BLUE BERRY JAMの洋服は、「アンティークとリネン服」をコンセプトに、長く愛される、シンプルで着心地のよい服づくりを大切にしています。
自然素材ならではのしわ感、肌に触れたときのやさしい心地よさ、着るほどに増していくリネンのやわらかな風合い……
手に取るたびに、布の温もりや自然な表情を感じられるのも、リネンの魅力です。
夏は風を通してさらりと涼しく、冬は空気を含んでふんわりとあたたかく。
季節を問わず、日常にそっと寄り添ってくれます。
 
このたび、BLUE BERRY JAMによるはじめての洋裁書『BLUE BERRY JAMの一年中重ねて楽しむ服づくり』の発売を記念して、書籍掲載のデザインを含む、BLUE BERRY JAMのワンピースやブラウス、ドロワーズなどをご紹介いたします。

リネンに触れ、自然素材の心地よさをお楽しみください。

なお、2月28日(土)に著者のBLUE BERRY JAMが広島 蔦屋書店にいらっしゃいます。(在店時間11:00~17:00) 
コーディネートについて、ソーイングについてぜひお気軽にお話しください。
たくさんのご来店をお待ちしております!

 

 

 

 

【お取り扱いブランド】

BLUE BERRY JAM

 

 

 

坂根 千鶴代(さかね ちづよ)

神戸在住。実家は縫製工場。幼少期から服飾に興味を持ち、大学卒業後、服飾専門学校を経てアパレルメーカーにてパタンナーとして勤務。2006年神戸市にアトリエ兼ショップBLUE BERRY JAMをオープン。2024年丹波の森の中にBLUE BERRY JAM CAFEをオープン。
 

momo(もも)

東京在住。幼少期から母千鶴代の作る服に親しみ、服づくりを身近な存在として育つ。BLUE BERRY JAMの服を着て表現する楽しさから、学生時代よりモデル活動を開始。大学卒業後はモデルを続けながらアパレルメーカーに就職。結婚後に独立、現在はモデルとBLUE BERRY JAM の仕事を続けながら子育てに奮闘中。

 

 

 




期間
2月28日(土) – 3月18日(水)



場所
2号館1F マガジンストリート