【2/1《鹿児島ユナイテッドFCトレーニングマッチVSテゲバジャーロ宮崎》三品 直哉選手 会見コメント「ボールにどんどん関わってゴールに向かっていくプレーは自分の特徴」】

今シーズン鹿児島に加入した選手もテゲバジャーロ宮崎との試合でピッチに立った。

その一人が三品 直哉選手。明治大学からプロサッカー選手としてのキャリアを鹿児島でスタートさせた大卒ルーキーだ。

サイドとボランチ2つのポジションで出場した三品選手が試合で感じた手応えと課題とは。

三品 直哉選手のコメントです!

Q.プレシーズンマッチということでしたけれども、ご自身が出場した時間帯を振り返っていかがですか?

 

個人としては全く納得いっていないというのが一つあります。それは、攻撃の選手としての求められる結果だったり、数字の部分で残せなかったというところと、いらないミスなどが自分としては多かったのかなという印象があるので、そこはもっと改善していかないといけないなと感じています。

 

Q.数字が残せなかったというのは、つまり得点とかアシストという意味?

 

そうです。

 

Q.ゲームを見ていて、上下動や中に入る動きなど、効果的な動きをしているなという印象を受けました。ご自身としては、ゲームの中で自分の存在感を出すことやプレーしての実感はいかがでしたか?

(残り 1450文字/全文: 2016文字)

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