第46回北信越国民スポーツ大会軟式野球第1日
(8月23日・富山市民球場)

選抜の「チームながの」で臨んだ長野県は、新潟県(北陸ガス)と福井県(セーレン)に連勝し、10月3日から滋賀県で開く本大会への出場を決めた。

↓ 本大会出場を決め応援席に挨拶するチームながの

↓ 表彰されるチームながの

胴上げされる加藤ヘッドコーチ

▽1回戦
長野
020100010 4
001100000 2
新潟
長)織原、本多―徳光
新)高井、佐久間、門藤―宮嶋
本=大熊(長)
三=徳光(長)
二=園田(長)、宮嶋、山田(新)

↓ スタメン

↓ 先制2ランの大熊(30)を迎える長野ベンチ

▽代表決定戦
福井
010000212 6
11600000X 8
長野
福)濱田、深山―上坂
長)本多、鈴木、原田、織原―徳光、大和久
本=塚田、徳光(長)
二=荒川(福)

↓ スタメン

↓ 2試合目も勝ったチームながの

北信越の出場枠は3。富山県(武内プレス)は石川県(小松マテーレ)を6-1で破り、出場権を獲得した。新潟と福井、石川で24日、残りの1枠を争う。

↓ チームながの名鑑はこちら

【一般軟式】国スポ北信越突破へ 「チームながの」選手名鑑

▼リポート&フォトギャラリーはこちら▼
(有料会員限定)

(残り 1704文字/全文: 2225文字)

この記事の続きは会員限定です。入会をご検討の方は「ウェブマガジンのご案内」をクリックして内容をご確認ください。

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

会員の方は、ログインしてください。

タグマ!アカウントでログイン