【※緊急速報※】 総裁選が始まって高市早苗候補をある全国紙の記者が攻撃し始めました(須田慎一郎の虎ノ門ニュース)

はい、皆さんこんにちは。え、取材する YouTuberほどジャーナリストの ス一郎です。え、9月22日にですね、え 、自民党総裁選挙もですね、え、国日を 迎え、いよいよ本番というところで、総裁 戦本番という状況に突入しました。え、 こういう状況になってですね、え、今非常 にこう拡大というか拡散しているのが やはりあのこの自民党総裁戦本当に1まで いかないなと、え、暴略戦、情報戦の要想 を停しております。え、そういった中で ですね、え、やはりですね、え、その集中 攻撃を受けているのがやっぱり高い一陣営 というところが今鮮明になってきており ます。あの、ちょっとね、びっくりする ような話がちょっと出回ったんですが、え 、9月21日から22日にかけてですね、 この高石陣夜のね、覚えてらっしゃいます かね?9月19日の、え、ま、質問に あたっての記者会見の中でですね、あの、 司会役を務めていた、え、木川ひ、え、 衆議院議員が、え、この方はですね、え、 ま、高石先体のですね、事務局長というね 、え、立場要職にある方なんですが、この 方が司会を務めてましてね、え、まあ、 高石さんのですね、政策発表が行われた後 に、え、記者との、え、このね、え、会場 に参加していた、出席していた記者と高一 さんの間のQ&A1問一等が行われたわけ なんですけども、その際にですね、え、 記者の用姿をね、え、ま、取り上げてと 言ったらいいんですかね。え、記者の用姿 で、え、指名をするということを2度に わって、え、行いました。え、顔の白い方 と顔の濃い方というところをね、え、いう 形で、え、記者をですね、指名してしまっ た結果ですね、ま、高石さんが2度にまっ ていうシーンがありましたね。え、という ことなんですけれども、これを巡ってです ね、びっくりしましたね、あの、かのです ね、え、週刊文春、週慣身長が、え、取材 を起き始めたという情報をキャッチしまし てですね、一体何を巡って、え、これ取材 をしているのか、やはりその機田発言に 対してやっぱり批判をするために、え、 そういった取材活動に入っているのかと 思ったらですね、どうもその北田さんが、 え、先体幹部をやめるようだとね、え、 先体幹部をやめるようだとというね、え、 そういった情報が長田町に駆け巡ってると いうですね、え、ことを受けて本当に やめるのかどうなのか、やっぱりやめるに あたってはですね、やはりその、え、令の 9月19日の木川発言が問題となっている のかというですね、え、ところで、え、 取材が始まっておりますね。で、そもそも ですね、じゃあなぜこのね、ま、いいん ですよ。え、そのね、週刊文春しは週刊 身長は独自の、え、情報源に基づいて、 要するに情報提供に基づいてですね、そう いう活動をしたなら、まだしもですね、え 、今回、ま、1人のキーパーソン、ま、 はっきり言いちゃいます。ある全国士の 記者がですね、え、そういった話を言って 回ってる。そういった話て何かと言うと、 やっぱりその9月19日の、え、北川市の ですね、問題発言が、え、1つきっかけと なってね、やはり陣営内部でもやはりこれ が大きく問題され、もちろんね、え、世論 からですね、え、相当な批判を受け、これ が問題され、その隕石辞任をするという ようなですね、え、ま、あの、そういう 流れになってるんですけれども、ま、これ が一体どうなってるのか、それが事実なの かどうなのかね。え、ま、いずれにしても ですね、そういった情報をですね、え、 持って回っている全国士の記者がいるとね 、触れて回っている全国士の記者がいると いう状況で、それをキャッチしたその記者 から聞いた週刊文春、週慣身長がどうやら 動き始めたようなんですけれども、え、 その時のですね、シーンと言ったらいいん ですか?その時のやり取りがですね、え、 トラノニュース取材の、え、カメラに ばっちり収録されておりましたんで、一体 どういうやり取りがあったのか、ま、その ところをまず見ていただいた上で皆さん方 のご判断そして、え、これを受けてですね 、こういったやり取りを受けてこれをです ね、非常に大きく、え、拡大してね、え、 さ、大問題、重大問題であるとね、え、 あるいは人権になんかこうかかるような、 え、そのルッキズムにかかるような、え、 問題にすり替えてですね、ま、これをです ね、え、大騒道にのためにしようとして いるという動きがあることをちょっと見て いただきたいなと思います。 生活の安全保障をしっかりと進めてまいります。はい。えっと、じゃあ今度飛ばし 1 番奥の机のちょっと顔がこう濃い方が濃いってなんてこと言うんですか?顔が濃いって すいません。 毎日山よろしくお願いします。 えっと外交防衛について伺います。 はい。はい。 じゃ、逆にあの1 個手前の顔が白いあの国内方日記 すいません。もう司会者が あの画衆さ、 え、ということなんですけれども、じゃあ果たして深層はどうなのか本当にやめるくなのかっていうところで、えね、取材をしてきました。 で、あの、まず大、大前提としてはですね 、え、とりあえずやめるということになる と、この先体事務局長というポストなん でしょうけれども、これについてやめると いうことはありませんね。え、これを持っ てですね、え、それが人営の中で大きく 問題され、やめなきゃならないような状況 になっているとかというと、全くそんな ことありません。やめることはないと、え 、事実関係としてそこはないんだという 状況のようですね。え、ようですとよりも 、え、やめることはありませんというね、 え、事実確認が出ました。え、そしてです ね、ま、あの、それを踏まえてね、え、 じゃあ一体その、じゃあそういう用して 指名された方々が、いや、やはりね、次の アクション例えば、え、何かこう苦情を 言うとか講議を申し入れるとか、あるいは 違った形で、え、問題していくのかという ようなですね、動きがあるのかと言うと、 それもどうやらないようなんですね。で、 私の方でたまたまね、え、白い顔の人と、 え、支者、え、この方はですね、日本経済 新聞の記者なんですが、あの、窮地の 知り合いだったものですから、雑談の ついでにね、え、どんな思いなのと、 やっぱり相当なショックを受けたのか、え 、それに対して相当起こっているのか、腹 を立てているのかっていうところを聞いて みるとですね、ま、あの、全く問題意思し てないようです。え、ま、言ってみれば ですね、結構ね、え、それこそ、え、色じ の方なんで、え、以前からですね、別に これさんだけじゃなくて、え、周囲からね 、え、そういうような指摘を受けてきたね 、色々だなとかいうような、え、指摘を 受けてきたということでいつものことなん で気にしてませんよというようなですね。 ま、そういう返答が書ってきました。です から言われた当事者がそれほどこう大きな ね、え、も視しているあるいは何らかのね え、アクションを起こすということもこれ もないようなんですよ。つまり、え、これ は確かにね、え、その北田さん、ま、あの 、今日ですね、その北田さんXにて、え、 謝罪文を載せております。え、ま、それ ちょっと読み上げてみるとですね、え、 この度の自民党総裁選挙における高い候補 の記者会見で司会を務めた私の適切な表現 によりご不快な思いをされた皆様に心お 詫び申し上げます。関係の記者の方々に 直接しご容赦いただきましたがSNSでの ご報告が本日となりましたことも重ねてお 詫びいたします。昨日国事日を迎えた説明 にあたり、改めて深く反省の意を表し、 今後は現動に最新の注意を払い活動をして まいりますというところで、ま、社分文を ですね、Xに掲載、ま、さしておりまして 、ま、これに対してもですね、ま、色々と 、え、これに対して理解を示す声、 あるいは批判をする声、ま、両方あるわけ なんですが、ま、いずれにしてもこれで 決着ということなんですが、問題なのはね 、ま、もちろんこういった発言をしたこと そのものにもちょっと迂闊だった部分は もしかするとあるのかもしれない。ただ、 え、言ってみればですね、政治部の記者 ですから常日頃からですね、顔見りという こともあって、え、まあいつものね、ま、 これはね、プライベートと公的なところを 分けるべきだと言わえばおっしゃる通りな んですが、ついついそういった表現になっ てしまった。それは部活だったということ はさんも認めてるとこ。そうじゃなくて ですね、これをこさ意図的にある種の悪意 を持って場合によっては、え、高一陣営 高一候補のですね、足を引っ張るかのよう な、え、情報戦、暴落線が行われてると いうことなんですよね。え、全国士の記者 がそれ触れて回っていると、まあ、総裁戦 ですね、なんか表面上はね、え、非常に ですね、公平厚生人、え、展開してるよう に見えますけれども、人川巡ってみると 要するにどこの陣営についているのか 分かりませんが、おそらくね、え、高一 陣営を攻撃する、足を引っ張るという意図 があったんでしょうね。で、結果的にです ね、そういう、え、ま、やめるようだ、 事務局長やめるようだということを不調し て回っている。それを本金した週刊誌が 取材に動き始めるというですね、ま、こう いう点末になっております。で、結果的に そういった事実はないし、え、そういった 指名をされた側もですね、え、ま、あの、 ま、私がね、え、座でに聞いたからか知ら ないんですが、ま、あの、本当だったら その心の奥分かりませんよ。ただ私に説明 したのはそんなに気にしてませんよと。 全く気にしてませんというような答えが 返ってきております。のないところに煙を 立ててなんとかですね、え、高一陣営の足 を引っ張ろうという動きが、まあまさに ですね、今この序盤戦で起こってきている というところをですね、ま、そういった ドロドロしたものなんだと。総裁戦ね、え 、なんかこうね、え、まあ、言ってみれば ですね、フラットの状況行われてるわけ じゃないんだということを理解して いただきたくてですね、ま、この問題は 大引かないだろうというところもあるん でしょうけれども、とりあえずこういった ことが水面化で繰り広げられてる。ま、 そういう情報をキャッチし、資材の結果、 いろんなことが分かってきましたんでね、 え、とりあえず皆さん方と情報共有をして おこうと思います。ま、こういう形で高一 陣営指面لادね、え、総攻撃を受けて いるというような状況にあります。ま、 これ以外もですね、色々とこの情報戦に ついてはあるんですが、それについてはも 分かり次第、取材的次第ですね、また皆 さん方と情報共有をしていきたいと思い ます。ま、今日ね、そんなに大きな話では ないんですが、こういうですね、なぜか、 ま、やっぱり警戒されてるんでしょうね。 え、小泉慎郎さん本命候補のですね、え、 脅やかす存在と言ったら高石さん、その 高石さん、高石候補のですね、足を 引っ張るような、え、ことが少しでもあれ ばですね、それを新膨大に大きくね、拡大 して、え、その攻撃材料に使っていこうと いう、そういう悪意がこの長田町には充満 し、それをですね、え、メディアの人間も 片ぼ担いてるとね、その情報工作の片棒を 担いてるというような状況にあるというね 、え、こういう実態をですね、是非分かっ ていただきたくて、え、こんなね、え、ご 報告をさせていただきましたね。え、まあ 、今日はね、え、そんなに深い話ではあり ませんが、え、今日のところは以上です。 え、最後までご視聴いただきましてどうも ありがとうございました。 [音楽]

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