甲子園出場をかけた「夏の全国高校野球富山大会」は、12日、2回戦の8試合が行われました。
県内4つの会場では、午前9時からと午後3時からの2試合ずつが行われ、このうち「県営富山野球場」では、富山第一が10対0の6回コールドで富山東を破りました。
また、桜井は10対3の7回コールドで富山いずみを破りました。
「ボールパーク高岡」では、富山北部が5対3で福岡を破りました。
また、新湊が8対2で石動を破りました。
「砺波市野球場」では、高岡商業が3対1で高朋を破りました。
また、富山商業は10対0の6回コールドで富山を破りました。
「黒部市の宮野運動公園野球場」では、不二越工業が6対4で砺波を破りました。
また、高岡第一は5対4のサヨナラ勝ちで氷見を破りました。
13日も県内4つの会場であわせて8試合が予定されています。
