
ひらかたパーク 新CM「この世にアトラクションがあるかぎり」篇
2026.03.24
遊園地「ひらかたパーク」(大阪府枚方市)は3月25日から、「超ひらパー兄さん」で“園長”こと岡田准一さんが出演する新CM「この世にアトラクションがあるかぎり」篇を関西地区でオンエアする。
新CM「この世にアトラクションがあるかぎり」篇
集合写真で端に立ち、結果的に見切れてしまう人――誰もが一度は見たことのあるそんな場面に、“ヒーロー”が潜んでいるという設定。画面中央は他の人に譲り、自らは見切れながらも笑顔を絶やさないその姿を、“見切れるマン”として描く。
ひらかたパーク 新CM「この世にアトラクションがあるかぎり」篇
CMでは、ひらパーのアトラクションを背景に、あえて画面の端に映り込む岡田園長の姿をユーモラスに表現。観覧車やジェットコースターなど約40種類のアトラクションを際立たせるため、自身は主役にならず“見切れ続ける”役割を担う。
「この世にアトラクションがあるかぎり、見切れるマンは見切れつづける」というメッセージとともに、遊園地の魅力を印象的に伝える内容となっている。
ひらかたパーク 春ポスター
春ポスタービジュアル公開
2026年春のポスタービジュアル「見切れるマン」を公開。ひらかたパークでは、フリーパスで園内の約40種類のアトラクションに加え、宇宙を旅するアクアリウムをテーマとした「プラネットアクア・ポート」も楽しめる。ポスタービジュアルは4月15日から、京阪電車沿線などで順次掲出する。
見切れるマン園長像
「見切れるマン園長像」登場
メインゲートのエントランスで来園者を迎える園長像が3月25日、2026年春バージョン「見切れるマン園長像」にアップグレードする。園長像の肩には「見」「切」の文字を配し、音声は岡田園長の新バージョンに刷新。さらに、新CMで使用されている楽曲も流れ、映像作品の世界観を園内で体感できる。
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