宇野木 日向子
大学在学中に、都市解析やリノベーションまちづくりを学ぶ中で、実践を通じた理解の深化を目的に、企画・仕入れ・販売までを自ら手がけたミルクハーブティー店を半年間間借りで経営。その後Relicに参画し、これまでに、大手食品メーカーに対するCPF/PSFフェーズのメンタリング支援、toC向け教育サービスのβ版検証支援など、幅広いプロジェクトを担当。また、大手ゼネコンが地方創生の一環で取り組む農業事業において、社内での事業位置付け整理や事業モデル検討を実施。現在は、大手自動車メーカーおよび大手飲料メーカーグループ会社における新規事業のCPF/PSFフェーズ伴走支援や、大手自動車メーカー新規事業担当部署向けのワークショップも実施。
