

2026年10月10日(土)・11日(日)の2日間、名古屋市港区の「三井ショッピングパーク ららぽーと名古屋みなとアクルス」で、スポーツフェス「Aichi Go Too! Sports Fes.」が初開催されます。スポーツを”観る”だけでなく、”体験する””交流する””地域を回遊する”ことを目的としたイベントです。国際バスケットボール連盟(FIBA)と連携した3×3の国際大会をはじめ、14種目のスポーツ体験や公式LINEと連動したスタンプラリーなど、ショッピングモール全体で多彩なコンテンツが展開されます。週末は家族や友人と一緒に、スポーツの魅力に触れに出かけてみませんか。
観る・体験する・交流する・巡る!ショッピングモール全体が舞台のスポーツフェス
「Aichi Go Too! Sports Fes.」の舞台となるのは、ららぽーと名古屋みなとアクルスのショッピングモール全域。施設内を巡りながら楽しめる回遊型のイベントで、子どもからシニアまで、多世代が一緒に楽しめる場として設計されています。今年が第1回となり、今後は年に1度の定期開催も予定。世代を問わず楽しめる新しいスポーツフェスに、家族そろって出かけてみてはいかがでしょうか。
世界基準のプレーを間近で体感!FIBA連携の3×3バスケットボール国際大会

注目コンテンツのひとつが、国際バスケットボール連盟(FIBA)と連携して開催される3×3(3人制バスケットボール)の国際大会です。3×3は、東京2020・パリ2024五輪で正式種目に採用された、いま世界で最も熱いとされるアーバンスポーツ。当日は700席を超える特設会場が設けられ、コートと観客席の近い臨場感あふれる会場で、世界基準のプレーを観戦できます。国際大会ならではのプレーを、ぜひ間近で見届けてみてください。
観るだけで終わらない!年齢や体力を問わず楽しめる14種目のスポーツ体験

会場には、ストリートカルチャー発祥の「ダブルダッチ」「ブレイキン」「パルクール」、新感覚のラケットスポーツ「パデル」、3人制サッカー「3×3 FOOTBALL」など、参加型のスポーツ体験コンテンツが14種目そろいます。年齢や体力を問わず、誰もが楽しめるプログラムが展開されるので、気になる種目に挑戦してみるのもおすすめです。
【体験できるスポーツ】
ブレイキン / ダブルダッチ / パルクール / パルクール鬼ごっこ / フリースタイルフットボール / 3×3 FOOTBALL / ボッチャ / インクルーシブスポーツ(3種)/ パデル / フリースタイルバスケ / スポーツ能力測定 / 車いすバスケ
※一部、有料の体験コンテンツあり
公式LINE「Go Too! Fun」と連動!スタンプラリーで会場を巡ろう

Go Too! Groupの公式LINEアカウント「Go Too! Fun」が、今回のイベントのプラットフォームとして活用されます。会場周遊型のスタンプラリーや各種体験コンテンツと連動しているほか、イベントに向けた情報も発信されているので、下記のボタンから登録してチェックしてみてください。
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館内と屋外の体験コンテンツを巡って、オリジナル記念品をゲット
ららぽーと名古屋みなとアクルスの1階・2階・3階と屋外スペースに広がる体験コンテンツを巡りながら、公式LINEでスタンプを集めるスタンプラリーも実施。公式LINE上で各コンテンツのデジタルスタンプを集める仕組みで、複数のコンテンツを体験するとオリジナル記念品がもらえます。施設全体をスポーツとカルチャーの体験会場として楽しみながら、スタンプ集めに挑戦してみませんか。
観て、体験して、巡って楽しむ!ららぽーと名古屋みなとアクルスでスポーツ三昧の2日間
世界基準の3×3を観戦し、14種目のスポーツに挑戦し、スタンプを集めながら館内を巡る「Aichi Go Too! Sports Fes.」は、ショッピングモール全体がスポーツとカルチャーの体験会場になる2日間です。愛知を代表する都市型エンターテインメントフェスとなるよう、今年から年に1度の定期開催を予定しており、今回が記念すべき第1回となります。ぜひ家族や友人と一緒に、ららぽーと名古屋みなとアクルスでスポーツの魅力に触れてみてはいかがでしょうか。
「Aichi Go Too! Sports Fes.」開催概要
日時:2026年10月10日(土)・11日(日)※雨天中止
会場:三井ショッピングパーク ららぽーと名古屋みなとアクルス(愛知県名古屋市港区港明2丁目3番2号)
料金:一部有料観覧席、有料体験コンテンツあり(飲食・物販代金は別途)
主催:Go Too Group株式会社ほか
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※各競技の開始・終了時間は競技によって異なります。詳細は公式サイトをご確認ください
※内容・時間などは予告なく変更になる場合があります
※掲載情報は公開日時点のものとなります
著者:フカボリトウカイ編集部
