3 等協議の正式名称ちょっとわからへんけど。 社会保険料下げる。 社会保険料下げる改革の 3等協議。ちょっと正式面分かりませんが 、あの事でずっとあの積み重ねてきたこれ までの議論の中でもそんな乱暴な議論した ことは1度もなくですね、あの全体にこう どうさせるかということで改革の切り口を 色々上げさせていただいてるということで ありますから何か改革やると今経営が 厳しいところがすぐ苦しむというのは むしろちょっと理解があの歪んでるという か変わってるという風に思いますけれども はいなんかいろんなフリーの放 フリーなんですかね。フリーじゃないんだけど。なんか放送、あ、ごめんなさい。あ、医療系の、あ、ごめんなさい。医療系の放送局さん。 もう1 回目の人だけにしてください。あともうちょっとしたらいいかなか。 中国新聞の堀と申します。 あの、冒頭でですね、あの、この12項目 、ここに出ていない項目についても今日 話したということなんですが、もし、あの 、おっしゃれることであれたテーマだけで もですね、お伺いしたいのと、え、ま、出 てない項目ということでですね、あの、え 、野党だったあの、音島がですね、これ まで退治してきたのにその与党になると いう可能性があるということはですね、 選挙戦略等にも影響するのかなと思うんで ですね、その辺のお話とかもあってたのか なというのをちょっとお伺いしたいです。 選挙の話は一切してませんし、それはあの なんか雑談レベルでもお互いもうあの選挙 の話はなしで競技入りましょう約束でやっ てるんで一切してません。それから 追加でいうとまあなんか色々あるんです けどなんか特に取り止めていうほどのもん でもないんであのそんな感じです。質問 ありりますか?止まり方どうぞ。 はい。 これ自民党もこんな長いの?ブリーフ。 東京新聞の作者です。 すいません。議員定数削減の件なんです けれども、ま、吉村代表は臨時国会内で 実現しなければという、ま、それは譲れ ないという発言を繰り返されてますけれど も、え、他の野党からですね、1等や2等 で話し合う内容ではないという選挙制度 改革とセットでやるべきだという、ま、 あの、受け止めも上がってけれども、その 辺りどう理解を広げていくお考えでしょう か?現実、あの、実現どのように考えて おられでしょうか?ま、それは丁寧にやり たいと思います 。 あ、NHKの鹿野と申します。あの、本日 の議論も含めて、あの、これまでの、あの 、自民党さんとの協議の中でですね、あの 、ま、仮にその、ま、連立の打信、あの、 入学の打信も含めてあったという機能、 あの、ルスペックの、あの、拡内、え、の 、あの、連立入りの脱信があったというお 話ありましたけれども、これまでその具体 的な閣僚のポストに関してですね、ま、 公明党さんはあの、高校大臣の1つでした けれども、その閣僚入荷してもらう閣僚の ポストなんかにの数 ですとか具体的な、え、何大臣とかそういったところについての達信というのはこれまでの協議の中でですね、あったんでしょうか?あ、そういうのはありません。それからあのちょっと後ろの方のやつちょっと使えすぎたなと思って反省してちょっと [音楽] 1 つお答えするとあのこういう議跡のあの議員数の件についてはまとのお考えを聞くというのは確かにそうなんですけれども、ま、最初は多数結です。 でも、あの、これ振り返ってみると、あの、各党の、ま、今までの発言とか、ま、それから定数の削減に対するスタンスって様々なのは承知してます。で、その上で、あの、私らつも事するんですけれども、 2012 年に野田の総理と、あの、自民党の安倍総裁が長論でやって、そして議員定数を数十減しようって言うた野田さんですからね。 これ野田さんは当時の民主党政権の総理で 今総裁で、え、総裁じゃなくて代表か代表 ですからでその民主党政権っていうのを元 にしてるのが今の立憲民主党と国民民主党 ですからそれもしやらないっつったらどう 心したんですかっていう話を、ま、私は 思います。ま、それは個別の議員の皆さん がどういう風にね、考えておられるのか 分からないし、あの、それから マニフェスト見てると賛成党はさんは賛成 みたいですね。議員定数の削減はね、大幅 削減ね。 ま、そういう形でそれぞれ、ま、あの、スタンスはあろうことかと思いますから、なんか、あの、すごい傲にやるつもりはないんですけれども、あの、しっかりと本気道を持ってやるということをしたいと思います。ありがとうございます。 最後ですね。 はい。じゃあ最後。あ、み、 おい、 じゃあ2 人行っておりましょうか。ごめんなさい。 はい。 え、日本農業新聞の佐野と申します。 え、農業、 え、農業新聞。はい。 え、自民党側に示したペーパーの中には来 年度からあの小学校航空職務無償化が入っ てると思います。あのこの無償化自体は2 月に自民公明維新の3等でえ合意していた ものですけどもそれに自民党側とこの分野 で合意した場合ですね制度設計は引き続き の3等で進めていくという理解でよろしい でしょうか?これどうなんかな?そうです 。ま、あの、事位で続けるものと思ってい ますけれども、あの、公明党さんが もちろんどうされるかという試決定がある と思いますが、あの、サインがもう、あの 、3等されてるものですので、あの、 引き続き公明党さんも協議に入られるもの と想定はしております。 じゃあ、ラスト、 フリーランスのです。ま、とりあえずは 主半使命、それから、ま、その後のあの 政権の運営ということで、ま、連立って いうのを組んでいくと思いますけども、 自民党維新党だけではまだやっぱ下半数 足りないわけなので、今、あの、高一さん 他の政党にもお声がけされています。で、 その時にですね、ま、先ほどおっしゃい ましたその定数については賛成等なんかは 、ま、あの、同じような方向ということな んですけども、細かく、まあ、12項を、 あ、ま、細かくというか、12項目、それ からその細かく言えばもっとたくさんの ところでその声けのしたところのそのとの ですね、ま、そ合っていうのが生じかね ないかなという風に思うんですけども、 そういったところも考えていらっしゃい ますでしょうか?いや、あの、まず私た たちは自由民主党の高い総裁からあの連立 も含めたま政策協議及び主使命の対応の 協力っていうのをお願いされて2等でそれ があの精神誠意やりましょうということで スタートしたわけです。で、あの、多分 その他の政党に、ま、そういう協議にの テーブルについているというところは多分 今現時点ではないと思うんですけれども、 あの、もしそうであれば一緒にやるか、 または別々にそこがないように自民党産の においてやるっていうのがこれ当然のこと だと思うんですね。ま、だから私たちは まずはあの両党において、え、すり合わせ ができるかということをさせていただい てるということですね。 ま、主販使命は別に投票するのは、あの、様々な理由で投票する政党があってもいいんじゃないですか?うん。は、そう、そう、 そうやね。申し訳は、 あ、ちょっと最後に一言、えっと、昨日、え、新橋凱線させていただきまして、ちょっと久々で時間空いてしまったんですけれども、あの、ここにお越しのメディアの皆さんも来ていただいた方いてありがとうございます。 あの、新橋市は、あの、ま、10年近く もう本当にやってきたんですけども、 ちょっと今回から、ま、できる限り人も たくさん来ていただけるような形で、あの 、頑張りたいなと思いますし、東京維新の 会主催でずっとやってきたんですが、東京 維新の会に運営はやってもらいながらも、 あの、日本維新の会上げてやっていこうと 思うんで、ま、是非ともですね、皆さん また拡散候補してください。よろしくお 願い。あ、も木さんも来ていただいて、 ライブしていただいてありがとうござい ました。 ということで今日はすいません。次あるんで終わります。ありがとうございました。 ありがとうございました。
17日午後、自民党と日本維新の会による2日目の連立協議が終了し、日本維新の会・藤田共同代表が記者団にコメントしました。
(2025年10月17日放送)
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