JNNは、3日から5日まで実施したインターネット調査に取材を加味して、それぞれの小選挙区の最終情勢を分析しました。

【写真を見る】終盤情勢【衆議院選挙2026】北海道3区・8区・11区・12区で自民と中道が接戦《JNN調査 2月3〜5日実施》

■北海道1区

1区は「自民党」の候補がやや先行

■北海道2区

2区は「自民党」の候補がやや先行

■北海道3区

3区は「自民党」と「中道改革連合」の候補が競り合う

■北海道4区

4区は「自民党」の候補がやや先行

■北海道5区

5区は「自民党」の候補が優位

■北海道6区

6区は「自民党」の候補が優位

■北海道7区

7区は「自民党」の候補が大きくリード

■北海道8区

8区は「自民党」と「中道改革連合」の候補が競り合う

■北海道9区

9区は「中道改革連合」の候補がやや優位

■北海道10区

10区は「中道改革連合」の候補がやや優位

■北海道11区

11区は「自民党」と「中道改革連合」の候補が競り合う

■北海道12区

12区は「自民党」と「中道改革連合」の候補が競り合う

「共産党」と「参政党」は6つの小選挙区で、「日本維新の会」と「国民民主党」はそれぞれ1つの小選挙区で候補を立てていますが、伸び悩んでいます。

一方、小選挙区の投票先を「まだ決めていない」と答えた人が3割、「答えたくない」とした人が1割ほどいて、情勢は変わる可能性があります。

北海道放送