(20) 広島県知事選挙告示 大山宏陣営初街宣呉日鐵跡地に防災省誘致で広島を防災・平和・環境とテクノロジーの首都に – YouTube
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📰 広島瀬戸内新聞 号外
2025年10月23日発行|広島県知事選告示特集号
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🗳️ 呉駅前で第一声!
大山宏陣営が始動|副知事予定候補・佐藤周一(本紙代表)が登壇
本日告示された広島県知事選挙にて、大山宏氏が立候補を届け出。副知事予定候補として佐藤周一氏が呉駅前で街頭演説を行い、広島の未来像と現場課題への政策提案を力強く訴えました。
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🏛️ 広島を「平和・防災・環境・テクノロジーの首都」に
呉日鐵跡地に防災省を!中央省庁の地方移転を!
– 「阪神中心の副首都構想ではなく、広島を含む地方にこそ中央機能を分散すべき」と佐藤氏。
– 呉日鐵跡地に防災省誘致を提案。地球沸騰化時代に対応する防災・環境・テクノロジーの拠点として広島を再構築。
– 「広島は平和の象徴だけでなく、未来の防災・環境技術の発信地となるべき」と力説。
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🧪 郷原でPFAS検出:産廃フリーパスを許すな
黒瀬の産廃処分場との関連も|三原本郷・上安も呉市民に無関係ではない
– 呉市郷原町の井戸水から、PFOS・PFOAの合計160ng/Lが検出。国の暫定目標値の約3倍。
– 上流の東広島市黒瀬町には産廃処分場が存在。過去にも業者の組合脱退などが報じられ、環境リスクが懸念される。
– 三原市本郷町や広島市安佐南区上安もそれぞれ沼田川と太田川の植木流域に位置し、広域的な監視と制度改革が必要。
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📄 呉支所の文書偽造事件:公益通報潰しを許すな
災害復旧工事で「協議済み」虚偽文書|外部通報窓口の整備を!
– 呉市安浦町の災害復旧工事で、地権者との協議がないにもかかわらず「協議済み」とする虚偽文書が作成され、国への補助金申請に使用。
– 公益通報は2021年に行われていたが、県は「事実特定できず」と通報者に通知。隠蔽体質と通報潰しの構造が問題視。
– 外部通報窓口と通報者保護制度の強化が急務。
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🚍 公共交通と地域医療の再設計
巨大病院計画の情報公開不足を批判
– 公共交通の維持充実と宿泊税の活用による財源確保を提案。
– 巨大病院計画に対しては「情報公開不足」と批判し、分散連携型医療への転換を訴える。
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🧭 草の根から政治文化を刷新
現場主義・倫理重視・市民参加型の政治を広島から全国へ
– 街頭演説、ポスター掲示、SNS発信などを通じて草の根選挙運動を展開。
– 「政治は現場から。市民が主役となる政治文化を広島から全国へ」と佐藤氏。
– 歴史的教訓を踏まえた制度改革と、倫理に根ざした政策形成を目指す。
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📅 投票日は11月9日(日)
あなたの一票が、広島の未来を決める。
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📌 ポスター掲示状況の確認のお願い
選挙ポスター掲示板「2番」が貼られていないのを目撃された方はご一報ください。
📧 hiroseto2004@yahoo.co.jp
📱 090-3171-4437
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