(西田公陽 選手)
「もう1回行くよ」
「そう、そう、そう逆やろうか公陽ね」

(外谷アナウンサー)
「実際に公陽選手とやりとりして、どうでした?」

(中学生)
「うれしかった」

(外谷アナウンサー)
「将来の夢は?」

(中学生)
「公陽選手みたいな、プレーヤーになりたい」

(中学生)
「レイアップで相手がブロックきた時の対処法や、いろんな小技や」
「頭を使うプレーを教えてくれて楽しかった」

(外谷アナウンサー)
「きょうの教室で、どれぐらい上手になった)

(中学生)
「これぐらい(手をいっぱいに広げる)」

(西田陽成 選手)
「三兄弟でしっかり開催できて、うれしかった」

(西田公陽 選手)
「ちょっと僕のメニュー難しかったけど、楽しそうに笑いながらやってくれたので」
「それだけでうれしかった」

(西田優大 選手)
「下の世代から、徳島をどんどん盛り上げてくれていると感じた」
「将来楽しみ」

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