10月18日 選挙スタート!【岩国市議選】 やまさき珠江
令和8年10月18日、
【山口県 岩国市議会議員選挙】
がはじまりました。
10月25日投開票。
岩国市議選へ出馬するのは
やまさき珠江 候補です。

やまさき珠江 候補(48歳)は、
岩国に生まれ育ち、
アメリカ人の夫と英語教室を営む
4児の子育て中のお母さんです。
高校卒業後、アメリカへ留学し、
帰国してから、米軍基地内大学で
ビジネスを学びました。
結婚後、介護のために再び渡米。
出産を経て、2016年、
故郷・岩国市に戻ってきました。
2017年、
夫婦で英語教室を設立。
生涯学習コーディネーター、
山口県国際交流協会ボランティア通訳
などを務めています。
海外生活の経験者として見つめる
今の日本と岩国市――
高齢化・人口減少・働き手不足、
駅前開発の停滞、商店街の衰退、
米軍基地の負担と市民の不安。
様々な課題が山積みです。

やまさき珠江 候補は訴えかけます。
岩国市議28名中、
女性はわずか2名という現状のなか、
女性や子育て世代の声は
市政に反映されているでしょうか?
現役子育て世代の当事者として、
親子三世代で生活する者として、
子どもからお年寄りまで
安心して暮らせる岩国市を
「母の政治」で創り上げます。
日本の自立と繁栄を
地元岩国市から実現します!

やまさき珠江 候補の3つの柱
1.食と健康・環境を守るまちづくり
地元産の食材を食卓へ届ける「地産地消クーポン」を配布し、生産者を支えながら市民の健康づくりを進めます。
農業・漁業・林業に挑む若者やU・Iターン希望者を支援し、安心して住み続けられるまちへ。
岩国駅前開発を早急に進め商店街を活性化し、 太陽光(メガソーラー)・風力発電が暮らしに与える影響もしっかり見直します。
2.安心して暮らせる岩国
米軍基地に頼りすぎない経済基盤を徐々に構築し、地元産業と教育を軸とした自立したまちづくりを進めます。
私自身の英語力を活かして基地の現状を正確に把握・発信し、市民の不安や負担を一つずつ減らしていきます。
安心と安全を何よりも大切にし、誰もが誇りを持って暮らせる、たくましい岩国市をつくります。
3.世代をつなぐ、教育改革
築40年を超える校舎が多い市内の小中学校を、子どもたちが毎日安心して過ごせるよう、計画的な建て替えを進めます。
フリースクールや寺子屋など多様な学びの場への助成制度を導入し、高齢者の知恵や技術を若い世代へつなぐ、やりがいと収入を生む仕組みを築きます。
地元・岩国を誇りに思える子どもを育てます。
現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【山口県 岩国市】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。
山口県 岩国市にお知り合いがいる方は、
是非、やまさき珠江 候補のこと、
参政党のことをお声かけ下さい。
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