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鳥取県、『VIVANT』きっかけに国際交流へ(鳥取県提供)
TBS系ドラマ『VIVANT』で撮影が行われた鳥取県は1日、同じくロケ地となったアゼルバイジャン共和国の駐日大使が3日に県入りすると発表した。平井伸治知事がラクダに乗って大使と交流する。
【写真】そっくり!阿部寛そっくりの鳥取県職員
鳥取県は『VIVANT』の撮影が県内でも行われたことから、鳥取砂丘への「VIVANT」砂モニュメントの設置やSNSキャンペーンなど、ドラマをきっかけとした観光誘客の取り組みを行っている。
今回、ファリド・タリボフ駐日アゼルバイジャン特命全権大使が県入りすることになった。当日は、鳥取県のロケ地になった鳥取砂丘で、ラクダに乗った交流や「VIVANT」砂モニュメント前での記念撮影などを行う。
