地学の世界では、ソ連と共産党が勢いついていた時代は日本では「ソ連学派」による地向斜説が主流となり、なかなかプレートテクトニクス説が認められなかったという黒歴史があるのですが、そんな昔話を彷彿させる、日本の地震学のトップが提唱しこれまで主流であった「南海トラフ地震「時間予測モデル」」が間違いだったかもしれないと本人が認めたことでヒゲナマズたちが大騒ぎ状態

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