【緊急速報】※中国経済の崩壊※トランプ関税をきっかけに日米欧の対中包囲網が進んでいました(須田慎一郎の虎ノ門ニュース)

[音楽] [音楽] はい。え、皆さんこんばんは。あの、中途 半端な時間で申し訳ないんですが、え、 緊急生配信ということでですね、え、始め させていただきたいと思います。え、時刻 はですね、え、5月2日8時45分を回っ たところから、え、スタートをさせて いただきたいと思います。え、今日は私 1人で、え、お送りさせていただきますん で、え、時間たっぷりあります。はっきり 申し上げて、え、引いて移とですね、 ガランとしてる様子が、え、見て取れて、 取れるんじゃないのかなと思いますけれど も、え、中途半端な時間にも関わらずです ね、え、たくさんの方にご覧いただきまし て、ご視聴いただきましてですね、誠に ありがとうございます。え、まず最初に ですね、なぜこんな中途半端な時間になっ たのか、え、本来だったらですね、え、 20時から午後8時から始めさせて いただきたかったんですけれども、あの、 私がですね、今日、え、地方からですね、 え、東京に戻ってきて、飛行機で戻ってき てですね、あの、東京が、え、なんですか 、大雨慶が出ていたということで、え、 飛行機が着陸できないというところもあり ましてですね、え、出発しの、え、空港が 、空港で、え、飛行機は待機を命じられた ということで、ええ、本来だったら8時 ぐらいから余裕持ってね、え、始められる のかなと思ったんですけれども、え、それ は必ず、え、先ほどですね、スタジオの方 に書き込みまして8時45分からえ、の スタートになったということについてです ね、ま、最初にお詫び申し上げたいなと 思います。え、今日のタイトルをですね、 え、先ほどもサムネの方でご覧になって いただきたいと思うんですが、日米王の 緊急 の中放も現在進行中でしたというタイトル を、え、サムネをですね、え、つけさせて いただきました。え、ゴールデンウィーク 期間中ということもあってですね、え、 内政、国内の政治情勢はですね、ほとんど フリーズした状況にあるわけなんですが、 え、国際情勢は、ま、言ってみればですね 、結構動いているということで、え、この さ中ね、え、まあ、1番ね、有名なのは、 え、赤沢、え、経済再生担当大臣が アメリカに行きましてですね、日米関税 交渉、第2回目の日米関税交渉に望んだと いう状況もありますし、で、それ以外も ですね、あの、今日注目させていただき たいのは、え、この点のね、え、情報を まずね、え、皆さん方と共有させて いただきたいんですけれども、経済安全 保障担当大臣の、え、旧内ミノさんが、ま 、このですね、ゴールデン中、え、 ヨーロッパの方へ出向きましてね、え、ま 、そしてですね、用人と会談をしたという ところで、ま、それのですね、表に出て ない情報が続々と入ってきておりますんで 、え、その辺含めましてね、え、皆さん方 と、え、情報共有をさせていただきたいな と、え、ま、じゃ、なぜ慌てこれやったの かと言うと、まずこういったことが今 起こってるんですよ。日本とアメリカ、 日本とヨーロッパの間で起こってるんです よということをですね、いち早く、え、 知っていただいた上で、ま、これからです ね、新聞やテレビ、いわゆるオールド メディアの方からも、え、情報発信がされ てくると思いますんでね、ま、その 答え合わせというわけじゃありません けれども、え、そのですね、背景に一体 どういう動きがあるのか、この辺をですね 、まず知っていただきたい。これね、いつ もの逆になっちゃうんですよ。まず オールドメディアをなぜか報じてから、え 、我々がですね、深掘りしていくという スタイルを取ってるんですが、これだと ですね、ま、誤った形で情報がですね、頭 に洗脳されてるんじゃないかなと。え、 それでですね、いくら修正をしようと思っ てもですね、え、結構これ大変な作業だと いうことに最近気がつきましてね、分かっ た段階で、え、情報を得た段階でどんどん どんどん、え、皆さん方にですね、え、 情報発信をこういう形でさせていただき たいなと、え、そんな風に思います。で、 加えてですね、え、今日は私1人ですから 、え、チャットの方もですね、え、気に かけながらチャットもご紹介させて いただきながらですね、え、ま、あの、 番組を進めさせていただきたいなと。え、 ですから、え、是非ですね、これね、結構 人数いるとですね、え、チャット読んでる 間がないというか、時間的な余裕がない もんですから、なかなかですね、読むこと ができないんですが、今日は、え、十分 ですね、その時間もありますんでね、え、 是非そちらの方も、え、書いていただき たいなと、え、そんな風に思います。え、 まず最初にですね、こちらのニュースから 、え、取り上げさせていただきたいと思い ます。え、日米関税交渉赤沢市が全ての 関税措置の見直しを求めるということで、 え、とりあえずニュースとしてはトランプ アメリカ政権の完税措置を巡り、日米両 政府は1日、5月1日アメリカの人 ワシントンで2回目の閣僚講議を行いまし た。終了後に記者会見した赤涼、え、経済 再生担当大臣は非常に突っ込んだ話ができ たと説明。側には一連の完税措置全てを 見直すよう求めたと言います。また今回の 会議では為せや安全保障の問題は扱われ ませんでした。今後は事務レベルで具体的 な協議を急ぎ、え、5月中旬に次回の閣僚 会開催を目指し予定ですというような報道 が出てますが、あのなんとかよくわかんな いっていうかですね、一体何が話し合われ たのか、どこにポイントがあったのか、え 、全く分からない。ま、これでですね、 ニュースと言えるのかどうなのかっていう ね、え、紹介していながら読み上げておき ながらですね、あの、ちょっとね、こんな こと言うのもな何なんですが、ま、 ちょっとツッコみの満載のニュースでは ないのかなと思います。え、で、一体です ね、どういったことを赤沢さんが記者団に 話をしたのか、え、とりあえずですね、え 、これ重要なポイント含んでますんでね、 おそらく聞いていた、取材した記者が あまりピンとこなかったためにですね、え 、正確に伝わってないんだろうと思うん ですが、紫下がり会見でどういったことを 発言したのかポイントに絞ってね、え、 ちょっとお伝えさせていただきたいと思い ます。まずアメリカ側とね、え、これ 繰り返しますが、赤経済再生担当大臣の ぶ下がり記者会見という形で、え、ま、 やり取りがあったそのポイントですからね 、ちょっと聞いていただきたいんですが、 アメリカ側と、え、貿易拡大非関措置経済 安保での協力を議論したね。繰り返します ね。貿易拡大非関措置、え、経済安保での 協力を議論したというですね、え、ことが まず1点目ね、赤座大臣が説明をしました 。ここでね、是非注目していただきたいの は経済安保という言葉が入ってんですよ。 経済安保。これ重要なキーワードですから ね。おそらく、え、同国者団気がついて ないみたいですけども、この経済安保と いうのが非常に重要な意味を持ってくるん だということをあらかじめですね、頭の 片隅みにちょっと入れといていただきたい なと思います。そして2体目です。え、 アメリカの完税措置は極めていかんと アメリカ側に伝え見直しを求めた。これは どうでもいいです。これかね、あまり意味 を持ってない。ま、そう言いましたよと 言っただけですよというところで、ま、 そういうことを申しれしたということに 過ぎません。え、これについては、え、ま 、補足次第をしてみるとですね、突っ込ん だやり取りはあまりなかったということな んですね。え、そして3点目、ジムレベル で協議を重ね、5月中旬以降に次回閣僚、 閣僚協議を開くということで、ま、事務 レベル、事務方で、え、もっとですね、え 、こういった事象に詳しい専門家である、 え、事務方で話を詰めていって、そして、 え、5月にですね、5月中旬以降に次回 閣僚協議を、え、開いて、え、最終的に何 らかの結論を出していくということなん だろうと思いますね。え、可能な限り早期 の合意に向け前進した。ま、これは、ま、 リップサービスの部分もあって、ま、こう いうことも言ったんだろうなと。え、 そして為せと安保は議論してない。え、 為せの話と安全保障の、え、話は議論して いないということで、これを注目して いただきたいのは、え、川に関してはです ね、え、日米官の為せレートに関しては、 ま、とりあえず今どうなんでしょうね。 ええ、日本の為東は、え、理論地もですね 、20円以上円安の方に触れてるわけです が、これについてですね、日本に対して アメリカ側から注文が来なかった。注文が 来なかった。これは注目ポイントですから ね。え、ちょっとこれはご記憶しといて いただきたいなと。結果的にですね、こう いったことを受けて、え、ま、円安1日 2円、2日で1日、え、2日で4円動いた という状況になってきました。え、そして アメリカ側と関心事項について突っ込んだ 議論をした。アメリカ側とは関心事項に ついて突っ込んだ議論をしたというところ なんですが、じゃあ一体関心事項って何や ねんというところなんですが、これ ポイントですよ。関心事故。え、これは ですね、日本の大臣ですから、え、閣僚 ですから、え、個別具体的なところを言え ないという事情を変えているんですね。え 、個別具体的なことは言えないけれども、 双方にとって日本とアメリカにとって、え 、共通の関心事項について、え、突っ込ん だ議論をした。これね、アメリカ政府の私 当ててみたんですよ。そしたらもうこれは 中国問題だとはっきり言ってるんですよ。 で、この、え、赤沢大臣が関心事項という 表現をしたけれども、おそらくそれは永約 されたものがそちらに伝わってるけれども 、伝わっていると思うけれども、これは何 ですかと聞いたところ、これはもう中国 問題以外の何者でもないと要するに日本の 大臣という原職閣僚という立場で、え、 個別のね、え、国命を上げることができ なかったんじゃないか、国名を上げること ができなかったんじゃないか。そういう ような解説でしたね。え、ということなん ですけれども、ポイントですからね、え、 2つですよね。え、1つは経済安保での 協力を議論した。そして、え、関心事項に ついて突っ込んだ議論をしたと赤沢大臣が 言ったけれども、この関心事項というのは 、え、対中国問題だということが明らかで はないかなと思いますね。ということなん ですけれども、じゃあアメリカサイドはね 、え、一体どういう風に、え、これまで 動いてきたのか色々ですね、え、ま、あの 、爪跡と言ったらいいんですかが残って おります。え、まず1点目がですね、え、 どちらの方から行こうかな。え、こっちが いいかな。え、アメリカ中国太陽電地に 高税、え、最高税率、え、3500%超と いうね、え、とんでもない完税がかかった というところなんですけれども、アメリカ 通称当局は4月21日、え、東南アジア から輸入する台湾の対応電池について最高 3500%以上に及ぶ効率の完税を最終 決定しましたと。え、中国企業の太い不当 に安い太陽電池がマレーシア、カンボジア 対ベトナムなどを経由して大量に移入され ているというアメリカ企業からの苦情を 踏まえた措置だということです。え、完税 率には企業や区によって大きな差があり、 マレーシアから輸入されている中国企業 人工ソーラー製品への、え、完税率は 41.56%と最低水準に、ま、最低水準 と言ってもこれ大外ですよね。え、これ他 の国に対する、え、完全にたと比べて最低 水準ということですからね。そして一方 大価で入る、え、中国トリナソーラーの 製品には 375.19%の完税が、え、課せられ ます。え、カンボジアのメーカーは アメリカの調査に協力しなかったために カンボジアからの輸入には3500%腸の 完税を貸すということですと。え、超罰的 な完税ですね。え、ま、協力しなかったと いうところで、もうこれはですね、どうな んでしょうね。もう3500%超えると 言ってもですね、もはや意味をなん。え、 もう、え、カンボジアから一切、え、太陽 電池、中国生の太陽電池を入れないよと いうところ。え、ま、そういう、え、 メッセージが、え、ね、出ているという ことなんだろうと思いますね。え、 アメリカの太陽光発電、え、施設業界団体 は昨年中国の大手太陽光パネルメーカーが 不当な補助金を得て製造コスト以下の価格 で東南アジア諸国から製品を輸出している と訴えていました。これ大事ですね。え、 不当な補助金を得て製造コスト以下の価格 で東南アジア諸国から製品を輸出している と訴えましたと。で、これで、え、以前 この番組等を含めてね、え、皆さん方と 情報共有させていただけたと思うんですが 、そもそもアメリカが要するに中国に対し て、え、何を問題にしてるのか、え、米中 の貿易に関して何をしているのか3つの ポイントがあると私は申し上げたと思うん ですが、1つがこの補助金なんですよ。 要するに、え、中国政府から、ま、言って みるとですね、中国企業に対して、え、悪 の補助金が支出されていて、戦略物質に 対してね、疑惑の補助金が出されていて、 要するに、え、それで非常に輸出価格を 安く抑えて、各国のですね、マーケットを 接見している、各国のマーケットに集中 合部的なですね、輸出が行われて、え、 各国のですね、え、その輸、輸出製品を 作っている同様のものを作っている メーカーがですね、もう立ち打ち浮かない ね。え、その市場からの撤退を、え、続々 と決めていると要するに、え、そういう 状況を作り出している。この凶悪な補助金 に対して、え、強烈な不満、強烈な問題士 をしているんだということを申し上げまし た。これが1点目で、2点目はですね、 強制的な技術移転ですよね。要するに、え 、中国マーケットあるいは世界の向上で ある、え、生産拠点である中国で、え、ま 、生産をするにあたってはあるいは中国に 、え、ね、え、商品を売りたいんである ならば生産拠点を中国に持って怖いという ところで要するに5企業の設立を求めると いうところになっていく。で、しかもです ね、その出資比率はこれまでね、ま、 テスラがね、え、ちょっと特別扱いかつて されたんですが、それ以外は51対49。 要するに中国サイドが51%を持って、え 、外国企業は49%で、そこで生産するに あたってはですね、え、最先端技術、行動 技術をですね、持ってこいということを 言って、で、それを共有化させろと。で、 で、そうなってくるとですね、どんどん どんどん技術が吸収されていく、吸い上げ られていくという状況になっていく。で、 ところがパテントだとか特許だとか一切 関係ない区ですから取られるだ、取られて で、そしてですね、え、ま、取られ存に なってしまうということに関してこういっ た強制的な技術移転はおかしいじゃないか というところを金々アメリカは問題してい たし、え、ま、中国に対して、え、ま、 クレムを入れていたという状況にあるんだ かですけども、一向に謝ら、改まなかった 。これが2つ目。そして3つ目がですね、 先ほど申し上げたように、え、まね、その 出資比率もそうなんですが、え、中国企業 と、ま、中国の国内において中国企業と 外国系の企業がですね、非常に不平等な 扱いを受けている、不公平な扱いを受けて いる。え、これに対してもですね、 アメリカは強く問題していたこの3点なん ですよね。で、そもそもですね、この補助 金ですから太陽電池というのはその補助金 問題のある種象徴でありね、このそれ以外 もですね、例えば鉄であるとかEVの分野 ですね、電気自動車こういったところに ですね、え、中国は重点的にね、補助金を 入れているんだというところなんです けれども、あの、例えばですね、じゃあ これちょっと見ていただきたい。あるのか な?ないのか。えっと、ね、ですね、実は ですね、え、この太陽光、太陽電池に関し て言うと、中国メーカーは世界マーケット の90%、9割以上閉めてるんですよね。 閉めてしまったんですよ。これ格安のです ね、製品を輸出をして、つまり製造価格 よりも安い価格で輸出するわけですよ。 補助金出てますから、え、製造価格よりも 製造コストよりも安くしても利益上がり ますからね。え、それを輸出して外国企業 をどんどんどんどん、え、市場からの体質 であるとか、え、トに追い合ってですね、 そこで接見していくという、そういう スタイルを取っているわけなんですね。 ですからこの、え、補助金ビジネスが あるいは補助金という制度がですね、一体 何をもたらすのか、この対応電池をですね 、見ているとよく分かるんではないかなと 。ですからそういった補助金まみれの 不公平な輸出価格ね、え、製品価格を設定 しているそういったもの一切入れない。 もう一切遮断するとアメリカ市場に一切 入れないというのが、ま、言ってみれば ですね、え、こういった、え、どう でしょうね。陽光電池に対するまですから 一切入れないというのは中国から直接する くるもの以外でも各国経由でね、え、中国 はですね、その抜け穴、抜け道を使って、 え、違う国にですね、え、製造拠点を持っ ていってそれをですね、え、アメリカに 輸出するとなると中国に対する完税が適用 されないという状況に、え、なってしまう とそういった抜け穴を通ってくるものが あるからそこに対しても、え、これしよう という動きが起こってきいるとですから もう完全にこの分野においては デカップリングという形になっているんだ という風に考えてもらっていいと思います ね。で、そしてなんですけれども、え、 先ほど申し上げたEVについても、ま、 同様の措置を、え、取ってくると思われ ます。え、そして鉄についてもですね、え 、ま、あの、アメリカはですね、非常に 大きく問題しているという状況にあるわけ なんですね。で、そして、そし、あの、 これがですね、ある意味でどうでしょうね 、え、この、え、再生可能エネルギー ビジネスと呼んでいいんですかね。 やっぱりなぜこの太陽電池が、え、これ までですね、ここれほどまでにですね、 10億で大量生産し、戦略物質として どんどんどんどん設見していったかなと いうと、世界的なこのね、再生可能 エネルギーを推進していこうという動き、 CO2の排出量を抑える、ま、SDGs的 と言ったらいいんですかね。え、そういっ た、え、世界の潮流に合わせる形でそれを やっていく以上ですね。ま、言ってみれば 、え、太陽電池が必要になってくるだろう 。本来であるならばそれ以外もね、風力化 発電だなんだってあるんですけれども、 やっぱり1番そのローコストで、え、再生 化のエネルギーとして電気をね、発電する ことができるのは太陽光パネルというね、 え、あの、太陽光、太陽電池というものを 使っての発電だという、そういう状況を 作り出そうとしてんですよ。ですからそれ 以外のですね、再生可能エネルギー ビジネスというか、え、に関しては例えば 風力も含めてね、そういったものについて は全部潰していこうとね、その太陽、太陽 電池によって要するにそれ以外の再生可能 エネルギーの可能性の目を積んでいこうと いう。これが中国の戦略だという風に アメリカは認識しているわけなんですね。 ですから、ま、言ってみれば先ほど 申し上げたように、え、全体のその、ま、 言ってみれば地球温暖化対策ね。え、です ね、え、大きな調流の流れの中での1番の 川しのとこに当たるのがこの太陽電池だと ね。で、川に当たるのが、え、まあ、ま、 言ってみは川に、あ、ごめんなさい。川上 に当たるのがこの太陽電池なんだと発電と いう意味においてね。ですからそういった 意味で言うとですね、アメリカがこへきて 、トランプ政権がこききてですね、え、 その再生可能エネルギー離れをしようとし ているというのもやっぱりこの中国の戦略 から真こから意を唱えるということなん ですね。あの、ですから、あの、こういっ たニュースも流れましたよね。え、 トランプ大統領アメリカ火力発電所47 箇所を環境規制から免除というところで、 ま、これはですね、え、先立だっても トラウニュースでもね、伝えさせて いただけたところなんですけれども、 トランプアメリカ大統領は、え、石炭産業 活性化の取り組みの一環として石炭火力 発電所47箇所を厳しい待機汚染規制の 対象外とすることを決定しましたという ところで、え、これから、え、どう でしょうね?トランプ大統領の、え、掘っ て掘って掘りまくれ、え、ドリルベービー ドリルというところを要するにどんどん 進めていって、そのCO2をですね、え、 排出するということで、ある意味でこう悪 に、悪役のですね、楽をされていた石炭 火力、え、これについてもですね、え、ま 、あの、やめることなく進めていこうと いうね、え、そういった動きね。で、です からこういったところとワンセットになっ ていかないと、じゃあどこ発電するのか 一方で、え、この石炭火力だとか、え、 化石燃料を使った発電をですね、封じ込め ていってしまうとやっぱりじゃあなんで 発電するのかというところにこれなってき てしまいますからね。そうなると再生可能 エネルギーというとこが、え、出てきた、 出てきて聞かれないという状況があったと いう風に、え、考えてもらって、え、いい と思いますね。ま、あの、そういった形で アメリカが動き始めましたというところな んですけれども、あの、そしてね、これに ついてもちょっと取り上げ、え、これに ついてもちょっと取り上げておきたいん ですけれども、後でちょっとね、非常に 意味を持ってくるので、で、ただですね、 じゃあ中国もカードが何もないのか。 アメリカとこれだけですね、ことを構えて いて、要するに反撃のための中国が、中国 側が反撃するためのカードはないのかって 言うと、やっぱりその1つに数えられて いるのがレアアースなんですよ。レア アースね。え、レアアース採掘量のシェア というのをちょっと見ていただきたいん ですけれども、それはこちら、え、中国が 659%70%、え、レアースの採掘量の シェアを、え、占めています。え、そして 中国のレアスの輸出先、え、日本、 アメリカ、ま、日本が都出して大きいん ですけれども、え、日本とアメリカが都出 して大きいんですけども、日本が 28%、アメリカが25%と、え、占めて いるわけなんですよね。あの、ですから そういった意味で言うと要するにアメリカ が中国と喧嘩するのはいいんだけれども こういったレアス例えば、え、ね、最先端 の電池にはこれ必要になってきますから、 これが輸出が止められてしまうとアメリカ もお手上げになってしまうんではないのか という懸念があるわけなんですよね。です から、あの、中国側が、中国側は今現在 ですね、このカードは切ってね、切って いるわけではなかったけれども、切って いるわけではありませんけれども、ただ 将来的に、え、ここがですね、え、中央側 がカードを切ってくる可能性があるんです ね。このレアス問題をどうするのかという ところが問われている。それもう1回映し てくりますかね。日本も、え、アメリカに 追随するのはいいけれども、28% やっぱり、え、この、え、ね、中国さんの レアスに大きく頼っている以上ですね、 日本がですね、え、この、え、中国との 関係を主断するというのはなかなか難しい 立場にあるというところはこのレアスの 部分だけ取ってみてもですね、強く伺える わけなんですよね。え、ま、あの、この辺 をちょっとね、え、認識しといていただき たいんですけれども、そこでなんですが、 また後でね、アメリカの問題については 戻ってくるんだと思いますけれども、え、 ちょっとこれが、え、全く報道されてない ベースでの、え、ニュースなんですけれど も、え、このさんがね、え、旧経済、え、 経済安全保障担当大臣が先ほど冒頭 申し上げたようにですね、え、この ゴールデンウィン中、え、ヨーロッパ、え 、ロンドンや、え、な、などをですね、え 、訪問してきたんですが、昨晩戻りました 。昨番戻りました。で、ま、え、そして ですね、ま、あの、1番注目すべきところ はですね、え、も、あの、帰告する直前に AUのですね、え、安全、経済安全保障 担当大臣である、え、 シェフ美地、え、欧州委員、え、シェフ、 シェフ、シェフ処備。これじゃないです。 これじゃないです。え、シェフ処備。え、 欧州委員と、え、会談を持ちました。え、 で、EUにもですね、県経済安全保障担当 大臣というね、え、食籍があってですね、 この、え、経済安全保障担当大臣の肩書き を有する閣僚同士によるEUのその閣僚と 日本の閣僚が会談を持つというのが今回が 初めてなんですよ。ま、今回が初めての ケースになるわけなんですね。で、そして ですね、じゃあその、そこでどういった話 がなされたのかということなんですけれど も、ま、あの、表面上はですね、こういっ たことが伝わってきております。え、両者 はですね、経済安全保障の確保において 自由で開かれた経済とを原則とし、民間 活力による経済を原則としつつも、え、 経済面における安全保障上の一定の課題に ついては政府による、え、支援や関与に つき、え、議論を行いました。云々とある んですが、ま、これあくまの建前です。 悪くの建前です。で、え、どういう成果が 得たのかというところで、あの、実はです ね、このトラニュースのために、え、私 取材しましてね、え、旧内大臣の方も、え 、トラウンニュース向けにですね、 コメントを出してくれました。かなりこれ 突っ込んだコメントです。え、ちょっと それをご紹介させていただきたいと思うん ですけども、この辺りもですね、いち早く 皆さん方と情報共有しておきたい、え、と 私が考えた部分なんですよ。え、大臣が旧 経済経済安全保障担当大臣が虎ラノン ニュース向けにコメントを、え、発出して いただきました。え、それをちょっとね、 ご紹介させていただきたいと思うんですが 、 え、ま、どういうところを議論したのか、 議論っていうか意識の共有をしたのか 繰り返しますよ。え、EUの要するに経済 安全保障担当大臣と、え、どういう形で、 え、ま、あの、情報共有をしたのか、意識 の共有を持ったのかというところなんです けども、いくつかの懸念国や権威主あり、 地域の安全があって、え、地域の安全保障 を揺がしているとね、いくつかの懸念国ね 、え、懸念を持つの懸念ですね。懸念国や 権威主義国がありね、え、あって地域の 安全保障を揺がしているんだという意識で EUと日本の経済安全保障担当大臣は意見 の一致を見て意識の共有をしたということ なんですね。で、私もですね、これについ て懸念国と牽引国っていうのは一体どこの 国ですか?具体的にどこの国ですかと、え 、大臣に伺ったんですが、え、大臣として は特定の国を名しすることはしません。ご 想像にお任せしますと。え、大臣として 特定の国を鳴らしすることはしません。ご 想像にお任せしますというような、まあ、 そういう意味においてはですね、どうです かね?皆さん方も想像していただくと、 もうこれは明らかに1つの国に、ま、1つ じゃないかもしれないけれども、ダトに1 つの国複数あるにしてもダトの1つの国に 、え、皆さん方と意識の共有できてくるん じゃないですかね。どうですかね?懸念国 ねって、え、Googleの日さん言われ てますけれどもね、え、中教でしょという 声もね、いうような声も出てきてますけど も、まさに、え、その通りだと私は思い ますね。で、え、そして次のコメントが ですね、東安全保障環境が体験厳しくなっ ている中で、え、唯一の同盟国である アメリカとの関係が一層大事重要とねえ、 まあ、旧一大臣としては経済安全保障と いう点においては唯一の同盟国ね、である アメリカとの関係を良行に保っていくこと が大事なんだという風な、え、認識を持っ ているということなんですね。日米同盟が 鬼だ。ま、え、ま、これは あ言う言うまでもないということなん でしょうけども、そういう認識をこの分野 でも持っていると、またそれに加えて自由 主義、民主主義、法の支配といった価値観 を共有するEU加盟国や、え、イギリス、 オーストラリアといった同国との間の経済 安全保障上の連携をますます求められてき ていると。え、これまでは違ってイギリス 及びEUの経済安全保障担当大臣、えね、 両国ともに、ま、両国と言ってもイギリス EUともにですね、経済安全保障面で いち早く経済安全保障推進法や経済安全、 え、保障情報保護法を整備した我が国と もっと連携したいと、もっと連携したいと 、え、こういう法整備が進んだということ を受けてもっともっとこの分野で連携して いきたいんだというところを、え、ま、 そういう、え、ま、希望といったですか、 え、ま、そういったですね、え、方針方向 性を打ち出しているということのようです ね。え、ま、その、そういった戦法の思い が伝わる会談だったということで、要する にそういった意味で言うと日王と連携して やはりその中国に対して、え、ね、そのね 、きちんと退治していこう、強く向き合っ ていこうという意識が共有されたという風 に、え、申し上げてもいいんではないのか なと思いますね。で、そういった中でです ね、え、こういったことも確認されました ね。え、それは何かと言うとですね、ま、 これは、え、一部報道ベースで出ているん ですが、え、電気自動車EVの部材に使う 重要鉱物の供給法の多様化などで、え、 連携を深める方針を確認したとね、え、 要するに電気自動車、ま、これからですね 、え、電気自動車を進めていこうという中 でその部材に使う重要鉱物、これはレアス のことですね。出の何者でもないと思い ますが、え、供給模の多様化、供給模の 多様家っていうのは元々神砕いて言うと、 先ほどね、世界試合を見せね、あの、提示 しましたけれども、要するに、え、中国が 7割ものね、え、マーケット試合を握って いるという状況はあまりもリスクだからね 。え、これを多様化していこうじゃないか 。多様化するにあたって、え、日王は協力 をしていこうではないかというですね、 そういう意識が確認されたということなん ですね。ですからここを見てもですね、 どうですかねえ、ま、あの日米王の、え、 中国保が、え、非常にこう強まってきて いるとですから、え、アメリカにおいては 赤沢担当大臣がね、そしてヨーロッパに おいてはですね、え、旧経済安全保障担当 大臣がこのゴールデン中に行って、で、 この2つの行ってですね、この2つの動き を重ね合わせてくるといろんなことがこれ 見えてくるんではないかなと。え、そんな 風に、え、思いますね。え、ね、ま、EV なんか日本にはいらん。EV捨てろという ような動きもありますけれども、ま、あの とは言ってもですね、え、そこをか確実 ゼロにするというよりもね、可能性として 残しておくということが私はそういった ものを生産できる体制を、え、取っておく ことが必要なんじゃないかなと、え、思い ますけども、その辺いかがですか?ま、と は言ってもね、そのEレアースはEVだけ に、え、ねえ、使うものではありません。 え、リチウム感電リチウム電池やね、え、 そういったものにも広く使われるものです から、やっぱりこのレアアースのですね、 供給先を多様化させていくというところが 必要なんだとね。え、いうところで意識が 一致したというところはやっぱりこれは 見るべきところがあったんではないかなと 、え、そんな風に、え、思いますね。あの 、そしてですね、もう1点ちょっと写真見 ていただきたいんですよね。え、これが 大臣とはい、どうぞ出していただきたい。 これね、初出です。所出です。え、これは どういうことなのかと言うと、え、これは ですね、え、ブルッセルの空港で、ま、 ブルッセルの空港から、え、日本に昨万来 た、帰国したようなんですけど、旧大臣は ね、そこの空港のブルースの空港の ラウンジです。これラウンジですね。え、 ラウンジで窮地の淵じゃないですよ。旧 古い試合というところで、え、旧大臣が、 え、ま、あの、出会ったということで、え 、こういった、え、ね、緊急のですね、ま 、やり取りが行われて、え、ま、あの、 色々と意見交換が行われたということなん ですけれども、この方誰なのかというと、 ワーデフール連邦議会議員、ドイツのです ね、ドイツのワーデフール、え、連邦議会 議員にしてですね、え、CDUにのあのね 、え、ま、CDUというのはキリスト教 民主同盟に種族する、え、連邦議会議員の 方です。え、改めて言うまでもなく キリスト教民主同盟はですね、先の総選挙 で、え、政権与党に帰りざいております。 そして次の、え、時期外務大臣に、え、 就任が決定している方です。この方と たまたま、え、ね、あの、武ールの空港で 、え、偶然あって、そして、え、ま、その 色々と意見交換が行われたというところな んですけれども、あの、ま、あの、こので たまたまの知り合いではなくて、え、 かなり古い知り合いのようです。大臣に とってみるとね、え、まだCU、例えば CDUが野党時代の2024年2月にです ね、え、ま、あの、こういったCDUの 議員、この時もバーデフール連邦議会議員 は来日しているんですけれども、で、え、 この歓迎会が開かれ、法日団を歓迎する会 上川外務大臣、当時の木原防衛大臣、伊藤 環境大臣の、え、会談が行われたという ところなんですけれども、ま、こういった 人間関係、それ以来もですね、ま、メール を中心だったようですけれども、色々と こうやり取りがあった。で、え、そこで そういった窮地のですね、え、この議員に あったということで統合し色々と情報交換 、意見交換が行われたとこういうですね、 やっぱり連携というのが非常に大事になっ てくるんですよね。え、ま、言ってみる 時期外務大臣と、え、太いパイプをね、え 、持っているということが、え、非常に これからのですね、え、外交あるいは安全 保障、経済安全保障の、え、世界において は非常にこう重要な意味合いを私は持って くるんだろうと思います。ま、あの、別に ね、え、政権与党になっている期間が3年 3ヶ月しかなかったものですから、あの、 それは仕方がないところなんですけれども 、やっぱり野党には、立憲民主党にはです ね、え、こういったパイプがないために、 ま、これからですね、非常にこう、ま、 トランプ関税、え、アメリカの総合関税を ですね、え、きっかけに、え、世界情勢が 大きく揺れがいている。一期稼いにですね 、アメリカが体中法門を強化に動いてきた 中でやっぱり、え、ここはですね、 アメリカと日本、これが鬼軸ではあります けれども、そこにヨーロッパとどう連携し ていくのか、EUとどう連携していくのか 、EUプラスイギリスとどう連携していく のかということが非常に問われていく、 やっぱりそのベースになっていくのがこう いうですね、人間関係という状況にあるん ではないかなと、え、私は思いますね。 ですから、え、EUを代表する、え、ま、 経済大国であり、工業国である、え、 ドイツの外務大臣と、え、こういった、え 、簡単照らす中というのが形成されてると いうところは、え、ちょっと期待しては いいんではないかなと、え、こんな風に、 え、思いますね。ま、あの、そういった 意味で言うとですね、あの、どうでしょう ね。ヨーロッパサイドも、ま、大く中で、 え、アメリカが共有、アメリカが持って いる、え、中国に対する、ま、あの、懸念 と言ったりんですかね、え、敵な意識と いったりんですかね。え、それはある程度 共有されているという状況になっていると 、え、あの、なってますね。え、さん、 いやいや、おじき、今のいや何なんだ? そうなんですよ。そうなんですよ。こう いうね、今の石政権は、ま、こういう動き がある一方でね、いわゆ外務大臣のような ね、もう真中派別のですね、え、大臣が いるというところがやっぱり最大の私は 問題点ではないのかなと思いますよね。え 、ですから、あの、やっぱり日本の国益を 最優先して、え、日本の、え、国家戦略を そこから描いて、じゃあどういう風に、え 、これからね、え、外交あるいは安全保障 をやっていくべきなのかというところで、 え、考えている人たちと、そうじゃない人 たちがいるというのが非常にですね、こ今 の日本にとって1番大きなリスクに私は なっていくんだ、いくんではないかなと。 え 、思いますね。USさん、寄したろうが 青山高一も全員消費税に消費増税に賛成 入れて増議員ですというところなんです。 いやいや、それはちょっと違いでしょうね 。え、ま、言ってみれば当の方針が決まっ て、え、そこに入れたんでしょうけれども 、あの、近さんは、え、責任ある積極財政 議練のね、え、ま、顧問をやっておられて 、今は大臣ですからね、え、活動を控えて おりますけれども、要はそれまでは積極 財政ね、で、その責任にある積極財政議連 が今中心になってやっている、要するに、 え、まとめている提減書に対する提言書は 消費税減税上げてますからね。ですから、 ま、あの、要するにこれってね、過去そう だったからと言って今がどうなのかって いうところもちゃんと見ていかないと、え 、そういうね、あの、レッテルハリは ちょっとね、私ね、え、意見が合わないな と思いますけども、いかがですかね、その 辺ちょっと、え、なんかこう、え、ね、 意見やり取りはさせていただきたいんです けども、そこはいかがですかというところ をちょっと質問として内かけさせて いただきたいと思います。ね、という ところでですね、ま、こういう状況が今出 てきていますと。え、ですからそういった 意味で言うとですね、もう明らかに、え、 もうアメリカも日本も、え、そして、え、 ま、日本はそれに引きずられてる部分は ありますけれども、ただ中国という存在が 問題なんだとね。え、繰り返しますけども 、アメリカが問題視していたのは先ほど 申し上げた3つのポイントに加えてなぜ そういう状況になってしまったのかという と、国家指導型の経済体制だからですよね 。で、元々ですね、え、中国を自由貿易 体制の中に組み込んだのは、これはもう 間違いなくアメリカなんですね。2001 年にアメリカは中国をWTOにま、え、 仮面させることをバックアップしました。 これを認めましたね。え、色々と問題を はんでいるにも関わらず中国の将来の成長 性にかけてそして、え、国が豊かになって いけばその制度や仕組みも、え、西側諸国 に順ずるような、え、合わせるような形に なっていくんではないかというところに 期待してアメリカはですね、2001年に 、え、中国をWTOに加滅することを リードしたそういう国ですよね。ま、元々 WTO世界貿易機自体がアメリカが、え、 指導して作ったそういう期間ですからね。 ところが2001年以降、え、中国はそこ に加したことによってですね、え、特に アメリカマーケットなどにアクセスする 権利を得てですね、え、ま、右肩上がりで 高度経済成長を実現したね、高度経済成長 を実現しているにも関わらず、要するに、 え、世界のですね、どうでしょうね、え、 市場主義、自由主義の、え、区に取ってみ るっていうことですね、決して許すことの できないようなやり方、不公平なやり方 ですね、ルールを無視するようなやり方を 取ってきたね。え、これにとうと官人袋の が切れたというところで、今アメリカに おいてはですね、これ長頭派でもう意識が 共有されてます。これについては私も次第 結果で得ていることなんですけどもです からこれはトランプさんがとかね、 あるいはトランプさんをの、え、出身母隊 である共和党がということではなくて、 これ民主党を含めてね、そもそも2001 年に、そもそも2001年に中国を要する にWTOに加明させたその時のアメリカの 判断が誤りだったと。その時のアメリカの 判断が誤りだったという意識は長頭派で アメリカ内で長頭派でこれ意識が共有され てるんですよね。で考えていくとですね、 やはりこれ、え、政権変わってもですね、 ま、そのやり方のね、え、が怪域だね、 温厚だというのはあるにせよですね、ま、 あの、その辺りについてはですね、変化が ないんではないかなと、え、思いますね。 あの、ですからそういった点で言うとです ね、あの、どうでしょう?え、アメリカは ですね、もう、もう一歩も引かないという 状況に今入ってきてるんではないのかなと ですから、そういった意味で言うと国家 指導型の経済体制を取っている国と、え、 ねえ、指導、市場指導型あるいは民間指導 型と言ってもいいのかな。え、そういった 体制を取っている国との、ま、今回は、え 、対立というか構想だという、そういう ですね。え、形で見といていただくと、え 、非常によく分かりやすいのかなとです から、そういった意味で言うとね、じゃあ EUがヨーロッパがどちらに組みするのか 、もうこれはも自命の利ですよ。要するに 国家指導型の経済体制を取っている国と 要するに、え、まあ言っても貿易関係を 盗んでも結果的にはですね、自分たちが 貧時を引かされてしまう。え、結果的に、 え、大きな損失を出してしまう。これは、 え、中国さんのEVがそれこそ集中合的に 流れ込んでいる、え、ヨーロッパにおいて はですね、もう嫌というほど骨民市みて、 え、感じているところではないのかなと、 え、そう思います。え、従ってですね、 日本以上に、日本にですね、EUはその 中国の、え、脅威について、え、感え、 感じているんではないかと思いますね。 さあ、あの 、どうですかねえ。 そうですね。パン、パンダね。パンダ外交 。そうですね。しかしこのパンダ外交って もなんかあれですよね。え、 2020ね、6年来年2月には上野の パンダも2匹これ変換しなきゃならないん ですよね。結果的に。だから来年の2月に は日本にはパンダは0になってしまうとえ ねいう状況。ま、これをねどうなんですか ね。こうね、それは困るよという、ま、 新井グさんパンダいらない。その通りなん ですよ。要するに国益をね、え、既存して まで果たしてね、その相手に中国に 減り下ってパンダを、え、ね、対応して もらう、貸し出してもらう必要性があるの かなと私も思いますけどね。まあ、あの、 その辺がですね、ま、ま、でもそう言って もどうなんですか?あの、日本の、え、 普通のパンダ、ファンの方々だってパンダ と体中関係っての分けて考えてんのかな。 その辺どうなんですかね。え、ま、その話 はどうでもいいんですけどね。で、中国は どう出るのかな。そこなんですよ。え、 今後中国がどう出てくるのかというところ が、え、問われているんですけれども、 そしてですね、これ第1次トランプ政権の 時に、え、これはもうね、え、実行に移さ れていたんですけれども、ハイテク分野、 特に、え、通信IT分野においてはですね 、え、完全にもうデカプリンの方に進めて いこうという、え、ことがアメリカの、え 、方針として決められましたね。え、どう いうことかと言うと、これ2030年に 例えば通信の分野で言ったら6Gの世界に 突入していくんですね。ま、日本において もNTTが中心になって次世代通信という のが 概に、え、そういった、え、世界に入って いくそういう計画があります。6Gじゃあ 6G ってどういうものなのかと言うと、例えば今使っているのは 5G ですけれども信 速度、通信、一定時間内の通信がこれ50 倍になると言われてるんですよね。え、もう、え、モンスターシンとかですね。そうなってくるとね、そうなって初めていわゆる IoT インターネットオブスingsスが、え、実もとなっていく。あとはゆる、え、社会にですね、社会の隅々みまで、え、浸透していく。 インターネットオブンスが、え、我々の 社会のベースの基盤になっていくのが 2030年ぐらいからとされているんです ね。で、これはその一方で大きな大きな リスクを払んできます。それは何かと言う とですね、ハッキングリスクですね。え、 あるいは情報漏洩リスクと言ったらいいん ですかね。このね、ネットセキュリティ、 デジタルセキュリティっていうのは極めて 脆弱です。え、これはね、え、ネット証券 の、え、口座が乗っ取られたなんていう話 が出てきてるようにですね、あの、き なんかよく読んでいただくとで、え、ID パスワードというですね、50年前に作ら れたその仕組みが未だに使われてるんです よ。だからこそがいくら複雑化しても生体 印象がませられてもベースの部分がID パスワードというね、え、仕組みが取られ ている以上極めて脆弱なんです。ま、 じゃあそれを突破するためにどうするの かって言うと、今日はそれがね、メイン テーマじゃないんで簡単に申し上げとする とシステム管理者になりすまして入って くるという形を取るんですよ。つまり、え 、個人個人のね、IDパスワード、特に パスワードを突破してということよりも システム管理者になりすましてその ネットワークに入ってくるという、そう いうやり方を取るんですね。ですからこの IDパスワードを基本とするデジタル セキュリティっていうのは極めて脆弱だと いうことはもう意識は共有されている。 これがどうね抑えていくのかというところ が今問われてるんですね。で、そういった 中で私ね、これもあのね、びっくりしまし たね。え、ね、中国に近い、中国政府に 近い、え、日本在住のエコノミストの方、 もちろん中国人ですよであるとか、え、 大使館の人間委で、中国大使館の人間に、 え、ね、なぜね、これ問題じゃないのかと ね、え、中国がその強制的な技術移転、 これある意味で中国国内の法に基づいた 強制的な技術移転というのもあるけれども 、一方でイリーガルなね、え、強制的な 技術移転っていうのもつまり、え、まあ 言ってみればその技術なんかをですね、 どんどんどんどん盗み出していく。 ハッキングによって盗み出していく。これ は問題じゃないのかといったところ。え、 ね、2人が共通して言ったのは何かって 言うと、それ盗まれる方が悪いとね。え、 きちんとその、え、セキュリティやらない からだというところを言うんですよ。いや 、だからね、この辺りはね、え、そういっ た風に、え、常識、そういったことが常識 になっている国と果たしてね、え、この、 え、ネットワークを共有化しておく、えね 、同じネットワークの中に共存することが 果たして可能なのかなと。それに対して いち早く答えを出したのがアメリカなん ですよ。そのネットワークにおいては完全 にデカップリングしていくとね、 デカップリングしていくという方向性が 打ち出されました。そしてデカップリング をした上で、え、デジタルネットワーク ですよ。え、デカップリングをした上で 相互に互完成がないというのがですね、え 、第1次トランプ政権の時に、え、そう いうですね、方向性方針が確定したんです ね。で、ただこれはバイデン政権において 見直されることはありませんでした。 むしろトランプ政権で、え、確定したです から、あの時の具体的な、え、状況を見て みると、例えばあれですよね。え、 アメリカが政府調達として防犯カメラ、え 、これメイドインチャイナの防犯カメラを 、え、調達するのやめたというね、え、ま 、そういう方針を決定しましたね。で、 防犯カメラ、監視カメラ、え、それが 大きな意味合いを持つのか、え、多くの人 はですね、疑問に思ったかもしれませんが 、あれ非常に大きな意味合つんですよ。 何かと言うと、防犯カメラ、監視カメラと いうのは要するにそういうインターネット 、え、ネットワークに接続してるんですよ 。インターネットネットワークに接続して いて、いわゆるハッキングの入り口になる んです。つまり防犯カメラを続いて インターネット、え、ネットワークにです ね、入り込んでいくね。ある時その防犯 カメラに、え、仕込まれた回路が作動しね 、え、その指示に基づいてハッキングして いくということがで、え、もうすでにその ね、回路解析をした結果明らかになった からこれは危険だ。つまりそれがね、 例えば軍事施設に監視金がついてその映像 が中国に漏れるなんて話じゃないんですよ 。要するにハッキングツールで使われる ことが問題なんです。これについては日本 のデジタルセキュリティの分野にの専門家 も、え、これアメリカと同様のね、意識を 持ってます。意見を持ってます。ですから 、ま、そこは、え、分断していかないと 相当リスキー、リスクがあるという状況に なってきたんだろうと思いますね。です からそこについては完全に分断をするね、 え、方向に配分分野においては分断をする というところになっております。さあ、 ここでロテの分野と言ったりですか?そう いう配テではない先端技術の使われてない ような、え、ところに関してはどうするの かというところなんですけども、このそれ 以外のところについて完全に デカップリングをするのか、それとも交渉 をしてで問題意識は違うんですよね。です から、あの、そこの老というかですね、 配テじゃないところに関して言うと、 要するにその補助金をやめるね、強制的な 技術推点を求めないね、あるいは外国企業 と国内企業ね、え、を公栄に扱うという ような、え、ことが行われば要するに、え 、ま、行ってみるとですね、え、中国と 取引もしていいよというところになるん ですが、それをやめてしまうとですね、ま 、あの、中国は成長の限界を迎えてしまう んじゃないのかなと、つまり、え、内樹と 言ってるんですか、要するにそれはですね 、やっぱりどうでしょうね、え、個人消費 というか、え、内児をね、え、育成してこ なかった、え、中国の最大ウィーク ポイント、個人消費がGDPの4割程度 しか閉めてないというところが大きな ウィークポイントではないのかなと思い ますね。そしてですね、そこはね、例えば 補助金やめろと言ってもストレートにです ね、え、メーカーに対して補助金を出して いるわけじゃなくて、え、これ非常に巧妙 なんですよね。え、要は、え、補助金と おしきものをこう裂してってもストレート に出してるところあまり目立たないように なっててね。え、つまり、え、作った段階 で、え、補助金がもらえるとさっきね、 太陽電池に関して言いましたけども、そう いうストレートど真ん中直給のような補助 金ってのはあまりなくて、それ以外にも、 え、企業がですね、設備投資をする、研究 開発をする、それを、え、融資を受ける、 外部、外部から資本を調達するにあたって もですね、国がですね、利子補給をする、 つまり定理で借りられるようにする、 あるいはね、金融機関が、え、ね、定理で 有資をする。これも言ってみればですね、 利種補給あるいは定理での有資っていうの は金利相当分の補助金を出してるのと一緒 ですからね。そういった形でですね、 いろんな形で様々な形でですね、え、この 、え、ま、本質的には補助金というものを 投入しているのがこれ事実なんですよね。 ですから非常にこう公務にられているため に我々が一般的にイメージするような補助 金だけではないね。これを一斉にやめる つもりもないでしょうしね。え、これを 全部、え、潰してしまうと要するに中央 企業の、え、存続そのが不可能になって くる可能性が高いんですね。ですからそう いった意味ではこれはですね、中国側とし てはさあ、分かりましたというような、え 、ことができない。そういう変えている。 もちろんね、え、そこは交渉次第が おそらくトランプさんがその交渉しようと 言ってるのは要するにアメリカが今日 ずっと申し上げてるような問題点を中国側 にですね、え、突きつけてそれに対して 中国側が何らかの改善をしてくるんである ならば、ま、あの、話し合、話し合うと いうかですね。え、ま、手をもう1回握る というね、余地はあるけれども、そこに 対して思ったようなね、え、回答が得られ ないようであるならば、まあ、言ってみれ ば中国は排除するという方向に動いていく のかなとそう思いますね。え 、はい 。もう全部排除っていうね、え、方も いらっしゃいます。はい 。というとこですかね。ま、そういった 意味で言うとですね、ま、ここあまりどう でしょうね。え、ヨーロッパとのEUとの やり取りというのがあまり注目されてい ないようですけれども、やはりここは 日米王で、え、足並を揃えてそういった 方向に動き出したとね。え、だからと言っ てですね、これ、え、ま、先ほどのね、え 、大臣のコメントじゃありませんけれども 、やっぱりその辺り個別具体的な国が言え ないという、ある種閣創様的なね、 ちょっと、え、我々にとってみると情報の 受け手に取ってみるって言うと、なんか この奥場に物の挟まった言い方でよく わからないというところになってくるのか もしれませんけれども、その辺りについて 、え、ね、あの、トラ、我がトラウン ニュースとしては決め、決め細く取材をし していくことによってそのシーンはどこに あるのかねえ、何が言いたいのかね。え、 だから言いたくても言えないというとこが あるならばそれはですね、別のところを 取材してそれをですね、保管していくと いうね、え、こういうですね、やり方をし ていち早くですね、え、皆さん方と、え、 情報共有をしていきたいなと、え、そんな 風に、え、考えております。あの、です からそういった点で言うとですね、ま、 あの、どうでしょうね。え、ま、結論とし ましてね、ただ単純にコメントをもらい ました、あるいはこういう動きがありまし た。あるいは、え、こういう取材結果が得 ましたではなくて、それでは埋められない ようなピースもですね、他からの取材に よって荒埋めをしていこうと要するに、え 、日米との交渉、これ日との交渉、これを 重ね合わせてくるとね、え、ま、何を 目指しているのかというところが私は見え てきたんではないかなと、え、そんな風に 、え、思いますね。ま、あの、そういった 点で言うと本当はね、今日はね、え、この ね、え、赤沢、え、大臣の話と本来だっ たら消費税、減税の、え、話についてです ね、え、ね、やっておきたいと思ったん ですけども、ちょっとね、え、日本とEU とのこの協議がですね、え、これは情報が 飛び込んできたものですから次第の結果 ですね、色々と有益な、え、情報を得た ものですからそれね、EUとの、え、ま、 言ってみれば交渉とアメリとの交渉を 重ねえてくると繰り返しになりますけども 、色々なことが見えてきたものですから 今日はちょっとね申し訳ないんですが消費 税話についてはまた別の機会に譲ります。 え、ですから今日は、え、この辺りのね、 え、ところをちょっとね、認識しといて いただきたいなと、え、こんな風に思い ます。さあね、そうですね。え、まこさん 消費税廃止はよというところで、今自民党 の方はですね、え、どうでしょうね。え、 首書相に対して提出する提言書をまとめる にあたって、え、署名活動に入っており ます。え、ゴールデンウィークに入る前で 40人の賛同を集めたという風な情報が 入ってきております。最終的には100人 超えてくるんではないかとねえ、自民党の 国会議員は300人ちょっとですから 1/3程度がこれ賛成するってなると結構 大きなこれね、え、話になってくるん だろうと思いますね。で、ただどう でしょうね。あの、私ね、思うんですけど ね、立憲民主党、ま、1年国旗のね、消費 税減税ね、ま、確かに消費税減税を、え、 組織期間決定したっていうのはね、ま、 そこはね、ま、評価していいのかもしれ ないんですが、これね、本当に評価して いいのかどうなのかってのはちょっと わかんないんですよ。1年国キーだったら これ給付金と一緒ですからね、皆さんね、 1年限定の消費税、減税だったらこれ給金 と一緒です。ショットで終わっちゃうわけ ですから。ここがですね、弱いところじゃ ないのかなと。だから見かけ上消費税減税 という低載は取っているんだけども1年 国りということはこれは給付金と一緒なん ですよ。このぐらいだったら財務省 乗っかってくるでしょうというところで、 やっぱりその辺りね、そこに落としどろを 作った、え、野田さんは、まあ、ある意味 で作死なのかなと財務省にぐるぐる巻きに されてるから、やっぱりこの1年国で事実 上の給付金を消費税減税とね、偽ってと いうかですね、見せかけて、え、ね、決め たという点で言うと、ある意味でこう作で もこのすぐね、それバレちゃうんですから 作死とも言えないのかもしれないですよね 。ですから、そうじゃなくて、例えば じゃあ自民党は、ま、令和新撰組なんかは 、え、消費税廃止ですからね。廃止 す々しいまでの、え、積極財政ですよね。 え、で、自民党はと言うとこれはですね、 え、食料品に8%軽減税率適用のものに 関しては、え、ま、とりあえず未来英語 0%というところで提減書をまとめようと しております。え、これについてもですね 、え、オールドメディア新聞や、え、ね、 どうでしょうね、テレビやなんかはですね 、その穴めは赤字国際でとでというような またですね、切り取りをやってるんですよ 。これ赤字国際じゃありませんからね。え 、どういうことなのかと言うと、要するに 一旦、え、ま、そこを減税すると大体 5兆円程度の、え、ま、税収不足になるん です。5兆円。つまり軽減税率適用のもの を0にしてしまうと5兆円、年間5兆円の 、え、ね、税収限なるんですよね。ただ 税収限なりますけれども、税収男性値を ですね、1.2そして経済成長率、名目の 経済成長率3%。どちらも実現可能 でしょう。これね、え、税収男性値につい てはまた別の機会にいずりますけども、 この1.2というのはかなり低く見積もっ てますね。え、それから名目経済成長率 3%。え、これもですね、ま、そのぐらい だったら、え、実現不可能ではないよねと 、え、十分可能だという数値ですよね。え 、それを置いた場合にはですね、2年後に はね、2年後には、え、あのね、いや、 あの、減税する前の税収の水準、これ大体 73兆円ですかを、あの、達成できちゃう んですよ。経済成長しますからね。経済 成長しますから。ですからそれが達成 できるまでのね、税収値1.2ね、え、 1兆円の、え、税収を、あ、え、GDPが 、え、1%成長すると要するに、え、税収 はどのぐらい増えるのか1.2%増えると いう、そういう資産です。今現状1.1 ですからね。これは財務省、これ低く 見積もりさんです。1.1ってのはね。え 、これ1.2ってのは十分達成可能だし、 もう今それこいちゃってるわけですからね 。ま、これの低い水準とそして、え、米 経済成長率3%やると要するに、え、減税 を実施してから2年後には元の税収に戻っ てくる。で、その戻ってくるまでの期間を 赤字国際で埋めようというね、それだけの 話ですから、未来英語を赤字国際で埋め るって話じゃないんです。ま、この辺が ちょっと切り取りなんですけれども、ま、 いずれにしてもですね、あの、そういった ところを含めてね、本来今日ちょっともう 少ししっかりやりたかったんですけれども 、ちょっと時間がないんでね、え、その 辺りについては次に、え、許しね、譲り たいと思います。はい。え、ということで 、もう少しね、チャット欄を読んでいき たいと思うんですけれども、さあどう でしょうね。えねえ、増税財政債権した、 え、国印などないみんな経済成長によって 財政再権したというね、え、ご意見もあり ます。あの、ちょっと最後にね、え、私が 、え、消費税について話をしたんで、 チャットも消費税になってますけれども、 どうでした?今日の日米王の、え、この、 え、動きね、え、の中位も、え、現在進行 中でしたというところについては、え、 いかがでしたでしょうかね。さあね、この いった、え、動きというのもやっぱりね、 え、真実は細部に宿るというか、やっぱり その細かいところをね、を見ていくと、え 、全体構造も見えてくるんだとね。え、 ですから、あの、私人は基本にですね、 あの、細か、話ばっかりで、え、今日恐縮 だったんですけども、そういったことを ですね、組み合わせていくと、え、全体 構図としてですね、ああ、こういう方向に 向かってってるんだというところが見えて くるんではないかなと思います。ま、他の ね、出演者のこのトラノムニュースね、 多細です。いろんな方がいます。え、 例えば武田国彦先生のように対局的にもの を見るね、え、そういったところで 素晴らしいものを持たれている方であると か、本質をズバっとね、切り込んでいく とこに、え、ね、あの特徴がある方、え、 そこですね、え、強みのある方である同人 です。私ね、細かいところがちょっと気に なって気になって、え、仕方がないんです よね。え、ですから、あの、いろんな形で ですね、ま、これからもですね、この、え 、トランプ関税、え、総合関税については ですね、報道させて、あの、伝えさせて いただきたいなと。え、無審さん法門が 本当なら良いニュースだけどね。と、え 、ということですよね 。はい。いかがですかね?今回話はとても 重要。ありがとうございます。え、はい。 新中政権には中国でガップリングはでき ないというところなんですけども、ま、私 もね、そのご意見には第3世なんですよ。 これね、ちらっとね、あるところで 申し上げたんですけども、あの、私ね、え 、先立って、まあ、3週間、1ヶ月前かな 、あの、九州の方にね、大分県の方に、え 、行ってきたんですよ。それ、ま、岩谷 さんのね、地元、岩谷さんの地元へ行って 、そして、ま、岩谷さんがですね、初出場 した、ま、しばらくの間、まだ若い国会 議員だった頃のね、え、当選回数が1回2 回ぐらいの時のですね、成年部というのが あって、え、そこに、え、青年部で幹部 やっていた方、熱心に谷さんを応援されて いた方とちょっと話をする機会がありまし てね。え、ま、その時に色々とお話伺った んですけれども、その方完全保守なんです よね。え、バリバリの保守で、え、ま、 あの、言ってみればそういう星系の番組を よくご覧になっているとね、ネットの星系 の番組も、ま、この虎のニュース含めて ですね、よくご覧になっているということ を言われてました。ま、そういったことが あったからね、え、本音で話を聞くことが できたんですけども、え、その際にですね 、要するにあの方はその、え、初当選、2 回目の当選の時と、ま、現状では言って いることがガラっと変わった。180 変わったってんですよね。え、ま、その 変わったことを受けて、え、その方はその 青年部を大会したそうです。もう岩やさん の講演会からも大会したというところで 全く今応援していないという状況になって いるわけなんですけどね。むしろ、え、岩 さんと対立している対立後の方の、え、 応援を、え、熱心にやっておらよという風 に言っておられました。え、で、ま、あの 、やっぱりこのね、中国に対するスタンス がガラっと変わっちゃったんだそうですよ ね。え、それまではあの若い頃はですね、 もっと中国に対して厳しいスタンスを持っ ていたんですけども、今とは全く違うと あの人の言ってることはあの人のえね発言 はということかなり生き通ってました。 じゃなんで変わっちゃったんですかねと 聞いたところですね。やっぱり、え、初 当選とか2回目の当選ぐらいまでの時には 、え、選挙資金で政治資金で結構ヒーヒー 映ったとね。お金が集まらなくて大変な 思いをされたんだと。ある時からお金が 集まるようになってきてね、ま、当選回数 を重ねていくとお金が集まるようになって きて、お金が集まるようになってきて段階 で要するに、え、言ってることがガラっと 180度変わっちゃったと。ま、そこの 因果関係はわかんないけどもという風な 言い方をしてましたね。ま、そういう形で 国会議員の方々が、ま、え、その献金をし てくれる方、支援する方の、ま、いろんな 理害があるんでしょう。思惑があるん でしょう。え、そういったことを組み取っ ていくと要するに、え、ま、その言動が 全く当初の、え、青年の心志しとは違った 形になってしまったではないかなと私は 思いますよね。ま、あの、その辺りがです ね、そう、ピよピよさん、金が全てですよ と。ま、残念な、え、真中は金になる らしいというね、え、そういうコメントも 出てきましたけども、まあ、そうな、そう なんでしょうね。はい。え、ということで ですね、ま、いずれにしてもあのそういっ た意味で言うと今の石政権というのがま、 果たしてね、え、ま、アメ、そういう形で アメリカ、ヨーロッパが動いているにも 関わらず、じゃあその中でね、信頼を得る ことができるのかどうなのか、信用を得る ことができるのかというところが今後問わ れていくんではないかなとね。え、私は そういう風に思いますね。ま、あの、 いずれにしてもですね、ま、あの、これが 撃破してくるとなると。で、え、やはり その、今のままの要するに石葉さんでいい のかという議論に私はなっていくと思い ますよね。外圧を期待しちゃいけない。 やっぱりこれはね、国内からやっぱり、え 、ここはですね、世界の、え、流れから 考えて今の石政権はね、え、ね、唯一の 同盟国であるアメリカ、同子国であるEU 、イギリス、こういったところとやっぱり 、え、足みを揃えていくためにはやっぱり ここはね、え、総理大臣の首を継げ替えと いうね、え、ところも私は1つの選択肢で はないのかなと。え、日本の国益であると かあるべき方向を、え、見ていく上に あたってですよ。要するにこのまま石さん が、え、日本のトップリーダーであり 続けることが果たして日本の国益になっ てるのどうなのか。やっぱりこの辺は やっぱり真剣に考えていく必要が私はある んではないかなと、え、その風に、え、 思いますけどね。あの、その辺りは、ま、 石葉さんの次は小泉信じろって クエッションマークなってますけれども、 さあ、え、ま、どなたがね、的確なのかと いうところにもなってくるでしょう。ま、 いずれにしましてもですね、え、7月の 参議院選挙はですね、あの、おそらく政権 選択ということよりも、ま、これどう でしょうね。え、ま、あの、自民事項が ですね、仮にですよ、予産参議院で関数を 割るようなことがあってもね、果たして 野党が1枚になれるのかどうなのか。 むしろですね、え、そのことよりも野党が 1話になる。つまり、え、立憲民主党も 国民民主党も令和新撰組も場合によっては 共産党も社民もですね、え、全部従いて1 枚なるというね、え、これ難易度高いん だろうなって私は相当高いだろうなと私 そう思うんですよ。それよりもやはり可能 性としては事項プラα、そのプラスアαに どこが入るのかというところがやっぱり 問われるそういう選挙になってくるんでは ないかなとそんな風に思いますね。え、 ですから確かに、え、見かけは、ま、 テレビなんかはですね、それ一でおじます けども、立憲民主党もね、え、消費税現在 に家事を切りましたってね、なんか、え、 騙されたって立憲民主党のね、え、やり口 に騙されたって、え、そういうような、え 、形で報じてますけども、あれは給付金 ですからはっきり申し上げて短年度しか やらないからね。となると、やはりこの 自民党がこれからどういうね、えね、消費 税、減税とどういう形で、え、向き合って いくのか、これに対してどういう答えを 出すのか、ここが今問われてるとこでは ないのかなと。むしろね、これ怖いのが あれですよ。怖いのがね、立憲民主党は これは実質的には給金だと今私申し上げ ましたよね。ここで、え、自民党が消費税 減税を期間決定、組織決定しない。つまり そね、選挙公約に盛り込まないなんていう ね、大バな方針を決めたらですよ。これ こそですね、えね、自民と立憲民主党の ですね、大連というのがもうなんか、え、 現実問題として見えてきちゃうんじゃない かなとね。え、だってあの実質的にあれ 消費税ありませんからね。消費事税謝せん から要するにここは折り合えちゃうんです よ。その悪のような選択肢だけは、え、 絶対に避けなければならないね。え、そう いった意味で言うと、やはりこの今、え、 自民党の中で進められているこの消費税、 減税を求めるね、え、バトルね、え、これ についてですね、やっぱりちょっと注目し ていくべきではないのかと思いますけどね 。え、クノッピーさん、国民民衆令和に 頑張って欲しいというような、え、ご意見 もありましたね。はい。というところ でしょうかね。はい 。日本人と政治歩きあるのかちゃん ばっかりしてというところなんですけども 、ただですね、これ今国会でね、どう でしょう?え、選択的夫婦別成というこれ についてもですね、やっぱりこれは何とし てでもですね、押とめなきゃならないん ですよね。え、そういった点で言うと、 あの、法務委員会に日本ってのは、あの、 1票持ってんですよ。1人委員がいるん ですよね。賛成党も1人います。このね、 2票って非常に重要なんですよ。で、 1早くですね、選択的夫婦別成に反対と いうね、方向性を打ち出して るっていうのはこれはですね、え、選択的 別制に反対している。むしろ、え、急制の 通称仕様の拡大でいいじゃないかね。え、 自民党の保守派はそういう考えを持ってい ます。え、ま、その辺に配慮をしてないの かどうか分かりませんが、またここで石葉 さんが腰けになっちゃってね、え、今通常 国会では、え、自民党としては結論出さ ないと出せよ早くと。もう3月で終わっ てる。3月1でね、自民党の中の議論は 終わってるんだから、あとは最終的な結論 を出すだだけなのに何にも出さないという おかしな状況に今なっちゃってるんですね 。出せばいいんですよ。自民党の中で きちんと多数結でそれを決めてそれで梗速 かけらいいんね。え、党の方針が決まった ならばやはり、え、そこはですね、え、 決まった以上、それに従うのが所属議員の 務めなんだから、そこはちゃんとやるべき だと私は思いますけどね。で、それをやら ないというのも責任を放棄しているという か、何忖度してるのか分かりませんけどね 。ま、いずれにしてもですね、え、ま、え 、自民党が、え、きちんとまとまって、え 、選択的別線に反対すればですね、ま、 そこに、え、維新か国民民主党が乗っかっ てくれば、ま、これ通りませんね。え、と いう状況になってる。その中においてです ね、やっぱり賛成党や、え、日本保党の 役割も私は、え、大きいんではないかなと 、え、思いますけどね。はい 。というところでいかがですか?はい。あ 、そう、そう。あの、金ですね、あのね、 いよいよね、チャンネルにもですね、あの 国民民主党のキーマンがキーパーパーソン が出てきますんで、え、これはちょっと こうご期待を、え、していただきたいなと 。ちょっとね、まだあの運営側も了解取っ てもんですから、あの実上げられないん ですけど、ちょっとびっくりするような、 びっくりするかどうかはあれですけどね、 あの期待に答えられるような、え、そう いう人物が、え、金、え、登場しますんで ね、え、そちらの方も是非、え、お楽しみ にしといていただきたいなと、え、こんな 風に思います。はい。というところで いかが大でしょうか?はい。あ、ね、なん か当たっちゃってますね、チャット欄を見 てるとね。え 、はい。ということでいかがだった でしょうか。ま、今日のね、え、是非です ね、え、参考にして、え、明日からの ニュースを、え、ご覧になっていただき たいなと、え、と思います。さあね 、最後言ったことだけだね。なんか受け てんのね。それまでのはい。はい。という ところ で楽しみです。ありがとうございます。 はい 。はい。そうなんです。浜田さん回線です 。浜田議員ね。え、是非、ま、全国比例 でしょうけれども、え、ま、浜田さんも ですね、是非応援していただきたいなと、 え、と思います。はい。はい。ハニアマン さん、ゴールデンウィーク頑張ってるね。 そうなんです。え、ま、あの、今日こう いうね、情報を得たものですから、ま、 いち早くちょっと皆さん方と共有させて いただきたいということで8時45分と いう極めて中途半端なチャンタから始め させていただきました。え、次回からです ね、もう少しこのね、始、ま、今日はあれ ですよ。飛行機が遅れに遅れたというね、 ま、理由があるんですけども、言い訳が あるんですけども、ま、いずれにしまして もですね、え、ちゃんと霧りのいい皆さん 方が見やすい時間帯から始めさせて いただきたいと思いますんで、さあ、はい 、あの、また次回のね、え、ま、緊急生 配信に、え、ご期待いただきたいと思い ます。もちろんですね、え、来週からの、 え、通常生配信もですね、え、是非、え、 ご覧になっていただきたいと思います。と いう、あ、もうこんな喋っちゃってんの? 1時間15分も1時間ぐらいで終わる つもりだったんですが、え、ちょっとね、 え、長引いてしまいました。え、という ことでこの辺りで、え、終わりにさせて いただきたいと思いますね。あの、 ゴールデンウィン中なんでね、明日から また晴れるようですからね。え、 ゴールデンウィークね、ゴールデン ウィーク皆さん方もですね、え、楽しんで いただけたらと、え、思います。え、今日 はこれで終わりにさせていただきたいと 思います。最後までご視聴いただきまして どうもありがとうございました。 [音楽]

緊急生配信を行います!
※本配信後のメンバーシップ限定配信はございませんので、
 恐れ入りますが、予めご了承のほど宜しくお願いいたします。

<出演>
須田慎一郎(経済ジャーナリスト)

配信日時:2025年5月2日(金)20時45分予定

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