「観光・商業」「モノづくり」「ヘルスケア」「脱炭素」など7テーマで地域課題解決に向けた事業アイデアを募集。静岡県内37の地域パートナー支援のもと、実証フェーズへと進みます。

日本最大級のオープンイノベーションプラットフォーム「AUBA(アウバ)」を運営する株式会社eiicon(エイコン 本社所在地:文京区後楽、代表取締役社長:中村 亜由子、以下「eiicon」)は、静岡県とともに取り組む『静岡県実証実験サポート事業「CO-LAB Shizuoka(コラボシズオカ)」』(以下、本プログラム)にて、本年8月より全国スタートアップを対象に、共創による地域課題解決に取り組む事業アイデアを募集。
9月12日の締切までにいただいた多くのエントリーの中から、このたびスタートアップ10社の事業アイデアが採択されたことをここにお知らせします。