【緊急速報】参院選でボロ負け確定のはずの自民党が絶対に許せないことを計画していると須田慎一郎さんが話してくれました(虎ノ門ニュース)

肝心めのポイントがテレビも新聞も報じて いません。自民党税制調査会に逆らったら どうなるか分かってんだろうなと。住沢 洋一税長会長は驚くべきにこう言ったんだ そうですよ。よくもまあこれで参議院選挙 が勝てるもんだとここがですね、こっから 話の本題なんですよね。あの内閣進任決議 案を出さない出さない出さないはずですよ 。もう水面化ではですね、ほぼ連立の状態 になっているんではないかなと。だから 消費税にも乗っからないし、負け覚悟の 参議院選挙に突入してるんですよ。ま、 このかかったようなね、このスケジュール 感。ま、このプランニングをしてるのは 間違いなく財務所なんです。ということは ですよ。ということはですよ。え、参議院 選挙後ね、自民党は参議院で大きく議跡を 生すでしょう 。はい、皆さんこんにちは。 ジャーナリストの津田慎郎です。え、今日 緊急にというかですね、え、け的速やかに ですね、皆さん方と情報共有をしておか なければ、どうにもこうにも腹の虫が 収まらないという話がありまして、え、 これについてちょっと今日はね、説明を 加えていきたいと思います。ま、あの結論 からクラスに行った方が分かりやすいと 思いますけれども、ま、これまでのですね 、え、自民党や立憲民主党などの1年の 動きを見ていくと参議院選挙後、参議院 選挙後にですね、え、ま、どうでしょうね 。え、その命々をするとするならば緊縮 大連率あるいは大増税大連率、年金増税 大連率、いろんな、え、文言が浮かんで くるんですが、ま、いわゆるですね、え、 消費税増税向けて大連率がどうも水面化で 着々と進んでいるという動きをですね、 キャッチしたものですから、まあいかがの ものかとね、え、こんなことをですね、 許していいのかと思いまして、え、今日の 動画を上げさせていただきました。え、 これについて申し上げますとね、え、どう でしょうね。遡ること、え、23日ですか ?え、5月23日にですね、え、自民党 税制調査会で消費税を巡る勉強会が開かれ ました。ま、この、え、勉強会に関しては ですね、5月8日の日に覚えてらっしゃい ますかね、え、自民党のですね、積極財政 派の有志が低象を取りまとめましてね、え 、5通は、え、森山浩、自民党幹事長に、 そしてもう1通は、え、石茂自民党総選に ですね、提出をしました。この中身につい てはですね、え、食料品の適用税率8%を 高級的にずっと未来英語をですね、0%に するというですね、提言書だったわけなん ですが、その時にはですね、え、森山浩司 幹事長は大人の応を見せて多様な意見が あることはいいことだとした上で、この 消費税についてはね、え、色々と議論をし ていこうじゃないかついては、え、自民党 税制調査会で、ま、税に関する話ですから 自民党税務調査会で、え、消費税を巡る、 勉強会を開こう。それに関しては東税庁の 会長である、え、宮沢洋一、え、東税庁 会長の領も取っているので、そこで是非 勉強会をやろうという話になったわけなん ですね。で、この勉強会がですね、 ようやく5月23日になって開かれたと いう運びになりましたね。で、ま、この件 についてはね、え、新聞各報じてるところ なんですが、肝心の、肝心からのポイント がテレビも新聞も報じていません。え、 どういうことなのかと言うと、その会議の 赤場こう言ったそうです。宮沢一、え、 税長会長はこう言ってのけたそうですね。 消費税に関しての議論は1回だけのね、え 、こういう解合で決めるべきものじゃない ね。決着がつくものじゃないということで 、それは今日この会議で何かを決めると いうね、え、つもりがないということを 示唆したんでしょうね。え、消費事税を 巡る議論はですね、1回だけの介護で 決まるものではない。そして驚くべきに こういったんだそうですよ。え、この市の この勉強会は2回目はない。2回目はない と。つまりどういうことかと言うと1回 国旗の介護で決まるわけじゃない。今日 決めるつもりもないし、じゃあ今後2回目 、3回目をやっていくのかなと思いきや そうじゃなくて2回目以降の介護ない。 つまり、え、消費税減税はないんだという ところが、え、この23日の当税庁の、え 、勉強会で、で、一方的に通告されたと いうことなんですよ。まあ、もちろんね、 この手の話がなんで会部員に漏れてこない のか、ま、出席してですね、やっぱり消費 税、減税を求めていこうじゃないかという 方々は相当なショックを受けたという ところもあるでしょうし、え、やっぱり これがですね、え、もれると参議院選挙に も、え、大きな影響を与えるんだと考えた もあるね。え、そしてですね、ま、その後 、え、こうやって方針が決まったんだから ね、え、党を割るような、等を2分する ような議論はね、差し控えるように、 あるいはそういう情報発信は差し控える ようにという形で森山浩司幹事長と木原 政治、え、自民党先がですね、ま、え、 所属議員に対して、所属の国会議員に対し て相当強い締め付けをやったということを 含めてですね、なかなか言い出せなかった んですが、その辺はですね、テレタだでね 、え、どういう話が出たのがつぶさにです ね、え、聞き取り調査をやっていった結果 、なんと驚くべきこういったですね、話が あったということを複数から聞き取れた わけなんですね。ということはこの先ほど 申し上げた問題発言は間違いない事実だと いうことはこれは裏取りができたんだろう と思います。ま、あの、会議が何のために 開かれたかということなんですけども、え 、1つにはその当内のガス抜きを図ると いうこともあったでしょうけれども、え、 それよりむしろですね、まあ、言ってみ 自民党税制調査会の威力を知らしめるね、 え、自民党税制調査会に逆らったらどうな のか分かってんだろうなというですね、 同括をかけるための勉強会だったんでは ないのかなと。それ以降ですね、もう みんな所属国会議がシュンとなって、えね 、この消費税健全に関する話が一切表に出 てこなくなった。つまりあそこでですね、 え、ま、自民党税制調査会としては一切 消費税かやるつまないんだとね。え、いう ですね、え、強い意向を示すことにあった んではないのか。文句あるな何でも言って こいみたいなね。え、そういう開きの部分 もあったんではないのか。加えてこれに ついてはですね、もちろんね、裏で糸引い てるのは財務省ですよ。財務省が、え、 ここでですね、え、自民党の中の、え、 積極財政法を徹底的にですね、叩きつして おこうね、骨抜きにしておこうという強い 意、え、そのね、え、財務省の移行を受け て宮沢石税制調査会の会長と、そして、え 、森山浩司幹事長が話し合ってですから その提言所が出てくるということを 待ち構えたように待ってましたという ばかりにですね、勉強会へ誘導していく わけですから、もうこれはですね、当初 から計画通り進んできた動きではないのか なと。さあ、そうなってくるとね。じゃあ 、え、7月予定されてる参議院選挙一体何 を目玉の政権選挙公約に戦うのか、何を 有権者に訴え出てくるのかというとですね 、これは何にもないんですよ。はっきり 申し上げて、ま、唯一あるとするならば ですね、え、先日もニュースで青山、え、 参議院議員もちらっと言っておられました 。私もですね、そのための話については 複数の自民党所属の国会議員から伺って おりますけれども、かなり何でもね、え、 これから2040年向けて脅迫の、え、 投資をやっていくんだそうです。官民 合わせてトータルで200兆円という具体 的な数字も聞いておりますね。官民合わせ て200兆円の投資を行って経済成長を 促してそして企業よくして賃金を上げて いくというね、こういうプランニングが出 てきてるようです。2040年までですよ 。それまで待つのかって話になるわけなん ですが、これがね、どうも唯一のセールス ポイントになるはず話なんですよ。これで よく勝てるなと、よく参議院選挙で有権者 のですね、指示を得られるなとね、考えた 自民党執部のセンスも疑いますけれども、 ま、これはまだ表面化してませんよ。まだ 表に出てきてませんが、今後出てくるそう いった、え、ま、選挙公約にこれがどう やら盛り込まれて、え、これがですね、 参議院選挙に向けてのですね、セールス ポイントにどうやらなってきそうな雲雪な んですね。雲雪とよりももうおそらくこれ は確定でしょうね。よくもまあこれで参議 院選挙が勝てるもんだと私も死思ったん ですが、ここがですね、こっから話の本題 なんですよ。で、勝つりありませんね。 自民党は今回の参議院選挙で議跡を大きく 減らすこともね、え、念頭に置いており ますし、え、事故を合わせて関数、え、ね 、参議院の議跡数は248ですから関数は 124、124議跡以上を獲得するために は今回ね、え、回線組が、え、50議跡 獲得しなきゃならないところがですね、 色々な、え、ま、情報をね、精査していく と現状ではちょっと50議跡も危いんでは ないかという状況になっております。え、 50席を割り込むと衆議院で事項は関数 割れ、参議院でもね、事項はカス割れと いうことになって、え、2話にですね、 政権交代の気運が高まってくるんですが、 そこはただコバ自民党ね、え、連立の枠組 を変える形でなんとか、え、政権維持を 図っていこうじゃないかというですね。 そういう目みのやです。そういう目みの ようですね。で、結果的にですね、 パートナーとして組むのはどうやら立憲 民主党、そういう流れになっていきそう です。その返のが、え、先立って自民、 公明、そして立憲民主党で合意を見たです ね、年金改革関連法案ですね。年金改革 関連法案。え、現状ではですね、年金制度 の基礎年金部分がですね、大きくですね、 足らなくなってくる、不足してくるという ことは明らかです。からず基礎年金部分が ですね、年金を支給するにあたってですね 、払えるだけの財源がなくなってくると いうことは明らかです。これをどうするの か、これをですね、今のうちに手当てをし ておこうというのが、ま、今国会で、え、 成立が予定されていた年金改革関連法案な んですよ。で、これについてはですね、え 、事項のそもそもの基本的なプランニング 計画というのが、え、ま、厚生年金のです ね、積み立て金、厚生年金の積み立て金を 流用しようじゃないかね。厚生年金の 積み立て金を支部使おうじゃないか。基礎 年金の、え、不足分に重しようじゃないか 。十分余裕があるんだからというね、十分 かどうかありませんが。で、そうするとね 、これね、え、それいいですよ。それを やるのはいいんだけども、将来的にですね 、厚生年金の受給車でね、え、減額になっ てしまうね。だって積み立て金が不足する わけですから減額になってしまうという 状況が出てくることが12分に予想される んですよ。で、そうなると、え、まあ、 言ってみればですね、5年に1行われる 年金財政の検証というのが行われるんです ね。このまま持続可能なのか、今の年金 制度の持続が可能なのか、どうなのかと いうことをですね、検証するための作業が 5年に1、それが年金財政の検証というの が行われます。その時にですね、基礎年金 の低下をですね、補うためにね、この影響 を緩和するために措置を講じるというそう いうことをしなきゃならない。これ 2029年頃に出てくるわけなんですね。 ま、そのことを念頭に置いた上で立憲民主 党から提案がありましたね。自民党はです ね、え、そういったところに対する反発が 、世論の反発が出てくるんじゃないかと いうことで、ま、今回の改革関連法案では その、え、積み立て金の重東をすっぽり 落として、すっぽり落として、え、ま、 とりあえず法案だけを通してしまおうとし たわけなんですね。そこにマッターをかけ たのは立憲民主党です。いやいや、 ちょっと待てと。え、そうなってくると、 え、基礎年金の財源不足は補えないんだ から、あなた方がやろうとしていた厚生 年金の積み立てを要するに、え、一時 立て替えるってことをやりなさいと。で、 それがそれでもって、え、子宮部分が不足 した場合には、え、きちんと国でそれを 重頭すると補うという不足をつければいい じゃない。これや、やれとね、やらないん だったら立憲民主党は、え、ま、自民党に 対して激しく、え、対応するよというよう なことを突きつけたんですよ。結果的に ですね、もちも行かなくなった、え、自民 党はとりあえず立憲民主党と手を結ぶこと になりましたね。で、これはですね、あの 、どういうことなのかと言うと、ま、本来 だったらどうでしょうね。有権者を受けし ない政策なんですよね。政策なんですね。 で、これをじゃあ立憲民主党が強く要求し てるって、その背景には何があるのか。 ここはですね、今の立憲民主党のトップね 、え、野田吉代表のライフワークというの が年金財政と税と社会保障制度の一体改革 。これはライフワークですからやっぱり その年金制度がね、非常にこう揺れ動い てるという状況はな何とかしなきゃなら ないというある種の強い強い使命感がある わけなんですね。え、ですからそれをなん とかするためには結果的に結論から言うと ですね、やっぱり国が何らかの国が何らか の対応しなきゃならないだろうとは言って も財政をね、国全体の財政をですね、え、 きちんと持続可能なものにするためには、 やはりそこは消費税の増税、消費税の増税 を持って、え、きちんと基礎年金部分を 維持可能なものにしていこうじゃないかと いうのが野田義彦代表のね、え、目指す ところなんですよね。で、自民党もそう いう方向で進もうとしたんですが、したん ですが、やっぱり参議院選挙に対する影響 等々を考えると、そこはなかなか踏み込め なかった、山側の反発もあったでしょう からね。え、そこにですね、え、強く 働きかけたのは、え、立憲民主党の野良彦 代表だったね。ということはですよ、これ 2029年を待たないでそういう状況に なるのかどうか分かりませんけれども、 いずれにしてもですね、え、厚生年金の 積み立て金が不足してくることは明らか ですね。え、そのことを前提に消費税の 増家事を切っていこうという立憲民主党の ね、その思惑と立憲民主党というも野田 義彦代表の思惑。そしてそうせらないよね というところで、え、ま、自民党執行部 サイドの思惑。これは完全に一致しちゃっ たんですよ。完全に一致しちゃったね。え 、これもう水面化ではですね、もうほぼ 連立の状態になっているんではないかなと 思いますね。これは年金改革関連法案を見 ていくともう明らかです。え、どうしてか というと5月30日の、え、衆院本会議で この年金改革関連法案は可決されるという ね、え、そういうですね、密約と言ったら いいんですか?そういうですね、約束ごと がもう成立しております。で、加えてです ね、え、6月22日のこの6月30日の 衆院本会議での可決というのは6月22日 の会域末を睨んだ上での政治スケジュール ですね。そして山員に送られてサ院でも 立憲民主党はこれに対してですね、え、 イチ門つけてこない、足を引っ張ってこ ないでしょうからスムーズに動いて、まあ 怪にはなんとかこう成立をする。で、加え てですね、この辺のですね、え、国会 スケジュール、ま、このかかったようなね 、このスケジュール感、ま、この プランニングをしてるのは間違いなく財務 省なんです。財務省にしかできないゲート です。もう6月22日の会期末、これ会期 延長ありませんから、まあ、言ってみれば ですね、相当体となギッチギチのこの政治 スケジュールなんですよ。この中でなんと かこの年金改革関連法案を、え、成立させ なければならないというですね、 ミッションがあるわけですね。その辺りを これをですね、担保して要するに、え、 その後のですね、え、年金、え、増在年金 連率をですね、え、組んでいかなきゃなら ないというところを考えていくとですね、 もう全てが計画通りに進んでいる、その プランをしているのが間違いなく財務省だ と、財務省にしかできないゲ統だという風 に考えてもらっていいと思いますね。え、 いずれにしてもですね、この社会保障制度 については、え、立憲民主党の野田義彦 代表あるいは自民党サイドの思惑はこう いった問題については言ってみればですね 、与和党対立の中で決めるものじゃないと 。与和党が合意する中で長頭派で決めて いかなきゃならないんだと。長頭派で消費 税増税を実現し、そして、え、年金制度 だけじゃなくて社会保障制度の、え、充実 あるいは維持可能なものに持っていくと いう思惑が完全に一致しちゃったんですよ 。これ完全に一致するとこになりました。 ということはですよ。ということはですよ 。え、参議院選挙後で自民党は参議院で 大きく議跡を生すでしょう。ところがその 、え、消費税増税そして社会保障制度の 安定というね、目的で一致した立憲民主党 と十分手を組む余地があるんですよ。で、 この合意、年金制度改革の合意というのは 今後の、え、事項のですね、え、ま、政策 に対して立憲民主党協力してきますよ。 少なくとも社会保障制度については協力し てきますよというですね、ま、そういう 意味合いを持つんですね。ですから立憲 民主党が、じゃあ大連立に参加するのか どうかは分かりません。参加しなくても 消極的な、え、形で参加しなくてもですね 、これは間違いなくですね、え、閣害協力 という形を取る。それが見えてるからこそ ね、自民党は負け覚悟であえて消費税、 減税なんていうのをやらずにですね、負け 覚悟で参議院選挙に突入していくという ことなんですよ。参議院選挙で関数割るか 割らないか大した意味合いません。だって 衆議院戦で衆院で、え、関数割ってるわけ ですから参議院でなんとかね、関数クリア しても、え、政権の安定には繋がらないね 。え、周囲をもう1回リセットしなければ ねね、政権の安定に繋がんないわけです から、それをやるだけの磁力あるいは体力 ありませんからね。そういった意味で言う と今回参議院選挙だけに限定する形であっ て、そして、え、事故が仮にこれ下半数 割れになっても、もうすでに立憲民主党 あるいは野田体制はですね、協力すること を確約してるわけですから。そういった 意味で言うとですね、ま、政権維持が可能 と目ね、そういうそばを弾いたんでしょう ね。晩を弾いたんでしょうね。だから消費 税減税にも乗っからないし、負け覚悟の 参議院選挙に突入してるんですよ。この辺 をつぶさに検証していくとどうでしょうね 。ま、事実庁の大増税連立の、ま、言って みれば動きが見えてきたんではないかなと 、え、そんな風に、え、思いますね。 そしてですね、実は昨日ですね、それを 後方しするかのような令和臨委員長の、え 、国会議員の集まりが、え、令和委員長 ってのはそもそもは在会労働会有識者、え 、学者によって、え、形成されている、え 、そういう組織です。これとはまた別に それに連携する形ですよ。それに付属する 、え、形で国会議員あるいは長議員の 集まりがあります。え、そこのですね、 共同代表を進めておられるのが、え、木原 政治、え、ね、え、自民党の選挙対策委員 長、そして、え、共同代表にはですね、 立憲民主党から、そして、え、日本維新の 会からも参加をしております。この令和 委員長の大きな目的というのは財政債権な んですよ。財政債権。この会合が昨日開か れたということで、え、結果的にですね、 ま、このバックについてるのは日本生産性 本ムであり、そのバックについてる財務省 ですよ。これ財務省が仕切っている令和 臨委員長の組織、そして、え、それの国会 議員版の令和臨会が昨日開かれて、この 財政債権、財政健全化っていう意識が共有 化されましたとなるとですね、そこで共同 代表を進めているっていうことはこれ全部 金縮財政派ですよ。はっきり申し上げて 自民党、そして立憲民主党、そしてえ、 日本維新の会、この、え、まあ言ってみれ ば緊縮財政派が連携を組んで、そしてです ね、まあ言ってみれば、え、参議院選挙後 の、え、正解の政権の枠組が決定されると いう流れになってきております。これも ですね、先ほど申し上げた冒頭申し上げて きたようなですね、ま、動きと完全に連動 していると、そんな風に受け止めて いただきたいなと。要は参議院選挙後に ですね、ま、これは連立に変わるかどうか はまた別ですけれどね、ま、いずれにして もですね、え、増税年金宣権が連立がです ね、ま、稼働し始めると稼働し始めると いうような動きが潰さに見えてきた。そう いった意味で言うと分かりますよね。野田 義彦代表が今通常国会においてですね、ま 、あの、内閣森認決議案を出さない、出さ ない、出さないはずですよ。だって参議院 選挙後のですね、ま、そういった協力関係 が見えてる以上ですね、これ内閣新任決議 案を出してしまったらですね、ま、言っ てるやってることが矛盾しますからね。 ここは出さないっていうのは当然、ま、 こういった1つ1つのパーツがですね、 全部活致してくるんです。全部繋がって くるんですよね。え、ね、参議院選挙後の 、え、増税、年金連立に向けてですね、ま 、行ってみればですね、え、いろんな動き が明らかになってきたのかなと。この辺り の情報をですね、是非共有させていただい て、そして今日以降のですね、ま、各種 動き、各種報道、え、これを見ていただい てそのパーツをですね、当てめてもみると やっぱりなるほどなと、え、こんなこと 許していいのかというですね、思いになっ ていただけるんじゃないかなと。やっぱり これは参議院選挙前員にですね、こういっ た情報共有しといて投票行動に、皆さん方 の投票行動に是非生かしていただきたいと ね、え、ちょっと怒りを込めてですね、え 、皆さん方と情報共有をしていきたいと、 え、その風に思います。え、こういった ですね、陰謀暴略騙されちゃいけませんよ というところで、え、今日の動画の配信は 終わりにさせていただきたいと思います。 最後までご視聴いただきましてありがとう ございました。 [音楽]

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