愛媛新聞創刊150周年を記念して開催される「RE:MEDIA FESTIVAL 2026」。音楽ライブ、グルメマルシェ、高校生たちの学祭が一体となる、これまでにない地域体験型フェスです。なぜ新聞社が音楽フェスを手がけるのか? 石川記者が、企画を担う営業開発部の松居さんに迫ります。
会場は愛媛県武道館と坊っちゃんスタジアム北側エリア。モナキ、湘南乃風、山本彩、夏川りみ、ソナーポケットなど多彩なアーティストが出演するライブのほか、地元グルメが集まるマルシェ、高校生によるダンスや書道パフォーマンスなども楽しめます。
🎵このエピソードで聴けること👂
・新聞社がフェスを開催する理由と、「愛媛をもっと面白くしたい」という思い
・出演アーティスト決定の舞台裏、ここだけのスペシャルバンド構想
・地元グルメ約25店舗が集うマルシェの見どころ
・高校生約330人が参加!ダンス、吹奏楽、書道、花生けなど学祭の魅力
・フェスづくりを支える地域企業、学生、制作チームの熱量
「愛媛って、めっちゃおもろいやん」。そんな思いを形にする2日間の舞台裏を、担当者の言葉でお届けします。フェスに行く予定の人も、少し気になっている人も、まずはこのエピソードからどうぞ。
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