広島県知事選挙 副知事候補 佐藤周一 街頭演説原稿(若者向け)
みなさん、こんにちは! 副知事候補の佐藤周一です。今日はちょっとだけ、聞いてほしい話があります。
今朝の中国新聞、見ましたか? 広島県知事選挙には3人の候補が出てるのに、写真付きで紹介されたのは2人だけ。 大山宏候補は、なんと写真すら載ってない。これって、おかしくないですか?
選挙って、みんなが公平に選べる場のはず。 でも、こういう報道の偏りがあると、そもそも「選ぶ」ことすら難しくなる。 これはもう、民主主義のルール違反です。
僕はこれまで、東北から九州まで、全国いろんな選挙を手伝ってきました。 その中でも、広島のメディアは特に「権力に気を使いすぎる」と感じています。 新しい動きに冷たい。若い声に鈍感。それって、未来に失礼じゃないですか?
だからこそ、広島のメディアも、政治も、もっと市民の手に取り戻したい。 僕らの声で、僕らの街を変えていきたい。
今、SNSもある。動画もある。街頭でも話せる。 若いみんなの力があれば、広島はもっと面白くなる。もっと優しくなる。
一緒に、広島から「庶民革命」起こしましょう。 あなたの声が、未来をつくる力です。
ありがとうございました!
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