シリーズ「150年、“その先へ”」。
海の恩恵を受ける北海道はいま、その環境が大きく変わってきています。
そのひとつが、海水温の上昇などで海中の植物プランクトンが異常に増えることで起きる「赤潮」です。
温暖化が進む中、今後、北海道でも増えると懸念されている赤潮による被害を防ごうと、北海道大学の研究者が航空会社とタッグを組み、定期航空便を使う“世界初”というアプローチで赤潮の検知に挑んでいます。

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配信期限10月8日(木)午後6:45

 

10月1日「ほっとニュース北海道」で放送しました。

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