◆特別展 金沢文庫文書の歴史
国宝「金沢文庫文書」は県立金沢文庫が管理する一大史料群です。本展ではその調査、研究、修理、編纂などから、県立金沢文庫の100年におよぼうとする博物館としての活動をふりかえるとともに、将来の「金沢文庫文書」の調査、研究や公開、保存のあり方を展望します。

会期
2026年1月23日(金)~2026年3月15日(日)

観覧料
20歳以上 400円(300円)
20歳未満・学生 250円(200円)
65歳以上 200円(100円)
高校生 100円(100円)
中学生以下・障がい者の方は無料
※( )内は20名以上の団体料金


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◆企画展 至高の宝蔵 —金沢北条氏の遺した国宝—
当館に隣接する称名寺は、「大蔵経」の施入、開山・審海上人の入山、そして本尊・弥勒菩薩立像の開眼により、仏・法・僧の三宝を具える名刹として開かれました。本展示では、魅力あふれる称名寺所蔵の至高の文物をご紹介いたします。

会期
2026年3月20日(金・祝)~5月17日(日)

観覧料
20歳以上 400円(300円)
20歳未満・学生 250円(200円)
65歳以上 200円(100円)
高校生 100円(100円)
中学生以下・障がい者の方は無料
※( )内は20名以上の団体料金


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開館時間
9:00~16:30(入館は16:00まで)

休館日
毎週月曜日(5月4日を除く)、5月7日(木)

交通
京急線「金沢文庫」駅下車、徒歩12分
シーサイドライン「海の公園南口」駅より 徒歩10分

問合せ
神奈川県立金沢文庫 045-701-9069
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